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みんなのGood

-1「4Good」
良質:3票トリック:1票
初対面の男から「10-11」と汚い字で書かれた紙を受け取った女は、憤りつつも男に感謝した。
どういう状況?
26年03月27日 00:10
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

プラマイゼロ、むしろマイ




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▽解説
水平警察署の海田と申します。あなたが通報者の亀川さんですね。ご協力よろしくお願いします。
なんでも、先ほどのひき逃げ事件を間近で目撃されたとか・・・。

ええ、なるほど。黒のワンボックスで。車種は・・・判然としない、と。
ナンバーも、もしわかれば・・・。
わかる?本当ですか。持っていた手帳にとっさにナンバーを書き殴った、と。
よろしければ、そちらを見せていただけたら・・・。

10-11

・・・なるほど。
黒のワンボックスで、ナンバー「10-11」・・・。
ご協力ありがとうございます。
早速情報を集めるとともに、被疑者の捜索に移ります。

小学生をはねてそのまま逃げ去った者を、許すわけにはいきません。なんとしても捕まえてみせます。

▽解説の解説
ひき逃げ現場に臨場した女性警察官は、目撃者である男から被疑者の車のナンバーを書き殴った紙を受け取った。
女はひき逃げをした被疑者に怒りを募らせるとともに、情報提供者である男に感謝したのだ。
トリック:2票物語:1票納得感:1票
佐藤は鈴木に頭突きをしてしまったことで死を覚悟した。
どういうことだろう?
26年04月14日 00:21
【ウミガメのスープ】 []



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初めてのスカイダイビングで佐藤は緊張していた。
インストラクターの鈴木に背中を任せて飛行機から飛び降りた佐藤だったが、空を飛んでいる最中に風の勢いに驚いて頭を強く振りかぶってしまい、そのまま後ろにいた鈴木に頭突きをしてしまった。
ヘルメットの硬さと勢いを伴った強烈な頭突きを顔面に食らってしまった鈴木はそのまま気を失ってしまう。
鈴木が気を失ったことに気付いた佐藤であったが、自分ではパラシュートを開くことも出来ない。
段々と迫り来る地面を見ながら、佐藤は死を覚悟したのだった。
トリック:2票納得感:2票
ある日友人のウミオとの雑談中、カメオはウミオに変なTシャツを紹介された。
その日以降ずっとカメオがTシャツをおすすめされ続けているのはなぜ?
ただしウミオはカメオにTシャツを買ってほしいとも着てほしいともまったく思っていないものとする。
26年04月22日 08:20
【ウミガメのスープ】 [ゆーざん]

SPになってくださったお二方、ありがとうございました!




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カメオとウミオはSNSのDMで雑談をしていた。

ウミオはこの前見つけた変なTシャツをカメオに紹介するために、通販サイトのリンクを送った。カメオはリンクを開き、その変なTシャツを見た。

カメオが通販サイトでTシャツを閲覧したことにより、広告を管理しているコンピューターは「カメオはTシャツに興味がある」と記録してしまった。

その結果、カメオのスマホではTシャツをおすすめする広告が頻繁に表示されるようになった。
トリック:1票物語:2票納得感:1票
カメオが”貧しい生活の自宅が泥棒に入られた事実”を知って喜んだのはなぜ?
26年04月22日 20:43
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

通常スープです。




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家計が苦しく比較的貧しいカメオの家に泥棒が入ることも異例ではあったが‥‥
さすがはその手のプロ、金のありかは家に入れば勘づくものらしい‥‥え?プロなのにあっさりつかまってるって?そこは野暮なので突っ込まないように!

泥棒はすぐに逮捕され、盗品はすべて押収された。
その盗品の中には、カメオが探しても探しても見つからなかった妻:ウミコの巨額のへそくりが含まれていたのだ。
(カメオが不当に強いられていたという)貧しい生活の証拠品が出てきたのである。
もちろん、貧しさは金の亡者であるウミコの所為である。

カメオはへそくりの存在を知っていたがそれを探し出せずにいた‥‥泥棒様はもはや神様の使いである。

‥‥これでようやくウミコと別れる口実が1つ追加された!

巨額の現金発見よりも貧乏生活を強いていたウミコとの別れのほうが嬉しいカメオであった。

‥‥AI(あ・い)って何でしょうね‥‥

想定回答:貧しい原因である妻のへそくりの発見・貧しい原因ウミコとの離縁
選択の代償「4Good」
トリック:3票納得感:1票
陸上選手の隼人がサンダルで走っているのは、プロにはならずに名門実業団を選んだためだという。
どういうことだろう?
26年04月25日 21:52
【ウミガメのスープ】 [米国GI]



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(末尾に要約あります)

泥を啜るような努力を重ね、運よく滑り込んだ実業団。
現実は、午前の事務作業に追われ、午後はエースの背中が遠のく日々。
いつしか競技への情熱は生活を維持するための執着に形を変えた。
トラックで流す汗も、組織に帰属するための対価に過ぎない。
気づけば今日もスーツで満員電車に揺られている。



はずだった……今朝も。

足元の感覚がいつもと違う!?
そうだ、ゴミ捨て頼まれて玄関に戻らずそのまま……。

「しまった!スーツにサンダルだよ。履き替えに戻らなきゃ!」


ダッシュで家に戻りました。


-要約-
(スーツで定時出勤の職種に就いた結果)
通勤中、スーツにサンダルという恰好に気付き、履き替えるため家へ走っている。

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