「蛇の楽園」「1ブックマーク」
ジャングルを進んでいた探検隊は、無数のヘビが集まっている領域に足を踏み入れた。
状況を目の当たりにした隊員のミウラが、やや警戒した様子で
「こいつら毒ヘビじゃないだろうな」と言った。
同じく隊員のスズキには、ヘビが毒を持っているかどうかの判断は付きかねた。
だが、人間が近づき、棒で触るなどしても、ヘビがほとんど反応を見せないことから、
スズキは「違うと思う」と答えた。なぜか。
状況を目の当たりにした隊員のミウラが、やや警戒した様子で
「こいつら毒ヘビじゃないだろうな」と言った。
同じく隊員のスズキには、ヘビが毒を持っているかどうかの判断は付きかねた。
だが、人間が近づき、棒で触るなどしても、ヘビがほとんど反応を見せないことから、
スズキは「違うと思う」と答えた。なぜか。
21年04月04日 18:04
【ウミガメのスープ】 [油獣]
【ウミガメのスープ】 [油獣]
解説を見る
進路にいるヘビを1匹ずつ棒でどかしながら進む探検隊一行。
ヘビの方からは全くどけようともしない。
そこでスズキは、「ドクヘビじゃないからドカナイヘビなんだろうな」というダジャレに
後々つなげられるよう、まず「毒ヘビではない」という布石を打った。
(元ネタ:一色伸幸・山本直樹「僕らはみんな生きている」)
ヘビの方からは全くどけようともしない。
そこでスズキは、「ドクヘビじゃないからドカナイヘビなんだろうな」というダジャレに
後々つなげられるよう、まず「毒ヘビではない」という布石を打った。
(元ネタ:一色伸幸・山本直樹「僕らはみんな生きている」)
「【米】 の吉田」「1ブックマーク」
ナツマツリにて。
カメコのかき、が、古本から夜本になってしまった。
(どうしよう、、)
しょんぼりしていると、いつの日にか、
ごみにまぎれ、カメコは 米 になってしまった。
吉田は、すぐに
つかったものの、耳をかいたカメコであった。
ーーーーーーーーーー
ここまでの文章で、抜けているものは何?
漢字二文字で答えて下さい。
ただし、嘘はつきませんが、特定の質問には沈黙(・・・)で返します。
カメコのかき、が、古本から夜本になってしまった。
(どうしよう、、)
しょんぼりしていると、いつの日にか、
ごみにまぎれ、カメコは 米 になってしまった。
吉田は、すぐに
つかったものの、耳をかいたカメコであった。
ーーーーーーーーーー
ここまでの文章で、抜けているものは何?
漢字二文字で答えて下さい。
ただし、嘘はつきませんが、特定の質問には沈黙(・・・)で返します。
21年04月04日 14:34
【20の扉】 [ベルン]
【20の扉】 [ベルン]

吉田じゃなくて吉日でした。。 これはぜんっぜん気付かなかった(..;)
解説を見る
部首
以下、部首を元に戻した文章である。
ーーーーーーーーーー
夏祭りにて。
カメコのかき氷が、固体から液体になってしまった。
(どうしよう、、)
しょんぼりしていると、いつの間にか、
人ごみにまぎれ、カメコは 迷子になってしまった。
結果は、すぐに
見つかったものの、恥をかいたカメコであった。
ーーーーーーーーーーー
なお、沈黙で答えるものは、漢字の読みに関することです。(例えば「吉田」は「よしだ」と読みますか?等)
…ナツマツリがカタカナなのは、、まぁ気にしないで下さい。。
以下、部首を元に戻した文章である。
ーーーーーーーーーー
夏祭りにて。
カメコのかき氷が、固体から液体になってしまった。
(どうしよう、、)
しょんぼりしていると、いつの間にか、
人ごみにまぎれ、カメコは 迷子になってしまった。
結果は、すぐに
見つかったものの、恥をかいたカメコであった。
ーーーーーーーーーーー
なお、沈黙で答えるものは、漢字の読みに関することです。(例えば「吉田」は「よしだ」と読みますか?等)
…ナツマツリがカタカナなのは、、まぁ気にしないで下さい。。
「裏切り桃太郎」「1ブックマーク」
これは、みんなの知る「桃太郎」とは異なる運命を辿った「裏切り桃太郎」のお話。
おじいさんの発言のせいで
桃太郎が鬼の仲間になっちゃった!
