「子供はクレーマー」「2ブックマーク」
子供が「背徳少年ハイト君」と言う漫画を読んで内容に文句を言っている
私もこの漫画を読んだ事があるがそんな事は思わなかった
子供はどんな内容に文句を言ってるのだろう
参加テーマ・好きな漫画は?
私もこの漫画を読んだ事があるがそんな事は思わなかった
子供はどんな内容に文句を言ってるのだろう
参加テーマ・好きな漫画は?
25年12月01日 21:12
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
解説を見る
背徳少年ハイト君は未来からやって来たハイト君が未来の道具を使ってイタズラをする漫画です
ハイト君『21世紀の未来では車は空を飛ぶしスケボーは宙に浮くんだ』
ハイト君『50年後にはこんな小さなカメラがあるんだ(ポケットに入るがそこそこ大きくゴテゴテしたフィルムカメラ)』
ハイト君『2025年には一家に1台、10万馬力の人造人間があるんだ』
近所の子供がハイト君の台詞に突っ込んでいた。まあ、そうだよな2025って今年だし
私が読んだのはこれが発売された昭和だしあの頃は未来がこうなると思ってたなあ
まあ、年寄りの独り言ですじゃ
ハイト君『21世紀の未来では車は空を飛ぶしスケボーは宙に浮くんだ』
ハイト君『50年後にはこんな小さなカメラがあるんだ(ポケットに入るがそこそこ大きくゴテゴテしたフィルムカメラ)』
ハイト君『2025年には一家に1台、10万馬力の人造人間があるんだ』
近所の子供がハイト君の台詞に突っ込んでいた。まあ、そうだよな2025って今年だし
私が読んだのはこれが発売された昭和だしあの頃は未来がこうなると思ってたなあ
まあ、年寄りの独り言ですじゃ
「170811_193749.mp4」「2ブックマーク」
夏。
久々に車を出した父に、遊園地に連れていってもらった4歳の哲平。
店売りのお菓子や大好きなジェットコースターを堪能し、閉園時間まで遊んでから二人は遊園地をあとにした。
さて、その夜。
哲平が歓喜の声を上げる直前、父が泣きながら見ていた窓の外の景色はどんなものだろう?
久々に車を出した父に、遊園地に連れていってもらった4歳の哲平。
店売りのお菓子や大好きなジェットコースターを堪能し、閉園時間まで遊んでから二人は遊園地をあとにした。
さて、その夜。
哲平が歓喜の声を上げる直前、父が泣きながら見ていた窓の外の景色はどんなものだろう?
25年12月01日 20:42
【ウミガメのスープ】 [らりぷす]
【ウミガメのスープ】 [らりぷす]
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車は暴走する猪のように速度を上げ、踊るように崖から海に向かって突っ込んで行った。
唸る鉄塊は一瞬だけ空を駆けた後、項垂れるように落ちていく。
「わあああああああ!!!」
哲平は先刻堪能したジェットコースターを思い出し、スピードと浮遊感に無邪気な歓声を上げた。
父は迫る海面を前にして、咄嗟に強く目を閉じる。
直後、爆ぜるような着水の衝撃が車全体に響いた。
哲平の父が目を開くと、予想していた終わりは無く、2人を乗せた車両は静かに暗い海に浮かんでいた。
隣を見ると、哲平は先ほどの歓喜の叫びが嘘のように眠っている。正確に言えば、着水の衝撃で気絶したのだろう。
父親はほっと胸を撫で下ろしていた。
リストラに遭った。妻には逃げられた。
もはや愛する息子のためにすら、生きていく気力は無かった。
だから最後に、夏休み中の息子に遊園地の楽しい思い出をプレゼントして、二人で死のうと思ったのだ。
飛び込む直前、フロントガラスの外に迫る海を見て、泣きながら謝った事を思い出す。
