「脱法レバ刺し」「4Good」
トリック:2票納得感:2票
焼き肉食べ放題のお店にやってきた田中。
田中が注文し過ぎたお肉を戻している時にレバーをギュッと握り締めたのは何故?
※ヒントが欲しい方は質問欄にて所望してください
田中が注文し過ぎたお肉を戻している時にレバーをギュッと握り締めたのは何故?
※ヒントが欲しい方は質問欄にて所望してください
26年05月09日 23:09
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
【ウミガメのスープ】 [ダニー]

5/13(水) 22:00ごろ締めます
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トイレの水を流すため
「食べ残した皿の分の料金はいただきます」
注文し過ぎたけど追加料金を払いたくない田中は無理してお肉を完食。
しかしそのせいで吐き気を催しトイレに駆け込む田中。
食べた肉をすべて戻す(嘔吐する)ことに。
その際に握ったのはトイレの水を流すためのレバーである。
「食べ残した皿の分の料金はいただきます」
注文し過ぎたけど追加料金を払いたくない田中は無理してお肉を完食。
しかしそのせいで吐き気を催しトイレに駆け込む田中。
食べた肉をすべて戻す(嘔吐する)ことに。
その際に握ったのはトイレの水を流すためのレバーである。
「その変装、見破ったり!!」「4Good」
トリック:3票物語:1票
今一番アツいアイドル『She♡た〜とる』のライブに行きたいカメオ。しかし、カメオが勤める会社はブラック企業で、有給を使って休むなど絶対に許されない。
そこでカメオは仮病を使って休み、こっそり行くことにした。
実はこれまでも仮病を使い、変装をして何回かライブに行ったことがある。カメオの変装は完璧だ。カツラをかぶり、サングラス、さらにマスク。昔からの知り合いが見てもカメオだと分からないほどだ。
しかし今回、ライブの翌日に出勤したところ、仮病を使ったことがバレてしまった。いつも通り変装は完璧でぬかりはなかったはず…。
なぜ、バレたのだろうか?
そこでカメオは仮病を使って休み、こっそり行くことにした。
実はこれまでも仮病を使い、変装をして何回かライブに行ったことがある。カメオの変装は完璧だ。カツラをかぶり、サングラス、さらにマスク。昔からの知り合いが見てもカメオだと分からないほどだ。
しかし今回、ライブの翌日に出勤したところ、仮病を使ったことがバレてしまった。いつも通り変装は完璧でぬかりはなかったはず…。
なぜ、バレたのだろうか?
26年05月17日 14:27
【ウミガメのスープ】 [てる]
【ウミガメのスープ】 [てる]

5/24(日)〆ます。みんなで推そう!『She♡た〜とる』!!
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翌日、出勤したカメオを一目見るなり部長が一言。
「お前、昨日風邪なんて引いてねえだろ。トイレ行って鏡見てこい。」
鏡で自分の姿を見たカメオはびっくりした。サングラスとマスクの形が顔にくっきり残っていたのだ。
…昨日は真夏炎天下の屋外ライブだった。
「お前、昨日風邪なんて引いてねえだろ。トイレ行って鏡見てこい。」
鏡で自分の姿を見たカメオはびっくりした。サングラスとマスクの形が顔にくっきり残っていたのだ。
…昨日は真夏炎天下の屋外ライブだった。
「履き違えているわ 幾つかのことを」「4Good」
良質:3票トリック:1票
GPSや無線がまだなく、海に出ることが今とは比べものにならないほど危険だった時代の話。
ある男が、とある海の見えるレストランを訪れた。
席についた彼は、メニューの中で最も高価な「ウミガメのスープ」を注文した。
このスープは、熱いうちに飲むのが一番美味しいとされている。
ところが、スープが運ばれてきても彼はすぐには口をつけず、ただじっと眺め続けた。
時折スプーンでゆっくりとかき混ぜたり、すくって持ち上げてはまた戻したり……。
そうして15分ほどが経ち、スープがすっかり冷めた頃になって、彼はようやくスープを飲み始めた。
男は熱いものが苦手なわけではないとしたら、一体なぜだろう?