どういうこと?
おじいさんの発言のせいで
桃太郎が鬼の仲間になっちゃった!
どういうこと?
21年04月04日 20:20
【ウミガメのスープ】 [どんどんぶりぶり]
【ウミガメのスープ】 [どんどんぶりぶり]

「裏切り桃太郎」のストーリーを解説で世界初公開!是非読んでね
解説を見る
「裏切り桃太郎」(怖いオチに注意!)
むかしむかし、あるところに、一郎というおじいさんと、浦子というおばあさんが住んでいました。
一郎は山へ芝刈りに、浦子は川へ洗濯に行きました。
一郎が芝刈りをしていると、近所の切助というおじいさんも芝刈りをしていました。
必然、世間話がはじまって、一郎はこんなことを言いました。
「切助さん、聞いてくれや。最近、浦子が化粧をしとるんじゃ。60才にもなって不倫しとるんかな?浦子がそんなことするわけないよな」
一方その頃。
浦子が川で洗濯をしていると、ドンブラコ、ドンブラコと桃が流れてきました。
「なんて大きな桃じゃ!あの人も喜ぶぞ!さあ、流れてこい。上手くつかんでみせる!」
浦子が桃をつかもうとした、ちょうどその時。
「はっくしょん❗❗❗...あっ!桃を取り損ねてしもうたぁ~。今、誰かに噂でもされたんかのぉ?」(※迷信→噂をされると、くしゃみが出る)
そんなわけで、桃はさらに川を流れて下って、なんとそのまま海へ。今度は波にユラリ、ユラリと流されて、ある島に漂着しました。その島の名は鬼ヶ島!
なんやかんやで、桃太郎は鬼に育てられ立派な青年になりました(鬼も案外子育て上手)。
そして桃太郎は、人間に悪さをする仲間の鬼たちを更正させ、みんなで人間の島へ行き、鬼と
人間は仲良くなりました。
仲直りの証として、あるご夫婦からきび団子をいただきました。それを食べて桃太郎はこう言いました。
「ねえ、浦子さん、切助さん。このきび団子って食べ物美味しいね!」
めでたしめでたし?完
真の裏切り者は誰だったのか? どんどんぶりぶり作
むかしむかし、あるところに、一郎というおじいさんと、浦子というおばあさんが住んでいました。
一郎は山へ芝刈りに、浦子は川へ洗濯に行きました。
一郎が芝刈りをしていると、近所の切助というおじいさんも芝刈りをしていました。
必然、世間話がはじまって、一郎はこんなことを言いました。
「切助さん、聞いてくれや。最近、浦子が化粧をしとるんじゃ。60才にもなって不倫しとるんかな?浦子がそんなことするわけないよな」
一方その頃。
浦子が川で洗濯をしていると、ドンブラコ、ドンブラコと桃が流れてきました。
「なんて大きな桃じゃ!あの人も喜ぶぞ!さあ、流れてこい。上手くつかんでみせる!」
浦子が桃をつかもうとした、ちょうどその時。
「はっくしょん❗❗❗...あっ!桃を取り損ねてしもうたぁ~。今、誰かに噂でもされたんかのぉ?」(※迷信→噂をされると、くしゃみが出る)
そんなわけで、桃はさらに川を流れて下って、なんとそのまま海へ。今度は波にユラリ、ユラリと流されて、ある島に漂着しました。その島の名は鬼ヶ島!
