「回復魔法の利用方法」「1Good」
納得感:1票
魔法が存在する世界の物語。
この世界では、常に戦争が絶えず行われており、いつ怪我をしたり、死にかけたりするか分かったもんじゃない。
そのため回復魔法が使える人は、自国の兵士を治療する事が主な仕事になる。
さて、回復魔法が使えるヒルコは、{敵国の兵士に回復魔法を使うことがある}のだが、
それを知っている仲間達はヒルコを批判しないどころか、ヒルコの行いを歓迎している。
一体何故?
この世界では、常に戦争が絶えず行われており、いつ怪我をしたり、死にかけたりするか分かったもんじゃない。
そのため回復魔法が使える人は、自国の兵士を治療する事が主な仕事になる。
さて、回復魔法が使えるヒルコは、{敵国の兵士に回復魔法を使うことがある}のだが、
それを知っている仲間達はヒルコを批判しないどころか、ヒルコの行いを歓迎している。
一体何故?
20年02月04日 23:02
【ウミガメのスープ】 [キャノー]
【ウミガメのスープ】 [キャノー]

魔法が存在したならば、回復魔法を覚えてみたい
解説を見る
※この解説には、ショッキングな描写が含まれています
{敵国の兵士を拷問する際に回復魔法が利用されているから}である。
戦争中の殺し合いの中で、偶然にも殺されずに捕獲できた敵国の兵士は、良い情報源である。
敵国の兵士は自国の牢屋に連れ込まれ、そこで敵国の情報を吐くように言われる。
勿論、敵国の兵士は簡単に情報を吐きはしないのだが………
ヒルコ
「あらー…こんなに怯えちゃって、可哀想ですね。
でも安心してください!貴方が拷問で死ぬことはありません!
だって、私が貴方を癒してあげますから!
そう、{死ぬほどのの怪我を負っても、すぐに治療してあげますし、死んでも蘇生させてあげます。
何回でも何回でも何回でも何回でも何回でも、傷つけて殺してあげますし死なせませんからね…}」
相手を殺さないようにしながら苦痛を与えるのが本来の拷問だが、回復魔法の登場により、相手の体調を気遣う必要は無くなった。
いくら傷つけようが、回復魔法をかければすぐに治るのだから。
この拷問は、精神的に大ダメージを与えると言われている。
{敵国の兵士を拷問する際に回復魔法が利用されているから}である。
戦争中の殺し合いの中で、偶然にも殺されずに捕獲できた敵国の兵士は、良い情報源である。
敵国の兵士は自国の牢屋に連れ込まれ、そこで敵国の情報を吐くように言われる。
勿論、敵国の兵士は簡単に情報を吐きはしないのだが………
ヒルコ
「あらー…こんなに怯えちゃって、可哀想ですね。
でも安心してください!貴方が拷問で死ぬことはありません!
だって、私が貴方を癒してあげますから!
そう、{死ぬほどのの怪我を負っても、すぐに治療してあげますし、死んでも蘇生させてあげます。
何回でも何回でも何回でも何回でも何回でも、傷つけて殺してあげますし死なせませんからね…}」
相手を殺さないようにしながら苦痛を与えるのが本来の拷問だが、回復魔法の登場により、相手の体調を気遣う必要は無くなった。
いくら傷つけようが、回復魔法をかければすぐに治るのだから。
この拷問は、精神的に大ダメージを与えると言われている。
「批判的コメディのイノベーション」「1Good」
トリック:1票
ある3つを合わせると、不可思議になるという。さて、一体なぜだろう?
20年01月11日 18:26
【ウミガメのスープ】 [dream]
【ウミガメのスープ】 [dream]

皆さんも批判的コメディを展開しよう!
解説を見る
問題文の黒字と、問題文を囲っている茶色い額縁、問題文が書いてあるアイボリー(薄茶色)の3つの色
、あるいはアイコンの周りの白を入れて4色を混ぜると不可思議な色になるということである。
、あるいはアイコンの周りの白を入れて4色を混ぜると不可思議な色になるということである。
「それは何?」「1Good」
納得感:1票
【C】が〇になると、Cで、
<C>が〇になると、□である。
これはどういうことだろう?
また、□は何だろう?
<C>が〇になると、□である。
これはどういうことだろう?
また、□は何だろう?
20年02月04日 23:00
【20の扉】 [salt]
【20の扉】 [salt]
解説を見る
□=D
{視力検査}で、
少し大きいランドルト環が{ぼやけて}〇に見えると、視力が「C」で、
より大きいランドルト環が〇に見えると、視力が「{D}」である
{視力検査}で、
少し大きいランドルト環が{ぼやけて}〇に見えると、視力が「C」で、
より大きいランドルト環が〇に見えると、視力が「{D}」である
「運命の水筒」「1Good」
物語:1票
男はメモを水筒に入れ自殺した。
人類のために。
どういうこと?
