「Aダッシュ」「2ブックマーク」
A、A、A、A、A、A、A、A、A、A
の時は「フォークを使うカズヒロが痛めた部位」を尋ねるのが有効で、
A'、A'、A'、A'、A'、A'、A'、A'、A'、A'
の時は「フォークを要求するモトノブの立場」を尋ねるのが有効だ。
※AとA'は呼び方が異なるだけで、同じものを指す。
問1.文中の「A'」とは何か。4文字で答えよ。
問2.フォークでは困難な時、AまたはA'を運ぶには何を使えばよいか。文中から抜き出して答えよ。
の時は「フォークを使うカズヒロが痛めた部位」を尋ねるのが有効で、
A'、A'、A'、A'、A'、A'、A'、A'、A'、A'
の時は「フォークを要求するモトノブの立場」を尋ねるのが有効だ。
※AとA'は呼び方が異なるだけで、同じものを指す。
問1.文中の「A'」とは何か。4文字で答えよ。
問2.フォークでは困難な時、AまたはA'を運ぶには何を使えばよいか。文中から抜き出して答えよ。
26年04月10日 00:10
【20の扉】 [アカシアン]
【20の扉】 [アカシアン]

ちょっと早すぎるかもよ
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▽解説
ハルオ「ピザって10回言って!」
ナツコ「ピザ、ピザ、ピザ、ピザ、ピザ、
ピザ、ピザ、ピザ、ピザ、ピザ」
ハルオ「ここは?→💪」
ナツコ「ひざ!」
ハルオ「ぶっぶー!ひじでしたー!」
---
アキト「ピッツァって10回言って!」
フユカ「ピッツァ、ピッツァ、ピッツァ、ピッツァ、ピッツァ、
ピッツァ、ピッツァ、ピッツァ、ピッツァ、ピッツァ」
アキト「フォークボールを要求するのは?」
フユカ「ピッチャー!」
アキト「ぶっぶー!キャッチャーでしたー!」
▽解説の解説
10回クイズをする時、
相手に10回「ピザ(=A)」と言わせれば「ひざ」
相手に10回「ピッツァ(=A')」と言わせれば「ピッチャー」
に誘導できる。
相手を引っ掛けるには、それぞれ「ひじ」「キャッチャー」について尋ねるのが有効である。
また、ピザとピッツァは発音が異なるだけで、同じものを指す。
そんなピザとピッツァは、フォークで扱うのが難しければ、指を使って口に運べばよい。
したがって、
問1の答えはピッツァ、問2の答えは指
になる。
ハルオ「ピザって10回言って!」
ナツコ「ピザ、ピザ、ピザ、ピザ、ピザ、
ピザ、ピザ、ピザ、ピザ、ピザ」
ハルオ「ここは?→💪」
ナツコ「ひざ!」
ハルオ「ぶっぶー!ひじでしたー!」
---
アキト「ピッツァって10回言って!」
フユカ「ピッツァ、ピッツァ、ピッツァ、ピッツァ、ピッツァ、
ピッツァ、ピッツァ、ピッツァ、ピッツァ、ピッツァ」
アキト「フォークボールを要求するのは?」
フユカ「ピッチャー!」
アキト「ぶっぶー!キャッチャーでしたー!」
▽解説の解説
10回クイズをする時、
相手に10回「ピザ(=A)」と言わせれば「ひざ」
相手に10回「ピッツァ(=A')」と言わせれば「ピッチャー」
に誘導できる。
相手を引っ掛けるには、それぞれ「ひじ」「キャッチャー」について尋ねるのが有効である。
また、ピザとピッツァは発音が異なるだけで、同じものを指す。
そんなピザとピッツァは、フォークで扱うのが難しければ、指を使って口に運べばよい。
したがって、
問1の答えはピッツァ、問2の答えは指
になる。
「異世界ますか?」「1ブックマーク」
ありふれたロボットオタクで本好きの劣等生な俺の名前はサトゥー!
そんな俺はクラス全員でゲームの世界に転生すると盾のスライムだった!
