「ラテ菜」「2ブックマーク」
カメオの住む村には、ご当地食材の「ラテ菜」がある。
ラテ菜は生えたての新芽や若葉が柔らかく絶品なのだが、カメオら村民は大きく育ちきったラテ菜だけを食べる。
育ちきったラテ菜の味や食感は、新芽や若葉より劣るのだが、どうしてカメオたちはわざわざ食べ頃を逃してから食べるのだろう?バカなの?
ラテ菜は生えたての新芽や若葉が柔らかく絶品なのだが、カメオら村民は大きく育ちきったラテ菜だけを食べる。
育ちきったラテ菜の味や食感は、新芽や若葉より劣るのだが、どうしてカメオたちはわざわざ食べ頃を逃してから食べるのだろう?バカなの?
25年10月28日 21:00
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

なっぱなっぱ、なっぱのマーク
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▽解説
ほれ、それが多分ラテ菜だべ。まだ生えたてだ。
言い伝えだと、本当はこれぐらいが美味しいんだと。
けども、俺らはこの大きさだと取らねえ。この時期のラテ菜は、全く見分けがつかねえんだ。「カメカブト」と。
カメカブト、聞いたことあるべ?葉っぱの数枚でも食えば、ポックリあの世に逝っちまうほどの毒草だ。
だからすごく美味しいと知ってても、若芽のうちは誰も摘まねぇんだ。
ラテ菜とカメカブトは大きくなると見分けがつく。
大きくなればラテ菜はかわいい白い花が咲いて、カメカブトは毒々しい紫の花が咲くんだ。
ほれ、こっちのくぼみに育ちきったのがある。白い花だべ?これを根元からザクザク、っと・・・。
これを味噌で豚肉と炒めると美味いんだ。帰ったらごちそうするべな。
▽解説の解説
ラテ菜は栽培作物でなく山菜で、若芽の時期には似た毒草と全く区別がつかないという特徴がある。
だから村民は若芽の時期は敬遠し、確実に見分けがつく成長しきった株を採取する。
そして、育ちきったラテ菜は「絶品」の新芽や若葉よりは落ちるとはいえ、十分に美味しくはあるのだ。
ほれ、それが多分ラテ菜だべ。まだ生えたてだ。
言い伝えだと、本当はこれぐらいが美味しいんだと。
けども、俺らはこの大きさだと取らねえ。この時期のラテ菜は、全く見分けがつかねえんだ。「カメカブト」と。
カメカブト、聞いたことあるべ?葉っぱの数枚でも食えば、ポックリあの世に逝っちまうほどの毒草だ。
だからすごく美味しいと知ってても、若芽のうちは誰も摘まねぇんだ。
ラテ菜とカメカブトは大きくなると見分けがつく。
大きくなればラテ菜はかわいい白い花が咲いて、カメカブトは毒々しい紫の花が咲くんだ。
ほれ、こっちのくぼみに育ちきったのがある。白い花だべ?これを根元からザクザク、っと・・・。
これを味噌で豚肉と炒めると美味いんだ。帰ったらごちそうするべな。
▽解説の解説
ラテ菜は栽培作物でなく山菜で、若芽の時期には似た毒草と全く区別がつかないという特徴がある。
だから村民は若芽の時期は敬遠し、確実に見分けがつく成長しきった株を採取する。
そして、育ちきったラテ菜は「絶品」の新芽や若葉よりは落ちるとはいえ、十分に美味しくはあるのだ。
「せんそう 弐」「2ブックマーク」
カメオくんたち4人はカメオくんの家で遊んでいた。
お母さんがおやつを持ってきてくれると、途端にみんなでケンカが始まってしまった!
一体なぜ?
この問題はモチモチさんの https://late-late.jp/mondai/show/20865 のリメイクです
お母さんがおやつを持ってきてくれると、途端にみんなでケンカが始まってしまった!
一体なぜ?
この問題はモチモチさんの https://late-late.jp/mondai/show/20865 のリメイクです
25年12月08日 23:00
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
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お花屋さんごっこをして遊ぶ子達の元へお母さんがお供え物のお菓子を持ってきて仏壇にお供えした
子供達は持っていたお花を献花するとまんまんちゃんあんした
その後、お供え物のお菓子をおさがりしてもらいみんなで食べましたとさ
子供達は持っていたお花を献花するとまんまんちゃんあんした
その後、お供え物のお菓子をおさがりしてもらいみんなで食べましたとさ
「有段者もこういった」「2ブックマーク」
対戦にコテンパンにされ負けたウミオ。
悔しかったので
「今回負けた同じ相手に次に勝つにはどうしたらいい?」
と、隣で対戦を見ていた友人カメオに訊いた。
そしたら、カメオは少し考えた後
「ストーブで温めるのが良いんじゃね?」
と、とんでもない答えをよこしてきた。
どういうこと?
悔しかったので
「今回負けた同じ相手に次に勝つにはどうしたらいい?」
と、隣で対戦を見ていた友人カメオに訊いた。
そしたら、カメオは少し考えた後
「ストーブで温めるのが良いんじゃね?」
と、とんでもない答えをよこしてきた。
どういうこと?
25年12月02日 18:58
【ウミガメのスープ】 [mintadel]
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

