みんなのブックマーク

思い出の遺品「1ブックマーク」
カメコの祖母が死んだ。
数週間後、カメコの母親が遺品の整理をしていると、カメコが以前から欲しいと言っていた祖母との思い出の品が出てきた。

そのことを聞いたカメコは、母親にぜひ贈ってほしいと言ったところ、母親は思い出の品を送ってくれた。
カメコはその思い出の品と一緒に送られてきた母親からの手紙を見て激怒した。

いったいなぜ?
19年07月21日 22:05
【ウミガメのスープ】 [時野洋輔]

1時間後、もしくは3人正解で〆




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祖母との思い出の品である{記念切手}を、手紙に貼って送ってきたから。
愛が愛の邪魔をする「1ブックマーク」
カメオはある男のせいでカメコに愛を証明できず、別れてしまった。
どういうこと?
19年07月20日 17:56
【ウミガメのスープ】 [ツバキ]

よろしくお願いします




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中学生のカメオとカメコは恋人同士。
卒業式の日、カメコは大好きなカメオに第二ボタンをせがんだ。
しかし、カメオは渋った。
それを見たカメコは「他にあげたい人がいるのね!」と言って、カメオを振った。

確かにカメオにはあげる人がいた。
しかし、あげるものはボタンではなく制服。相手は弟だ。
カメオにはもうすぐ中学生の弟がおり、卒業後はカメオの制服をそのまま弟が使う予定になっていた。
ボタンが欠けた状態にするわけにはいかず、カメオはカメコにボタンをあげることができなかったのだった。
新ラテシン 懸賞金100億ベリー「1ブックマーク」
幼少期から殺人を続けてきたカメオには多額の懸賞金が付けられ指名手配されていました。

警察官のウミオがパトロール中にふと休憩しようと公園に立ち寄ると
そこに何処かで見覚えのある人物を見つけ犯罪者ベースで顔を確かめるとカメオ本人であることに気づいた。

しかしウミオはカメオを逮捕しようとはせずその場から立ち去ってしまったのです。

一体なぜ?
19年07月23日 21:36
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



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幼少期から指名手配されていたカメオの指名手配の写真は当然幼い頃のカメオのもので
本来なら成長しているはずで当時のままであるはずがないのです。



カメオが生きていれば、ね(((OωO`;)))








どうしてカメオが今まで見つからないのか?
どうしてカメオが幼い当時の顔のままなのか?



どうして{幽霊であるはずのカメオ}の姿のが見えたのか?














ウミオは自分もすでに幽霊になっていたことに気づき成仏してその場から消えてしまったのです
同じ絵なのに「1ブックマーク」
男は、美術館で飾られていた美術品を見て、笑みを浮かべた。
翌年、男が同じく美術館でその美術品を見たとき、呆れてしまった。
いったいなぜ?
19年07月23日 22:10
【ウミガメのスープ】 [時野洋輔]



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パリのマルモッタン美術館に所蔵されていた、モネの「睡蓮」が上下逆に展示されていた。
それを見た男は、単純なミスだし、どうせすぐに誰かが気付くだろうと笑って済ませた。

しかし、一年後、上下逆さまに絵が飾られたままだった。
大勢の人間だけでなく、専門家も見ているはずなのに、誰も上下逆であることに気付かないなんてと男は呆れてしまった。

(実話です)
シャレオツパンケーキはいかが?「1ブックマーク」
生クリームが大嫌いなカメオはパンケーキ店で、一番人気のメニューを注文した。
同じメニューを食べているほかの客達のテーブルでは、{パンケーキの上に生クリームが鬼のように盛られている…。}
なぜカメオはこれを注文してしまったのだろうか!?
19年07月23日 22:18
【ウミガメのスープ】 [小麦]

生クリームが食べたいので。




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カメオが注文したのは、「ウミガメパンケーキ 生クリーム特盛フリーダム☆」というその店の看板メニューだった。

そのメニューは、運ばれてきたパンケーキの上に、店員が目の前で好きなだけ生クリームを絞り出してくれるという楽しみ方の出来るものだった。

何もかかっていないパンケーキがカメオの前に運ばれてきて、店員が生クリームをかけようとした瞬間。

{「あ、要らないです。」}

訝しむ店員をよそに、カメオはシンプルな素材の味を楽しんだのだ。