この素晴らしい世界でゼロから食堂を始め、チート主人公として生きていく!
まるで将棋だな。
友人は呆れてるね。どうしてだろう?
参加テーマ 二度目の人生はどこで生きたいですか?
そんな俺はクラス全員でゲームの世界に転生すると盾のスライムだった!
この素晴らしい世界でゼロから食堂を始め、チート主人公として生きていく!
まるで将棋だな。
友人は呆れてるね。どうしてだろう?
参加テーマ 二度目の人生はどこで生きたいですか?
18年08月18日 19:05
【ウミガメのスープ】 [秋風25]
【ウミガメのスープ】 [秋風25]

安心して下さい。ふざけてます。
解説を見る
一行目から「まるで将棋だな。」までが小説家志望の佐藤が書いた小説のあらすじ。
これを見た友人の田中は、清々しいほどのパクリに呆れて言葉も出なかった。
これを見た友人の田中は、清々しいほどのパクリに呆れて言葉も出なかった。
「かよわい絆ばかりじゃないだろう」「1ブックマーク」
らてらて鯖で出会った朝田、昼田、夕田、夜田、謎田という5人組がいた。
彼らはいわゆる超常連で、毎日欠かさず現れては1日の多くの時間をらて鯖で遊ぶことに費やし、出題や質問を楽しんでいた。
5人はスカイプでグループ通話をすることもしばしばで、今日も朝田の呼びかけで通話が始まった。
そして彼らは自然と謎田の話題に行き着く。
そこで夜田の発した何気ない一言によりその場の空気が凍ってしまったのだが、一体なぜだろう?
彼らはいわゆる超常連で、毎日欠かさず現れては1日の多くの時間をらて鯖で遊ぶことに費やし、出題や質問を楽しんでいた。
5人はスカイプでグループ通話をすることもしばしばで、今日も朝田の呼びかけで通話が始まった。
そして彼らは自然と謎田の話題に行き着く。
そこで夜田の発した何気ない一言によりその場の空気が凍ってしまったのだが、一体なぜだろう?
18年08月09日 19:06
【ウミガメのスープ】 [藤井]
【ウミガメのスープ】 [藤井]

回答はじめました
解説を見る
夏休みに入ってから、らて鯖で毎日顔を合わせていた5人。
しかしその日、謎田の姿が見えなかった。出題はおろか、問題に参加している様子もない。
朝田の呼びかけで何気なく始まったグループ通話。謎田はスカイプにログインしておらず、今日は4人での通話となった。
話題は自然と謎田の話になる。
朝田「ねぇ、今日謎田さん、らて鯖に来てないよね」
夜田「あー…今日見ないな」
ぽつりと呟く夜田。
その瞬間、なぜか一瞬空気が凍りつく。
昼田「…いや、そんな冷たいこと言うなって」
夕田「そうだよ夜田くん、一瞬びっくりしちゃったじゃん」
朝田「いやいや…ネタでしょ?ねぇ夜田君」
ただ素直な感想を述べただけなのになぜか全員から批難される夜田。
夜田「はあ?冷たいことなんか何も言ってないだろ?」
昼田「いや、毎日一緒に遊んでるのにきょうみないはさすがに水くさいじゃん」
昼田のイントネーションで夜田は把握する。
『今日見ない』を『興味ない』と聞き間違えられたのだ。
夜田「ちげえよ!今日、見ないな!つったの!興味ないことねえよ!」
昼田「んん?…あぁそういうことな!!」
夕田「な〜んだ!仲悪いのかなって心配しちゃった…!」
朝田「なるほどねー!言葉遊びますかってやつだね!」
昼田「いや待てよ、夜田、お前謎田に興味あんの?」
夜田「はっ!?そういうんじゃねーよ!興味ねーよ!」
夕田「ひゅーひゅー!言葉遊びますか〜?」
言葉遊びました。
しかしその日、謎田の姿が見えなかった。出題はおろか、問題に参加している様子もない。
朝田の呼びかけで何気なく始まったグループ通話。謎田はスカイプにログインしておらず、今日は4人での通話となった。
話題は自然と謎田の話になる。