人類のために。
どういうこと?
19年02月26日 11:32
【ウミガメのスープ】 [みたらし]
【ウミガメのスープ】 [みたらし]

これを機に一旦出題はやめます。楽しんで貰えると嬉しいです!
解説を見る
[簡易解説]
潜水艦で海底調査していた男は魚人を発見し、その文明は高く人類への攻撃を企んでいると知った。魚人に見つかった男は魚人に捕まる前にせめてこいつらの存在を伝えようと水筒にメモを入れ潜水艦の扉を開けた。水筒がどこかの浜辺に流れ着き人の手にわたることを信じて。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
[ちゃんと解説]
オレは潜水艦で深海探索を行っていた。
深海4000メートルの海底を探査していた。
いろんな深海生物の観察やDNA採取など探索は順調だった。
それまでは…
しかし突然「そいつら」に出会った。
オレが先に気づいた。
200メートルほど先だろうか、
水深4000メートルにも関わらすずそこだけが異様に明るかった。
潜水艦のライトを消し赤外線カメラに切り替える。
なにやら生命体が、しかもすごく多くの数が見えた。
まだ向こうには気づかれていない。
オレは潜水艦を上昇させ、その明るい一帯を真上から観察することにした。
ここは深海。真上からでも海底に影が映ることはない。
静かに上昇しそこを上から見たオレは仰天した。
「そいつら」は海底都市を作り上げ暮らしていた。
「そいつら」はいわゆる「魚人」だった。
地上でいう車や電子機器っぽいものが存在しており、かなり文明が高い。
人類と同じ、いや4000メートルの深海でこれほどの文明を作り上げることを考えれば、オレたち人類よりも技術は上かもしれない。
しばらく上から観察していて、オレはあるものを見つけた。
とても大きなミサイルのようなものが作られてる途中だった。
あれは何を狙っているのだろう、
最初オレは分からなかった。
しかしすぐに理解した。
「あれは俺たち“人間“を狙っているのではないのか」
そう、それ以外にこんな海のど真ん中から狙うものはない。
オレは震えた。
「あいつら」は人類の脅威だ。
なんとか食い止めなければ…
そう思っていた時、
急に影がこちらに近づいてきた。殺意を感じる。
「そいつら」に見つかったのだ。
「くそ、どんだけ目がいいんだよ、」
オレは逃げようと考えた。
しかし探索用の潜水艦は遅い。
魚人には造作もなく追い付かれるだろう。
捕まってしまえばオレは何もできないまま殺されるだけだ。
「殺される前にこいつらの存在を伝えなければ…なんとしてでも…」
オレは伝える方法を考えた。
そしてテーブルの水筒に気がついた。
コップだと潜水艦の機器に零れる可能性がある。
安全のためにと飲み物を入れていた水筒だ。
オレはこの水筒で伝える方法を思いついた。
それは、水筒にメモを入れ海流によって人のもとに届けてもらうというものだ。
水筒がどこかに流れ着けばオレのメッセージを見るだろう。
不確定だがオレにはこれしか思い付かなかった。
しかし水筒を海中に出すには、潜水艦の扉を開けるしかない。
つまり圧死と窒息死が待っている。
今すぐ水筒を放てば魚人達には気づかれない。
万が一気づかれても魚人の身体が耐えられないほどには上昇しているだろう。
オレはためらわなかった。
モニターを見る。
そこには今の緯度と経度が示されている。
「9°44'15"N 149°35'32"W
ギョジン アイツラハ ヤバイ…」
これだけ書いてオレは紙を水筒に入れた。
潜水艦の扉を開ける。
艦内に大量の水が流れ込んできた。
身体が潰れたのだろう、もうほぼほぼ意識がない。
オレは水筒を静かに海面へと押し出した。
水筒はすーっと上昇していく。
水筒は流れていくだろう…
そして届け、俺たち人類に。
急がないと俺たちはヤられる。
END
潜水艦で海底調査していた男は魚人を発見し、その文明は高く人類への攻撃を企んでいると知った。魚人に見つかった男は魚人に捕まる前にせめてこいつらの存在を伝えようと水筒にメモを入れ潜水艦の扉を開けた。水筒がどこかの浜辺に流れ着き人の手にわたることを信じて。
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[ちゃんと解説]
オレは潜水艦で深海探索を行っていた。
深海4000メートルの海底を探査していた。
いろんな深海生物の観察やDNA採取など探索は順調だった。
それまでは…
しかし突然「そいつら」に出会った。
オレが先に気づいた。
200メートルほど先だろうか、
水深4000メートルにも関わらすずそこだけが異様に明るかった。