ある男が、とある海の見えるレストランを訪れた。
席についた彼は、メニューの中で最も高価な「ウミガメのスープ」を注文した。
このスープは、熱いうちに飲むのが一番美味しいとされている。
ところが、スープが運ばれてきても彼はすぐには口をつけず、ただじっと眺め続けた。
時折スプーンでゆっくりとかき混ぜたり、すくって持ち上げてはまた戻したり……。
そうして15分ほどが経ち、スープがすっかり冷めた頃になって、彼はようやくスープを飲み始めた。
男は熱いものが苦手なわけではないとしたら、一体なぜだろう?
26年05月29日 16:57
【ウミガメのスープ】 [鍋豚]
【ウミガメのスープ】 [鍋豚]
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男は本の挿絵などを手掛ける画家だった。
彼はある物語の挿絵を担当しており、その中で「ウミガメのスープ」を描くことになっていた。ウミガメのスープは一般的な家庭料理ではないため、リアリティを追求する彼は、本物を直接観察すべくこのレストランを訪れたのだ。
スープや具材の質感、湯気の上がり方などなどをじっくりと観察し、スケッチする時間をできるだけ長く確保したかったため、彼はスープが冷めるまで手をつけなかったのである。結果として冷めたスープを飲むことになったが、納得のいく資料を得られた男はとても満足だった。
余談だが、その本にはもう一皿、別のスープが登場するらしい。
彼はある物語の挿絵を担当しており、その中で「ウミガメのスープ」を描くことになっていた。ウミガメのスープは一般的な家庭料理ではないため、リアリティを追求する彼は、本物を直接観察すべくこのレストランを訪れたのだ。
スープや具材の質感、湯気の上がり方などなどをじっくりと観察し、スケッチする時間をできるだけ長く確保したかったため、彼はスープが冷めるまで手をつけなかったのである。結果として冷めたスープを飲むことになったが、納得のいく資料を得られた男はとても満足だった。
余談だが、その本にはもう一皿、別のスープが登場するらしい。
「秘め事リーズニング」「4Good」
トリック:3票納得感:1票
数多くの殺人事件をたちどころに解決してきた超優秀な名探偵、田中。
ある日、あるお屋敷で家主である男が殺された。
今回の殺人事件、犯人は屋敷の執事である。
現場にたまたま居合わせた田中は犯人とその殺害方法を早々に調べ上げ、証拠もすべて揃えあげた。
事件の関係者全員が屋敷のリビングに呼び集められ、椅子に腰掛けている田中に注目している。
しかし田中はなにも喋らない。
田中は○を隠しているのだが、○に当てはまる言葉とそれを隠す理由を答えよ。
ある日、あるお屋敷で家主である男が殺された。
今回の殺人事件、犯人は屋敷の執事である。
現場にたまたま居合わせた田中は犯人とその殺害方法を早々に調べ上げ、証拠もすべて揃えあげた。
事件の関係者全員が屋敷のリビングに呼び集められ、椅子に腰掛けている田中に注目している。
しかし田中はなにも喋らない。
田中は○を隠しているのだが、○に当てはまる言葉とそれを隠す理由を答えよ。
26年05月31日 20:35
【ウミガメのスープ】 [ダニー]
【ウミガメのスープ】 [ダニー]

20の扉じゃった
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A.ダイイングメッセージ
「あ、申し遅れました。私、田中コナヌと言います」
「あんた、あの有名な探偵さんか!」
・・・
「あんたは、知りすぎた…」
「や、やはり、あ、あなたが、は、はんに…グフッ」
「バ、バラモスみたいな死に方するな… この探偵」
・・・
(…行ったか?)