朝田「ねぇ、今日謎田さん、らて鯖に来てないよね」
夜田「あー…今日見ないな」
ぽつりと呟く夜田。
その瞬間、なぜか一瞬空気が凍りつく。
昼田「…いや、そんな冷たいこと言うなって」
夕田「そうだよ夜田くん、一瞬びっくりしちゃったじゃん」
朝田「いやいや…ネタでしょ?ねぇ夜田君」
ただ素直な感想を述べただけなのになぜか全員から批難される夜田。
夜田「はあ?冷たいことなんか何も言ってないだろ?」
昼田「いや、毎日一緒に遊んでるのにきょうみないはさすがに水くさいじゃん」
昼田のイントネーションで夜田は把握する。
『今日見ない』を『興味ない』と聞き間違えられたのだ。
夜田「ちげえよ!今日、見ないな!つったの!興味ないことねえよ!」
昼田「んん?…あぁそういうことな!!」
夕田「な〜んだ!仲悪いのかなって心配しちゃった…!」
朝田「なるほどねー!言葉遊びますかってやつだね!」
昼田「いや待てよ、夜田、お前謎田に興味あんの?」
夜田「はっ!?そういうんじゃねーよ!興味ねーよ!」
夕田「ひゅーひゅー!言葉遊びますか〜?」
言葉遊びました。
「新ラテシン 8 黒ずんだ光物は生臭く」「1ブックマーク」
お肉大好きカメコちゃん。
今日は特別に豪勢なマンガ肉を用意したのですが
ひとくち口にすると外に出て行きポイッと放り投げてしまいました。
一体なぜ?
今日は特別に豪勢なマンガ肉を用意したのですが
ひとくち口にすると外に出て行きポイッと放り投げてしまいました。
一体なぜ?
18年08月05日 17:45
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
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カメコは大好物のお肉を食べようとしたら歯が取れてしまったのです (´・д・`)
「50代の同級生」「1ブックマーク」
法学部に在籍するA夫は講義で指定された参考書『完全版!これでわかる 民法』を借りるために図書館へ向かったのだが、まさにその参考書を持った50代ぐらいの男性が満面の笑みで図書館から走り出てくるところだった。
A夫はどう考えてもその男性の顔を見知っていたが、同じ講義を受ける同級生にそんな人はいなかった。
どういうことだろう?
A夫はどう考えてもその男性の顔を見知っていたが、同じ講義を受ける同級生にそんな人はいなかった。
どういうことだろう?
18年08月24日 18:40
【ウミガメのスープ】 [氷雨]
【ウミガメのスープ】 [氷雨]

50代で司法試験に挑戦される方もいらっしゃると聞きます。
解説を見る
図書館で目当ての参考書を見つけたA夫青年は本棚に手を伸ばす。
「あっ……」
法学部の同級生のB美が同じ本に手を伸ばしていた。B美にひそかに思いを寄せていたA夫は、勇気を振り絞って声をかけた。
(数十年後)
冷え切った夫婦仲、耐えきれぬ思いでA夫はタイムマシンに乗り込み、全ての始まり(あるいは元凶)である『完全版! これでわかる 民法』を先取りすべく図書館へ向かう。
図書館前にてA夫は、自分と全く同じ面影をたたえる50代男性が走り去るのを眺めていた。まさかとは思いつつも、A夫は何も気付かない。
「あっ……」
法学部の同級生のB美が同じ本に手を伸ばしていた。B美にひそかに思いを寄せていたA夫は、勇気を振り絞って声をかけた。
(数十年後)
冷え切った夫婦仲、耐えきれぬ思いでA夫はタイムマシンに乗り込み、全ての始まり(あるいは元凶)である『完全版! これでわかる 民法』を先取りすべく図書館へ向かう。
図書館前にてA夫は、自分と全く同じ面影をたたえる50代男性が走り去るのを眺めていた。まさかとは思いつつも、A夫は何も気付かない。