潜水艦のライトを消し赤外線カメラに切り替える。
なにやら生命体が、しかもすごく多くの数が見えた。
まだ向こうには気づかれていない。
オレは潜水艦を上昇させ、その明るい一帯を真上から観察することにした。
ここは深海。真上からでも海底に影が映ることはない。
静かに上昇しそこを上から見たオレは仰天した。
「そいつら」は海底都市を作り上げ暮らしていた。
「そいつら」はいわゆる「魚人」だった。
地上でいう車や電子機器っぽいものが存在しており、かなり文明が高い。
人類と同じ、いや4000メートルの深海でこれほどの文明を作り上げることを考えれば、オレたち人類よりも技術は上かもしれない。
しばらく上から観察していて、オレはあるものを見つけた。
とても大きなミサイルのようなものが作られてる途中だった。
あれは何を狙っているのだろう、
最初オレは分からなかった。
しかしすぐに理解した。
「あれは俺たち“人間“を狙っているのではないのか」
そう、それ以外にこんな海のど真ん中から狙うものはない。
オレは震えた。
「あいつら」は人類の脅威だ。
なんとか食い止めなければ…
そう思っていた時、
急に影がこちらに近づいてきた。殺意を感じる。
「そいつら」に見つかったのだ。
「くそ、どんだけ目がいいんだよ、」
オレは逃げようと考えた。
しかし探索用の潜水艦は遅い。
魚人には造作もなく追い付かれるだろう。
捕まってしまえばオレは何もできないまま殺されるだけだ。
「殺される前にこいつらの存在を伝えなければ…なんとしてでも…」
オレは伝える方法を考えた。
そしてテーブルの水筒に気がついた。
コップだと潜水艦の機器に零れる可能性がある。
安全のためにと飲み物を入れていた水筒だ。
オレはこの水筒で伝える方法を思いついた。
それは、水筒にメモを入れ海流によって人のもとに届けてもらうというものだ。
水筒がどこかに流れ着けばオレのメッセージを見るだろう。
不確定だがオレにはこれしか思い付かなかった。
しかし水筒を海中に出すには、潜水艦の扉を開けるしかない。
つまり圧死と窒息死が待っている。
今すぐ水筒を放てば魚人達には気づかれない。
万が一気づかれても魚人の身体が耐えられないほどには上昇しているだろう。
オレはためらわなかった。
モニターを見る。
そこには今の緯度と経度が示されている。
「9°44'15"N 149°35'32"W
ギョジン アイツラハ ヤバイ…」
これだけ書いてオレは紙を水筒に入れた。
潜水艦の扉を開ける。
艦内に大量の水が流れ込んできた。
身体が潰れたのだろう、もうほぼほぼ意識がない。
オレは水筒を静かに海面へと押し出した。
水筒はすーっと上昇していく。
水筒は流れていくだろう…
そして届け、俺たち人類に。
急がないと俺たちはヤられる。
END
「どらごんふぁんたじーⅣ」「1Good」
納得感:1票
街道沿いに盗賊が出るので、冒険者の依頼の一つに馬車の護衛と言うのものがある。
その時は盗賊がどこから出てきても対応できるように、冒険者は馬車の前後左右に1人ずつ配置されてるのだけれども
後ろに配置されるのは必ず冒険者の中で一番の若手が選ばれる。
一体何故だろうか?
※蛇足
この問題も以前「ラテシンリアルタイムチャット」(http://chat.kanichat.com/chat?roomid=suiheinet)にて出題した問題です。
ご存知の方はマジメに参加せずにボケるか、にやにやして下さい。
その時は盗賊がどこから出てきても対応できるように、冒険者は馬車の前後左右に1人ずつ配置されてるのだけれども
後ろに配置されるのは必ず冒険者の中で一番の若手が選ばれる。
一体何故だろうか?
※蛇足
この問題も以前「ラテシンリアルタイムチャット」(http://chat.kanichat.com/chat?roomid=suiheinet)にて出題した問題です。
ご存知の方はマジメに参加せずにボケるか、にやにやして下さい。
18年08月23日 21:48
【ウミガメのスープ】 [tsuna]
【ウミガメのスープ】 [tsuna]

分かりにくいので画像張ります
解説を見る
※ばっちいよ ごめんね
馬車を引くのは馬である。
馬は生きている。
生きていれば、食事もするし排泄もする。
そして馬はトイレに行かずにどこでも構わず排泄をする。
となると馬車の後ろは・・・・なので一番の若手に押し付けられるからである。
馬車を引くのは馬である。
馬は生きている。
生きていれば、食事もするし排泄もする。
そして馬はトイレに行かずにどこでも構わず排泄をする。
となると馬車の後ろは・・・・なので一番の若手に押し付けられるからである。