(今、18人いるよ)
いらっしゃいませ。ゲスト様 ログイン 新規登録

みんなのGood

バス停「2Good」
物語:2票
<カリンはバスに乗っていた、彼は仕事帰りで疲れていたが故に寝てしまっていた、

しばらくして起きたときには次の停留所が自分の降りる場所だった。ところが男は、{自分が本来降りるべき停留所で降りるのではなく、その次の停留所で降りた。}

なぜだろうか?>
26年01月15日 19:26
【ウミガメのスープ】 [はたらあさたはたま]



解説を見る
<カリンは{仕事終わりの夜遅く}にバスに乗っていた、時間帯もあって彼が起きたときには{彼と運転手以外誰も乗っていなかった、}それなのにもかかわらず{降車ボタンが押されていた。}

きっと降りてはいけない、そんな気がした。{人間ではない何かが自分の降りる停留場に降りるのだろう、、}彼は降りないことにした。その姿を不審そうに見つめてくる運転手、それもそのはずだろう、{押すのは自分以外ありえないのだから。}

そうしてドアが閉まり再び走りだすバス、その後ろ窓からふと外を見ると、{白い顔の女}が立っていた、その表情は無機質で、こちらを見つめているような、そんな気がした。

{あれ、どこか見覚えがあるような、、}十年前に同棲していた妻に似ているようなそんな気がしてゾッとした。まぁあいつのことはどうでもいいか、せっかく{新しい人生を歩もうとしているのだし、}今日は怖いから女友達の家にでも泊まろうかな>

<そんなことを考えていると、{突然バスが急停車し、バックしだした、} 男は理解ができなかった、なぜバックしだしたのか、道を間違えたのか? どんどんさっきの場所へと戻っていく、窓を再び見ると女はまだ立っていた、、男は青ざめる


{おい、どうゆうことだよ!なんで戻ってんだ?頭おかしいのかお前!!}

そういい運転手を見るとこちらをまた見つめていた、だが今度は{笑みを浮かべているような表情だった}

男はパニックになり窓を割ろうとするが割れない、すると運転手は{首を曲げながら}男に向かって言った



「――そういえば十年前は、 {ここで“奥さんを降ろした”}んですよね」>
負けないで「2Good」
納得感:2票
カメコはレースに参加し、圧倒的な最下位だったのだが周囲から祝福された。
いったい何故?
26年01月16日 19:59
【ウミガメのスープ】 [ぴよすけ]

|ω・) 出題はお久しぶりです




解説を見る
カメコが参加していたのは赤ちゃんのハイハイ競争。
手を叩き名を呼ぶ母親に向かってハイハイで進んでいたカメコだったが途中で突然立ち上がった。
カメコのそんな様子を初めて見た母親も周囲の参加者の親たちもカメコへ声援を送った。
途中何度かふらつきしりもちをつきながらも完走したカメコは会場の万雷の拍手で迎えられたのだった。
納得感:2票
質問に{「ぱんつ」}と正しく答えたヒカルは、人間扱いされなかった。一体どういうことだろう?

※質問の内容を当て、状況を説明してください。
26年01月17日 18:31
【ウミガメのスープ】 [レモア院]

Q皆さんのぱんつは何色ですか? A誰もぱんつは履いていなかったみたいです。




解説を見る
水平思考クイズに興味を持ったヒカルは、らてらてという出題サイトを知る。
ヒカル「面白そうなサイトだ!早速問題を解こう…おや、アカウント登録が必要なのか。ニックネームとIDとパスワードと…」
下記のなぞなぞに答えて人間であると証明しましょう。
なぞなぞ「{パンはパンでも食べられないパンは?(ひらがなで記入)}」
ヒカル「こんなの簡単だな、答えはパンツだろ!」(ぱんつと入力)
新規登録するボタンを押したヒカルの前に、{「あなたはロボットです。」}のテロップが無慈悲に表示される。
ヒカル「え、何で?」
らてらては{フライパン以外の答えは認めていない}ようだ。
物語:1票納得感:1票
ここ数日ほどの生活をカメオから訊いたウミオは、カメオにタイトルと同じ言葉を言った。
なぜに?
26年01月03日 23:44
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

🎉5名でした。




解説を見る
カメオの正月は「{飲んで騒いで寝て、飲んで騒いで寝て}」の繰り返しだったそうな。
~~~~~~~~
‥‥騒いでるときの一コマ‥‥
カメオ「おら、酒足りねーぞ持ってこーい!」
乳児「おぎゃ~~~~!(酒なんて飲んでないでさっさとおむつかえやがれ!この馬鹿親!)」
トリック:1票納得感:1票
「NARUTO」とプリントされた服を着た少年が 歌っている姿を見て、
サンドラは、昨年 東京に行ってしまった弟ジョーの 敗北を確信した。

どういうことか。
26年01月18日 23:01
【ウミガメのスープ】 [油獣]



解説を見る
サンドラの弟ジョーは、昨年地元を離れて東京の高校に進学し、野球部に入部。
そして見事、甲子園出場を果たした。
ジョーの高校と戦う1回戦の相手は、徳島県代表・鳴門高校。

試合当日。仕事を終えて帰宅し、家のリビングで流れるテレビを観たサンドラは、
「NARUTO」とプリントされたユニフォームを着た少年たちが 校歌を歌っている姿を見て、
鳴門高校が勝って、弟の高校が敗北したのだと確信した。