あのときは確かに死ぬ決意があったのに、今は生き残ったことに安堵している。矛盾だった。
父が自身の弱さを責める中、ふとした異変に気づいた。
車両が、傾いている。
当たり前のことだった。車はいつまでも水上に浮かんでいられない。
脱出を試みたが、すでに水圧により封じられたドアはびくりともしなかった。
そのまま傾いた車両は海中に向かっていく。
フロントガラスが黒い水中を全面に映し出した時には、すでに父親は抵抗を止めていた。
隣を見ると、まだ哲平は眠っている。
死を覚悟する中、父は呟いた。
「────哲平は寝てる間で、良かったなぁ」
簡易解説
人生に絶望した父親は、最後に哲平に遊園地での楽しい思い出を与えた後、その帰りに車で海に突っ込んで心中しようとした。
アクセルを踏む直前、父はフロントガラス(=窓の外)に広がる崖下の海を見ながら、泣きながら哲平に謝った。
投げ出された車の浮遊感にジェットコースターに似た楽しさを見いだし喜ぶ4歳の哲平は、最期まで何も知らないままだった。
唸る鉄塊は一瞬だけ空を駆けた後、項垂れるように落ちていく。
「わあああああああ!!!」
哲平は先刻堪能したジェットコースターを思い出し、スピードと浮遊感に無邪気な歓声を上げた。
父は迫る海面を前にして、咄嗟に強く目を閉じる。
直後、爆ぜるような着水の衝撃が車全体に響いた。
哲平の父が目を開くと、予想していた終わりは無く、2人を乗せた車両は静かに暗い海に浮かんでいた。
隣を見ると、哲平は先ほどの歓喜の叫びが嘘のように眠っている。正確に言えば、着水の衝撃で気絶したのだろう。
父親はほっと胸を撫で下ろしていた。
リストラに遭った。妻には逃げられた。
もはや愛する息子のためにすら、生きていく気力は無かった。
だから最後に、夏休み中の息子に遊園地の楽しい思い出をプレゼントして、二人で死のうと思ったのだ。
飛び込む直前、フロントガラスの外に迫る海を見て、泣きながら謝った事を思い出す。
あのときは確かに死ぬ決意があったのに、今は生き残ったことに安堵している。矛盾だった。
父が自身の弱さを責める中、ふとした異変に気づいた。
車両が、傾いている。
当たり前のことだった。車はいつまでも水上に浮かんでいられない。
脱出を試みたが、すでに水圧により封じられたドアはびくりともしなかった。
そのまま傾いた車両は海中に向かっていく。
フロントガラスが黒い水中を全面に映し出した時には、すでに父親は抵抗を止めていた。
隣を見ると、まだ哲平は眠っている。
死を覚悟する中、父は呟いた。
「────哲平は寝てる間で、良かったなぁ」
簡易解説
人生に絶望した父親は、最後に哲平に遊園地での楽しい思い出を与えた後、その帰りに車で海に突っ込んで心中しようとした。
アクセルを踏む直前、父はフロントガラス(=窓の外)に広がる崖下の海を見ながら、泣きながら哲平に謝った。
投げ出された車の浮遊感にジェットコースターに似た楽しさを見いだし喜ぶ4歳の哲平は、最期まで何も知らないままだった。
「多くの食材にはDHMOという危険物質が含まれております。」「2ブックマーク」
特別健康に悪影響があるというわけでもないのに、医療従事者の多くが警戒する食べ物がある。
なに?
なに?
25年12月02日 20:26
【20の扉】 [器用]
【20の扉】 [器用]

12/7(日)いっぱいまで!予定が空いたので期限伸ばしました。
解説を見る
A、カレーうどん
白衣を着がちな医療従事者。
白衣を着がちな医療従事者。
「猫色」「2ブックマーク」
とある中学校に野良猫が侵入した。
①野良猫は子猫ではなく成猫
②田中という嫌われ者の教師がいる
①と②の事実があるとすると、今1年3組で走り回っているこの野良猫の背中は何色か?
※質問制限なし!