(意識のあるうちにダイイングメッセージを…)
(ミステリ好きとして一度はしてみたかったんだ… グフッ)
・・・
「お、おい!みんな!リビングに集まれ!」
「探偵さんが…」
「「「死んでるッ⁉︎」」」
・・・
「警部!ガイシャの足の下、血で何か書かれていますね」
「血で丸が書かれているな、これはダイイングメッセージと見て間違いないだろう。犯人に見つからないよう足で隠していたんだな」
「そうなると、犯人は」
「ああ」
「「執事の丸山マルオ!」」
「あ、申し遅れました。私、田中コナヌと言います」
「あんた、あの有名な探偵さんか!」
・・・
「あんたは、知りすぎた…」
「や、やはり、あ、あなたが、は、はんに…グフッ」
「バ、バラモスみたいな死に方するな… この探偵」
・・・
(…行ったか?)
(意識のあるうちにダイイングメッセージを…)
(ミステリ好きとして一度はしてみたかったんだ… グフッ)
・・・
「お、おい!みんな!リビングに集まれ!」
「探偵さんが…」
「「「死んでるッ⁉︎」」」
・・・
「警部!ガイシャの足の下、血で何か書かれていますね」
「血で丸が書かれているな、これはダイイングメッセージと見て間違いないだろう。犯人に見つからないよう足で隠していたんだな」
「そうなると、犯人は」
「ああ」
「「執事の丸山マルオ!」」
「鼓動より早く、」「4Good」
トリック:1票物語:2票納得感:1票
夜遅く、自室のパソコンの前に座る男。
画面の向こうの彼女と、楽しそうに言葉を交わしていた。
だが、あるものが落ちた瞬間。
男は、自分の本当の気持ちを自覚した。
この気持ちが恋のとき、落ちたものとは?
※理由も添えてお答えください。
画面の向こうの彼女と、楽しそうに言葉を交わしていた。
だが、あるものが落ちた瞬間。
男は、自分の本当の気持ちを自覚した。
この気持ちが恋のとき、落ちたものとは?
※理由も添えてお答えください。
26年06月13日 14:15
【ウミガメのスープ】 [えあとりっぷ]
【ウミガメのスープ】 [えあとりっぷ]

よろしくおねがいします
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真相
落ちたものは「雷」。
それによる停電で暗転したモニターに、落雷の光に照らされた「自分の締まりのない笑顔」が映り込む。彼女と話すときに自分がそんな表情をしていた事実を突きつけられ、男は自分が恋に落ちていたことを知った。
解説
夜遅く、男は自室のパソコンの前で、画面の向こうの彼女と話をしていた。
凄まじい光と轟音が世界を震わせ、近くに雷が落ちる。
だが、そのとき男の胸を貫いていたのは、その落雷とは全く別の、巨大な衝撃だった。
部屋の灯りはすべて消え、給電の途絶えたモニターはただの黒い鏡へと変わる。
落雷の残光にパッと照らされ、画面に映し出されたもの。
それは、これまでの人生で一度も見たことのない、ひどく甘く弛(ゆる)んだ自分の顔だった。
鏡の前でつくる笑顔とも違う、その女性の前でだけ、自然と零れ落ちていた表情。
彼女と話している最中には、決して自覚することのなかったその顔と、暗転した画面の中で見つめ合いながら、男は自分の本当の気持ちを悟った。
落ちたものは「雷」。
それによる停電で暗転したモニターに、落雷の光に照らされた「自分の締まりのない笑顔」が映り込む。彼女と話すときに自分がそんな表情をしていた事実を突きつけられ、男は自分が恋に落ちていたことを知った。
解説
夜遅く、男は自室のパソコンの前で、画面の向こうの彼女と話をしていた。
凄まじい光と轟音が世界を震わせ、近くに雷が落ちる。
だが、そのとき男の胸を貫いていたのは、その落雷とは全く別の、巨大な衝撃だった。
部屋の灯りはすべて消え、給電の途絶えたモニターはただの黒い鏡へと変わる。
落雷の残光にパッと照らされ、画面に映し出されたもの。
それは、これまでの人生で一度も見たことのない、ひどく甘く弛(ゆる)んだ自分の顔だった。
鏡の前でつくる笑顔とも違う、その女性の前でだけ、自然と零れ落ちていた表情。
彼女と話している最中には、決して自覚することのなかったその顔と、暗転した画面の中で見つめ合いながら、男は自分の本当の気持ちを悟った。