なんやかんやで、桃太郎は鬼に育てられ立派な青年になりました(鬼も案外子育て上手)。
そして桃太郎は、人間に悪さをする仲間の鬼たちを更正させ、みんなで人間の島へ行き、鬼と
人間は仲良くなりました。
仲直りの証として、あるご夫婦からきび団子をいただきました。それを食べて桃太郎はこう言いました。
「ねえ、浦子さん、切助さん。このきび団子って食べ物美味しいね!」
めでたしめでたし?完
真の裏切り者は誰だったのか? どんどんぶりぶり作
「唯一抜きん出て並ぶ者なし」「1ブックマーク」
レディーファーストを体現したような紳士・ジェントル。
見知らぬ女性・ガガガに対し優しさを発揮して感謝された。
それがきっかけで新聞やテレビに取り上げられたほどだ。
優しさを発揮されたガガガは、その瞬間はジェントルに感謝したのだが、その1分後。
ガガガ「彼が優しい男でなければよかった…」
と、落胆した表情でジェントルを見つめていた。
ジェントルが他の女性に優しくしていたことが原因でないならば、いったいなぜ?
見知らぬ女性・ガガガに対し優しさを発揮して感謝された。
それがきっかけで新聞やテレビに取り上げられたほどだ。
優しさを発揮されたガガガは、その瞬間はジェントルに感謝したのだが、その1分後。
ガガガ「彼が優しい男でなければよかった…」
と、落胆した表情でジェントルを見つめていた。
ジェントルが他の女性に優しくしていたことが原因でないならば、いったいなぜ?
21年04月07日 11:33
【ウミガメのスープ】 [モカ・ドゴス]
【ウミガメのスープ】 [モカ・ドゴス]

どんなに攻めても立派な紳士
解説を見る
大人気のイベントに訪れたジェントル。
入場列に並ぶ際、ガガガと同じタイミングになってしまった。
ジェントル「おっと。これは失礼。お嬢さん、お先にどうぞ」
ガガガ「まあ、紳士なのね。ありがとう」
レディーファースト精神で、順番を譲るジェントル。
入り口でジェントルのチケットが切り取られたとき、鐘が鳴った。
スタッフ「おめでとうございます!あなたが入場100万人目です!お祝いとして豪華な景品をプレゼントさせていただきます!」
テレビ・新聞社などのマスコミは、ラッキーマンなジェントルを撮影している。
その様子を見たガガガ。
ガガガ(ああ…恨むわけではないけれど、彼が優しい男でなければ…)
ジェントルに対してのマイナス感情はないのだが、思わずガッカリ落胆したのだった。
簡易説明
イベントの順番を譲ったことで、キリ番ゲットしたジェントル。逃したガガガ。
入場列に並ぶ際、ガガガと同じタイミングになってしまった。
ジェントル「おっと。これは失礼。お嬢さん、お先にどうぞ」
ガガガ「まあ、紳士なのね。ありがとう」
レディーファースト精神で、順番を譲るジェントル。
入り口でジェントルのチケットが切り取られたとき、鐘が鳴った。
スタッフ「おめでとうございます!あなたが入場100万人目です!お祝いとして豪華な景品をプレゼントさせていただきます!」
テレビ・新聞社などのマスコミは、ラッキーマンなジェントルを撮影している。
その様子を見たガガガ。
ガガガ(ああ…恨むわけではないけれど、彼が優しい男でなければ…)
ジェントルに対してのマイナス感情はないのだが、思わずガッカリ落胆したのだった。
簡易説明
イベントの順番を譲ったことで、キリ番ゲットしたジェントル。逃したガガガ。
「紙」「1ブックマーク」
男はある紙をしまって、保管した。
しかし後日、その紙に目もくれず捨ててしまった。
どういうことだろう?
しかし後日、その紙に目もくれず捨ててしまった。
どういうことだろう?
21年04月06日 21:14
【ウミガメのスープ】 [どんどんぶりぶり]
【ウミガメのスープ】 [どんどんぶりぶり]

闇よりオープン派
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紙とは栞のこと!
後日、本を読み終わって栞は必要なくなって捨てた。栞に何が書かれてるかなんて男は興味なかったのだ。
後日、本を読み終わって栞は必要なくなって捨てた。栞に何が書かれてるかなんて男は興味なかったのだ。












