みんなのブックマーク

新ラテシン 笑顔のコンフィージュ「1ブックマーク」
カメオの結婚式当日
式場には元カノのカメコの姿があった。
カメオは一方的にカメコに別れを告げた過去があり
恨み言でも言われるのではないかとカメオは焦ったが
カメコの指には結婚指輪があり「私も来月結婚するの。カメオも結婚おめでとう」と
笑顔で祝福してくれました。
しかしカメコの祝福によりカメオの結婚式は台無しになってしまった。

一体なぜ?
18年12月05日 21:34
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



解説を見る
元彼のカメオの結婚相手は親友だったカメミだった。



あの子は学生時代から私のものは何でも欲しくてたまらなかった。
私がカメオと付き合てると知ったあの子はすぐにカメオにアプローチをかけて奪っていった。



でもね・・・実は全然気にしてないの。


私には本当は前から財閥の婚約者が居たしプライドの高いカメオとどうしたら揉めずに別れられるかなって考えていたの。
まぁカメミの事だからカメオを紹介すれば勝手に上手く行くかなって思ってたんだけどね



ありがとう。そして2人ともおめでとう、後で私の彼を紹介するわね
カメミ、今度は私の彼にちょっかいかけないでね、ってカメオがそんなこと許すわけないか
カメオはとっても焼きもち焼きで束縛が強いから頑張ってね、結婚おめでとうお幸せに






その後、新婦のカメミが結婚取りやめる~と発狂しカメオはそんな醜態を周囲に見せられ心底苛ついていたようだ
生きるか死ぬか ?「1ブックマーク」
男と女が冷たい目で俺を見つめる。生きるか死ぬかの瀬戸際だ。

俺はこの状況から救い出してくれるヒーローに望みをかけ、それを求めた。

そして時がきて…俺は爆死した。


なぜだろう?
18年12月05日 22:28
【ウミガメのスープ】 [むつ]

タイトルは適当。




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トランプゲームのブラックジャックを行っている俺の手元にはJとQがある。
すでに合計して20だが大勝ちを求めた俺は、Aが来ることに望みをかけて更にもう一枚カードを要求し…

バーストした。
丸がいっぱい「1ブックマーク」
カメオはいくつもの丸を書く仕事をしている。
正確に書く必要がある。
丸以外にも、棒を書いたり曲線を書いたりもする。

カメオの職業とは?
18年12月05日 22:14
【20の扉】 [みづ]

主人公カメオ。ありがとうございました




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カメオの職業は、作曲家です。
五線譜に丸をたくさん書きます。
♪(音符)ですね!

数センチずれたら、正確に曲を伝えられません。
ざくっと、音楽家やミュージシャンでも正解かなと思います(^o^)
「1ブックマーク」
あー・・・めんどくせえ。出題者から手紙を読めって言われたから読むぞ。

『この問題には3つの謎があります。その謎を当てて下さい。一つは当てなくても問題無いよ。回答してくれるのは手紙を読んでくれているこいつだ。
良質は出題者が後で付けるよ。こいつはYESかNOでしか答えられない。それ以外の質問ははぐらかすよ。謎の核心に迫ったときはこいつじゃなくて出題者が答えるよ』

だそうだ。つーわけでよろしく。
18年11月28日 13:08
【新・形式】 [kopi]

誰なんだろうね?『こいつ』は態度が悪いので迷惑をかけるかもしれません。




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この問題の謎は3つ。出題者が誰か、『こいつ』は誰か。この問題の回答は全て嘘を付かれていることに気が付けるか。
こいつは必ず嘘をつきます。よって出題者はこいつに考えさせないようにわざと手紙を渡して答えさせました。嘘つきようが無いからね。
こいつの正体は『あまのじゃく』(民謡に出てくるやつ)です。嘘を付くのが当然なので場合によっては回答者を惑わせるかもしれません。
ですが嘘しか付かないためヒントはあるでしょう。YESNOで答えられるものは嘘がつきようが無いため、設定と矛盾しないために
答えさせませんでした。
妖怪(小鬼)なので、YESと英語をしゃべっているのは違和感があるため、今回ははい、いいえで答えてもらいました。
また会いたくて「1ブックマーク」
ウミオ(6歳)とカメコ(5歳)はご近所さん同士。仲良しだ。

ある日、カメコと遊んでいたウミオは、
「お母さんにまた会いたいんだ」と打ち明けた。

ウミオの話を聞いたカメコは、自分の母に
「お姉ちゃんはどこへ行ったのかな?」と尋ねた。

カメコの母親はウミオのところへ詳しく話を聞きに行き、
すべてを納得すると「あぁ、よかった」と泣き崩れた。


どういうことでしょう?
18年12月05日 15:27
【ウミガメのスープ】 [輪ゴム]

まとめも出しました!m(_ _)m




解説を見る
ある日のこと、ウミオはカメコに
「ぼく、生まれる前は別の家の子供だったんだよ」と話した。

「前のお家ではカメゾウっていう名前だったんだ。」
「お父さんは前のぼくが小さい頃に死んでしまって。」
「ぼくも6歳の時に死んじゃって、ここに生まれたの。」
「らてらて村のお母さんにまた会いたいんだ...元気かなぁ。」

 ◆

カメコは1年ほど前に、姉を病気で亡くしたばかりだったので、
ウミオの話を聞いて、姉もどこかに生まれただろうかと思った。
そして、家に帰って自分の母親にその話をしてみた。

「ウミオくん、生まれる前はらてらて村ってところにいたんだって。」
「お姉ちゃんはどこへ行ったのかな?」

母親は最初、カメコが何を言っているのか分からなかったが、
らてらて村という村は、20kmほど離れたところに実在する。
"生まれる前"というのが気になり、翌日ウミオに尋ねてみた。

 ◆

詳しくウミオから話を聞くと、どうもウミオの前世は
らてらて村で亡くなった「カメゾウ」であるらしい。
信じがたいが、作り話や空想にしては出来過ぎた点が多く、
カメコの母親は、生まれ変わりの話を信じた。

「あぁ、よかった。」
「人は死んだらそれっきりじゃないんだ、ツルコも...」

亡くした長女のことを思い、カメコの母は涙を流した。