(今、9人いるよ)談話室
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みんなのブックマーク

グレートボス「4ブックマーク」
どんな標的も一撃で仕留めるヒットマンのジョン。
ある日、彼は自分のボスを銃で2発撃った。
死亡を確認すると、もう一度引き金を引く。
この出来事の直前、ジョンがボスから教えられたことは何?
26年03月26日 23:19
【ウミガメのスープ】 [ルーシー]



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まだジョンが幼い頃、彼の両親を殺したのはボスだった。
それを知ったジョンは2人の仇を討つため、ボスに向かって2発。
さらに、ボス――育ての親を撃った自分を殺すため、銃口を咥えて引き金を引いた。
激おこプンプン丸「4ブックマーク」
テストの点数が悪かったヨシオは解答を見て怒りを覚えた。
どういうことだろう?
26年04月01日 20:27
【ウミガメのスープ】 []



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なんて事はない。ヨシオは漢字テストの点数が悪かったので次は間違えないように解答を見て「怒り」の漢字を覚えたのだ。
(語学系の科目で「怒り」を意味する単語を覚えた、という内容なら何語でも正解とします)
砂漠に水をまく「4ブックマーク」
広大な砂漠のど真ん中で、大量の飲料水を捨てた男。
彼は、喉が渇いていたにも関わらず、その中身を一滴も飲まなかった。
どうして?
26年04月05日 08:50
【ウミガメのスープ】 [プレイボウル]



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この男は、実は熱気球に乗って砂漠の上空を飛行していた。
しかし、熱気球は何らかの理由で高度を維持できなくなり、徐々に砂漠へと降下し始めた。
彼は、気球の重量を減らすため、荷物を次々と投げ捨て始めた。
その中には飲料水も含まれていた。
ワンダー・ランド「4ブックマーク」
狙い通りの攻めで勝負を優位に運んでいたカメオは、ルールのせいで一転窮地に追い込まれた。
どういう状況?
26年04月17日 15:40
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

どうする?




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▽解説
ウミコ「・・・ーズリーフ!」
カメオ「フリ♩」
ウミコ「・・・・・・ーレット!」
カメオ「とんじ(豚汁)♩」
ウミコ「・・・・・・・・・ーペ!」
カメオ「ペダ♩」
ウミコ「・・・・・・・・・・・・・・・ワンダ!」
カメオ「ダンボー♩」

ウミコ「うう・・・もう『る』ないよ・・・😢」
カメオ「いいじゃん♩ルール上OKだし♩」
ウミコ「あ、あ!ルール!」
カメオ「あっ」

▽解説の解説
「る」攻めで狙い通りにしりとりを優位に進めていたカメオは、相手の「ルール」で自分に「る」が回ってきたことで窮地に追い込まれた。

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「る」攻めされたとき、カウンターできる語彙の一例を置いておきます!
生意気なお子様を泣かせたいあなたにオススメ!!

◇ルイス・キャロル(『不思議の国のアリス』作者)
◇ルーブル(ロシアの貨幣)
◇ルミノール(血液反応を調べる薬剤)
◇ル・アーブル(フランスの都市)
◇ルクソール(エジプトの都市、古代遺跡で有名)
◇ルノワール(画家、喫茶店チェーンなど)
孤立交点「4ブックマーク」
『彼にもし告られたらどうしよう。』
などと思わずニヤニヤしながら妄想を膨らませ、慣れないメイクに余念がない由香。
準備万端整え、約束の時間に、約束の公園、約束のベンチで待つも、彼は来なかった。

諦めて家に帰る道すがら、学校の屋上で彼に渡されたメモを見返す由香。
「場所も日時も合ってるよね。忘れちゃったのかな?」
少し寂しげな表情とともに、思わず小さな呟きが口をつく。

そんな時、ふと見覚えのある姿を見つける。
少し先の横断歩道を、同級生の加奈子と仲睦まじく渡る彼。

その光景を目にした由香が平静でいられたのはなぜだろう?
26年05月02日 22:02
【ウミガメのスープ】 [米国GI]



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(末尾に一行要約あります)

結婚以来足が遠のいていた実家へ、久しぶりに帰った私は、
部屋の机から、当時付き合っていた彼との交換日記を見つけ、
砂糖をぶちまけたような言葉の数々を、赤面しながら読み返していた。

あの頃、昼休みに屋上で、日記帳をやり取りするだけの清い交際。
あれって本当に付き合ってたのかな。でも夫には見せられないな。
そんなことを考えていると、日記帳の隙間から一枚のメモが滑り落ちた。
「今から十年後、もし由香がまだ独身だったら、あの公園のベンチで~」
彼の字だ。そしてその日は明日。ドラマのような展開に、胸が少しだけ躍る。

未練があるわけではない。あの頃の自分と答え合わせがしたいだけ。
翌日、普段はあまりしないメイクをして、約束の場所に向かった。
彼は現れなかった。帰り道の車の中で、「当然よね」と呟く。

そして神様は、ほんの少しだけ悪戯をした。
信号待ちで景色を眺めていると、横断歩道を渡る彼の姿が見えた。
その隣には、昔同じクラスだった同級生の加奈子。その間には小さな男の子。
信号が青に変わる。こちらに気づくことなく歩き去っていく親子。
助手席に置きっぱなしになっていたメモを鞄の奥に押し込み、ゆっくりと車を出した。

来るときは甘かった缶コーヒーが、少しだけ苦く感じられた。


-要約-
主人公はすでに大人で、昔の甘い約束を思い出の延長として確かめに行った