無限闇・🐢進行です。xx日で迷宮入り表示&質問なし状態で終了します。正解3名。
解説を見る
カメオの答え:
「相手がAIなら、AIが動いているコンピュータやスマートホンを熱暴走させれば対戦不能になるから不戦勝で勝てるよ」
(ちなみに、同様の趣旨の答えは実際に将棋番組で加藤一二三氏が冗談交じりに語っていたりします)
「相手がAIなら、AIが動いているコンピュータやスマートホンを熱暴走させれば対戦不能になるから不戦勝で勝てるよ」
(ちなみに、同様の趣旨の答えは実際に将棋番組で加藤一二三氏が冗談交じりに語っていたりします)
「家庭科部の三角関係」「2ブックマーク」
_________________
AがBを振ったあとCはお裁縫の針を
今までのように使えなくなった。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
上の文章のA、B、C、それぞれに該当
する言葉を当てはめよ。
※質問数制限なし!
※質問欄でヒント受け付けてます
AがBを振ったあとCはお裁縫の針を
今までのように使えなくなった。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
上の文章のA、B、C、それぞれに該当
する言葉を当てはめよ。
※質問数制限なし!
※質問欄でヒント受け付けてます
25年12月11日 19:09
【20の扉】 [ダニー]
【20の扉】 [ダニー]

12/14(日) 22:00ごろまで
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A = 姫
B = 打ち出の小槌
C = 一寸法師
姫が振った打ち出の小槌で大きくなった一寸法師は今までのように針を剣にして使うことができなくなった。
B = 打ち出の小槌
C = 一寸法師
姫が振った打ち出の小槌で大きくなった一寸法師は今までのように針を剣にして使うことができなくなった。
「Love&Peace」「2ブックマーク」
耳の遠くなってきたカメコは、シャイなウミタのピースを見て、驚きと嬉しさが込み上げたという。どういう状況?
25年12月16日 17:41
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

右手もチョキで、左手もチョキで
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▽解説
「いらっしゃい、何名様だい?」
「ええと、3人です」
「ああ、ごめんねえ。このところ耳が遠くて。指で教えてくれんかね」
「あ、はい」
「ありがとう、3名様ね!真ん中のテーブルにどうぞ!」
年の瀬の昼下がり、この田舎町で唯一の食堂である「亀屋食堂」はそこそこに混み合っていた。
店を一人で切り盛りする店主の遠井亀子はこのほど、傘寿を迎えた。体こそ元気だが、聴力は衰えを隠せなくなっていた。
耳が遠くなってきた亀子を慮り、常連の間では自然発生的に「ローカルルール」が生まれた。
それは来店した人数を指の本数で伝えることだ。
小声で言っても亀子の耳には届かず、声を張り上げれば他の客の迷惑になってしまう。
そこで、例えば3人なら3本、4人なら4本指を亀子のいる調理場に向けて示すのが客の恒例となった。
──
引き戸が開き、木枯らしとともに次の客がやってきた。
「おや、海太くん。いらっしゃい!しばらくぶりじゃないか」
「あら?」
海太が伏し目がちに2本指を立てている。
(いつも海太くんは一人で来ていたはず。これは・・・)
亀子が不思議に思っていると、やや小柄な海太の後ろから、さらに小柄な女の子がぺこりと頭を下げた。
(そうかい、あれほど大人しかったあの海太くんが・・・。
おばちゃん、腕を振るってやるからね!)
「2名様ね!いらっしゃい!
奥の座敷が空いてるから、そっちにお願いね!」
▽解説の解説
耳が遠い亀子の店では、客は指を立てて人数を伝えることが恒例となっていた。
そんなある日、いつも一人で来ていた海太が始めて彼女と来店した。
指を2本立てて人数を伝えるその姿を見て、亀子は驚くとともに、なんとも微笑ましい気持ちになった。
「いらっしゃい、何名様だい?」
「ええと、3人です」
「ああ、ごめんねえ。このところ耳が遠くて。指で教えてくれんかね」
「あ、はい」
「ありがとう、3名様ね!真ん中のテーブルにどうぞ!」
年の瀬の昼下がり、この田舎町で唯一の食堂である「亀屋食堂」はそこそこに混み合っていた。
店を一人で切り盛りする店主の遠井亀子はこのほど、傘寿を迎えた。体こそ元気だが、聴力は衰えを隠せなくなっていた。
耳が遠くなってきた亀子を慮り、常連の間では自然発生的に「ローカルルール」が生まれた。
それは来店した人数を指の本数で伝えることだ。
小声で言っても亀子の耳には届かず、声を張り上げれば他の客の迷惑になってしまう。
そこで、例えば3人なら3本、4人なら4本指を亀子のいる調理場に向けて示すのが客の恒例となった。
──
引き戸が開き、木枯らしとともに次の客がやってきた。
「おや、海太くん。いらっしゃい!しばらくぶりじゃないか」
「あら?」
海太が伏し目がちに2本指を立てている。
(いつも海太くんは一人で来ていたはず。これは・・・)
亀子が不思議に思っていると、やや小柄な海太の後ろから、さらに小柄な女の子がぺこりと頭を下げた。
(そうかい、あれほど大人しかったあの海太くんが・・・。
おばちゃん、腕を振るってやるからね!)
「2名様ね!いらっしゃい!
奥の座敷が空いてるから、そっちにお願いね!」
▽解説の解説
耳が遠い亀子の店では、客は指を立てて人数を伝えることが恒例となっていた。
そんなある日、いつも一人で来ていた海太が始めて彼女と来店した。
指を2本立てて人数を伝えるその姿を見て、亀子は驚くとともに、なんとも微笑ましい気持ちになった。












