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みんなのブックマーク


 『マッチ棒を1本動かして正しい式をだしなさい』(出題形式:∞闇スープ)


そのウミガメサイトではウミガメサイトなのに上記問題文をマッチ棒の配置図とともに出していた。
多くの参加者がとりあえず1本動かし正しくなる式をこたえたが、式は誰が見ても間違ってないのに出題者から不正解と告げられ困惑した
そんななか、悪知恵が好きなウミボウズはいくつものマッチ棒を動かし、「スナイプ!お見事!」と告げられた。出題者曰く「すべて正解だった」のだと言う。

ウミボウズはなぜスナイプできたのか?
26年02月01日 00:27
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

無限闇・平日は🐢進行です。延長して2月8日0時ごろに締めます。🎉3名(🔫1名)




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マッチ棒クイズは等式を作るのが常識である。
しかし、これをわざわざウミガメのスープのサイトに投稿したということに意味がある。
それは……
「正しい式」とは等式だけではない(不等式でも成立するなら”正しい式”である)
ウミボウズは問題文に「(正しい)式」としか書かれていないのを水平思考し、正確に出題意図を見抜いていたのだ。

例問:0+84=90 の場合

一般の人の初期の答え:1パターン
6+84=90 (左0の右上を真ん中に移動して6に)

ウミボウズのスナイプの答え:6パターン
6+84=90 (左0の右上を真ん中に移動して6に)
0-84≠90 (+の縦を=の上に移動して≠に)
0+64≠90 (8の右上を=の上に移動して≠に)
0+94≠90 (8の左下を=の上に移動して≠に)
0+84≠30 (9の左上を=の上に移動して≠に)
0+84≠50 (9の右上を=の上に移動して≠に)

(とあるニュースサイトを参考に作問:皆さんもぜひマッチ棒を出してやってみてください)
カメオの妻であるカメコはとても寒がりである。
しかしカメコは今年の冬で一番の寒波の日に冷房を付けながら
「あったかーい」と言った。

そんなカメコを見たカメオが、カメコへの愛情を深めたのは何故?

26年02月08日 10:23
【ウミガメのスープ】 [琴水]

正統派?リハビリ問題です




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寒がりのカメコが寝ている時、寝返りをうって枕元に置いてあった
エアコンのリモコンの「冷房」を押してしまった。

室内が寒くなった為、カメコは無意識に暖を求めて隣で寝ているカメオに抱き着き
「あったかーい」と寝言を言った。

抱き着かれた拍子に目覚めたカメオは、愛する妻が自分に抱き着いて幸せそうにしている様を見て
更に愛情を深めたのであった。
沈黙が金「2ブックマーク」
カメコはウミコの口癖が怖くて仕方がなかったが、ウミコがその口癖を言わなくなるとますます恐ろしくなった。
ウミコの口癖とは?


※元ネタあり、見当がついた方は(・x・)でお願いします
26年02月10日 21:09
【20の扉】 [ぴよすけ]

:(




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ウミコ「人間の肉って美味しいのかな?」

それをある時から言わなくなった。ま、まさかね…((((;゚Д゚))))


元ネタ:某元Twitterの投稿及びそれのリプライ
認知してよ!「2ブックマーク」
赤ちゃんが写った写真を見た男は、その赤ちゃんが誰かを聞くと直後に顔が青ざめ謝罪した

何故?

参加テーマ・赤ちゃんキャラと言えば?
26年02月06日 06:51
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



解説を見る
カメコが産まれる前に死んだ父親は金髪碧眼だった

カメコにもその髪と瞳の色が遺伝していた(因みにそれ以外は母親似の純日本人顔だった)

教師は彼女が髪を染め、カラーコンタクトを入れていると思っておりカメコがいくら言っても信じてくれなかった

ある日、カメコが写真を見せた。金髪碧眼の赤ちゃんが写った写真だ

カメコが自分の写真だと言った(写真内に『カメコ』と書かれた名札があり間違いは無い)

教師がカメコに謝罪したのは言うまでもない
2025年2月14日。
世間はバレンタインデー。あちらこちらの街角で、ラブラブライクを型に溶かし込んだ、チョコレートの配り合いが繰り広げられている。
さて、ここらてらて中学一年三組でも、いつもとは違う空気が流れていた。
朝一番から、どこかそわそわしだす男子たち。女子も女子で、意中のあの人が、どこかのタイミングで一人にならないかなといつもより多めに視線を送る。

そんなお昼休みのことだった。
「喜べ男子! チョコレートの時間だ!」
大きな声で教卓に上り、大きな袋を構えてみせたのは、クラス一の元気っこカメコ。
彼女は教室にいる男子たち、それぞれの席に回ってチョコレートを配っていった。
まぁ、明らかな義理ではあったものの、女子からのチョコレートに浮足立つ一年三組。
しかし、その中でたった一人、物静か系男子のカメオくんの反応だけは違っていた。
彼の受け取ったチョコレートには、こんな手紙が同封されていたのである。

「カメオくんへ 今日の放課後、体育館裏に来てください。 カメコより」

疑うまでもなくラブレター。まごうことなきラブレター。正真正銘ラブレター!
この時のカメオくんの気持ちは、もういかんとも形容しがたいものである。
カメコちゃんと、カメオくんの運命はいかに――。



さて、ここで一つ疑問が生まれる。
カメコちゃんは、小さな袋に詰めたチョコレートを、一つの大袋にまとめて、男子たちに配っていた。
男子たちはカメコちゃんが来たら、袋の中からランダムで一つを掴み、貰っていた。誓ってランダムだ。
そうなると、カメオくん宛のメッセージが添えられたチョコレートを、カメオくんにだけ送ることは不可能のはずである

しかし、現実ではカメオくんはカメコちゃんからのメッセージをちゃんと受け取ることができた。
となれば、いったいカメコちゃんはどのような方法で、カメオくんにメッセージを伝えることが出来たのだろう?
26年02月14日 19:32
【ウミガメのスープ】 [ラピ丸]

久々なので冗長気味です。知ってる範囲ではなかったけど、万が一トリック既出だったらご勘弁を。




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カメオくんは、視覚障碍者である。
通常学級に通っているが、目が見えていない。

そんなカメオくんに手紙を渡すために、カメコちゃんは点字を用いて手紙を書いていた

特筆すべきは手紙に書かれていた内容だ。
カメコちゃんは点字でラブレターをしたためながら、ペンで「ハッピーバレンタイン」とも記していたのである
そして、その手紙を全てのチョコに添えて、小袋に包んだ

つまり、目が見える他の男子は、ハッピーバレンタインのメッセージつきのチョコレートだと読み取り、
そして、目が見えないカメオくんにだけ、ラブレターつきのチョコレートが届いたと認識したのだ。

そう正解は、カメコちゃんはすべての男子に同じものを送っていたが、受け取った人によって読み方が変わるようにメッセージを書いた、である。