①野良猫は子猫ではなく成猫
②田中という嫌われ者の教師がいる
①と②の事実があるとすると、今1年3組で走り回っているこの野良猫の背中は何色か?
※質問制限なし!
25年12月04日 22:50
【20の扉】 [ダニー]
【20の扉】 [ダニー]

12/7(日) 22:00ごろに締めます
解説を見る
A.白
黒板消しについた白いチョークで汚れている。
黒板消しについた白いチョークで汚れている。
「ラテ菜」「2ブックマーク」
カメオの住む村には、ご当地食材の「ラテ菜」がある。
ラテ菜は生えたての新芽や若葉が柔らかく絶品なのだが、カメオら村民は大きく育ちきったラテ菜だけを食べる。
育ちきったラテ菜の味や食感は、新芽や若葉より劣るのだが、どうしてカメオたちはわざわざ食べ頃を逃してから食べるのだろう?バカなの?
ラテ菜は生えたての新芽や若葉が柔らかく絶品なのだが、カメオら村民は大きく育ちきったラテ菜だけを食べる。
育ちきったラテ菜の味や食感は、新芽や若葉より劣るのだが、どうしてカメオたちはわざわざ食べ頃を逃してから食べるのだろう?バカなの?
25年10月28日 21:00
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

なっぱなっぱ、なっぱのマーク
解説を見る
▽解説
ほれ、それが多分ラテ菜だべ。まだ生えたてだ。
言い伝えだと、本当はこれぐらいが美味しいんだと。
けども、俺らはこの大きさだと取らねえ。この時期のラテ菜は、全く見分けがつかねえんだ。「カメカブト」と。
カメカブト、聞いたことあるべ?葉っぱの数枚でも食えば、ポックリあの世に逝っちまうほどの毒草だ。
だからすごく美味しいと知ってても、若芽のうちは誰も摘まねぇんだ。
ラテ菜とカメカブトは大きくなると見分けがつく。
大きくなればラテ菜はかわいい白い花が咲いて、カメカブトは毒々しい紫の花が咲くんだ。
ほれ、こっちのくぼみに育ちきったのがある。白い花だべ?これを根元からザクザク、っと・・・。
これを味噌で豚肉と炒めると美味いんだ。帰ったらごちそうするべな。
▽解説の解説
ラテ菜は栽培作物でなく山菜で、若芽の時期には似た毒草と全く区別がつかないという特徴がある。
だから村民は若芽の時期は敬遠し、確実に見分けがつく成長しきった株を採取する。
そして、育ちきったラテ菜は「絶品」の新芽や若葉よりは落ちるとはいえ、十分に美味しくはあるのだ。
ほれ、それが多分ラテ菜だべ。まだ生えたてだ。
言い伝えだと、本当はこれぐらいが美味しいんだと。
けども、俺らはこの大きさだと取らねえ。この時期のラテ菜は、全く見分けがつかねえんだ。「カメカブト」と。
カメカブト、聞いたことあるべ?葉っぱの数枚でも食えば、ポックリあの世に逝っちまうほどの毒草だ。
だからすごく美味しいと知ってても、若芽のうちは誰も摘まねぇんだ。
ラテ菜とカメカブトは大きくなると見分けがつく。
大きくなればラテ菜はかわいい白い花が咲いて、カメカブトは毒々しい紫の花が咲くんだ。
ほれ、こっちのくぼみに育ちきったのがある。白い花だべ?これを根元からザクザク、っと・・・。
これを味噌で豚肉と炒めると美味いんだ。帰ったらごちそうするべな。
▽解説の解説
ラテ菜は栽培作物でなく山菜で、若芽の時期には似た毒草と全く区別がつかないという特徴がある。
だから村民は若芽の時期は敬遠し、確実に見分けがつく成長しきった株を採取する。
そして、育ちきったラテ菜は「絶品」の新芽や若葉よりは落ちるとはいえ、十分に美味しくはあるのだ。












