(今、13人いるよ)談話室
いらっしゃいませ。ゲスト様 ログイン 新規登録

みんなのGood

KAMEKO -怒りの体操着-「7Good」
良質:3票トリック:2票物語:1票納得感:1票
学校から帰ってきておやつを食べようとしていた息子を、叱りつけた母カメコ。
カメコが怒ったのは直前に《ある物》を見たからなのだが、さてその《ある物》とは次のうちどれ?
理由とともにお答えください。

①高価な体操着
②綺麗な体操着
③新しい体操着
④古びた体操着
⑤縮んだ体操着
⑥薄手の体操着
20年12月18日 08:47
【20の扉】 [五条断]

「私にとっての2020年」の 称号用の一問でした




解説を見る
《答え》
②綺麗な体操着
《理由》
忘れ物防止のために書かれたらしい
息子の手のひらの『体操着の文字』が
擦れたり薄くなったりしておらず
『綺麗な状態』であるのを見て
彼が帰宅後に手を洗わないままでいることに気がついたから








《2020年》
普段そこまで手洗いうがいを徹底していたわけではなかったすぼらな自分にとって
帰宅後に必ず手洗いうがいをする習慣がついた一年になりました
良質:3票物語:4票
街中を彩るイルミネーションを前に、他愛もない会話をしている1組のカップル。

「見て、あれめっちゃ綺麗!」

そう言ってウミコが指差した先には、高さ10mほどの巨大なクリスマスツリーが立っていた。

しかし、隣にいるカメオは彼女の呼びかけに応えず、俯いたままである。

その様子を見たウミコは、彼の優しい心遣いを嬉しく思った。

一体どういうことだろう?
20年12月25日 23:00
【ウミガメのスープ】 [あおがめ]



解説を見る
クリスマスデートのため、地元の遊園地へ遊びに来ていた1組のカップル。

「ねぇ、せっかくだから観覧車乗らない?」

極度の高所恐怖症であるカメオだったが、そんなウミコの誘いを断りきれずにゴンドラへ乗り込んだ。

他愛もない会話で気を紛らわせつつ、できるだけ外を見ないように心がけていたカメオ。

やがて地上50m付近に到達した時、窓の外を眺めていたウミコが遠くを指差した。

「見て、あれめっちゃ綺麗!」

この日の為に設置された、高さ10mほどの巨大なクリスマスツリー。
しかし、カメオはどうしても外の景色を見ることが出来ない。

「あれ、どうしたの?」
「…い、いや。気にしないで。」

その瞬間、ウミコは彼が高所恐怖症であることに気づくと同時に、
にもかかわらず自分の誘いに応じてくれる、そんな彼の優しい心遣いを嬉しく思った。
グラブハウス「7Good」
良質:3票トリック:4票
守備の名手であるサカキはボールを捕ることは勿論、肩の強さも一級品である。
肩の強さと正確性から、投げることにおいては「サカキキャノン」の異名がつけられている。

しかし、サカキはグローブでゴロをキャッチすると、その後は味方がキャッチしづらい場所へ投げることがほとんどである。

いったいなぜ?
21年02月12日 23:03
【ウミガメのスープ】 [ちくたく]

手を出さない方がいい




解説を見る
サカキは「サッカーのキーパー」である。
略してサカキ。

ボールをキーパーグローブでキャッチした後は味方にボールを投げるのだが、当然ながらサッカーではキーパー以外ボールを手で扱ってはいけない。
投げるのは空いたスペースや足元などの「キャッチしづらい」が味方にとっては扱いやすい場所に投げることがほとんどなのだった。


サカキキャノンの威力で足を捻挫する味方が多いという噂もあるが、その件については解明されていない…。
Happy birthday dear…「7Good」
納得感:7票
水平高校に通うクラスの人気者、カメオ。

彼はクラスメイト全員の誕生日を完璧に把握しており、毎回欠かさずプレゼントを渡している。

しかし彼はこれまで一度も、誕生日当日に学校でプレゼントを貰ったことがない。

その原因は、カメオと誕生日が同じ人物がいるからなのだという。

一体どういうことだろう?
21年02月21日 23:03
【ウミガメのスープ】 [あおがめ]



解説を見る
カメオは祝日にあたる天皇誕生日の日に生まれたため、誕生日当日は学校が休みになってしまうのだった。
トリック:1票物語:5票納得感:1票
女子高の吹奏楽部に所属する奏は、部活のない日も大親友のこのみと一緒に、放課後に楽器の練習をよくしている。
ある日、このみがハーモニカを吹いたことにがきっかけで、カメオが苦しい思いをすることになった。
カメオは2人の近くにいなかったのだが、いったいなぜ?

白石コーソーさんの問題なのです
21年03月31日 21:03
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



解説を見る
・・・思い出した!!(OωO`)


カメオは不治の病でずっと心臓の提供者を待っていた。



ある日、臓器提供者が現れカメオに移植手術が行われた。




そしてこのみと言う少女と出会った。







好みには奏という大親友が居たこと。
不慮の事故で亡くなったこと

生前臓器移植登録をしていた事


・・・・カメオの臓器移植者であったこと



もちろんカメオは半信半疑であった。


ドナーのことは伏せられているし
それにそんな話をされてカメオにどうすれば良いのだと




このみは、ただ音楽を聴いてくれればいい
死んだ奏との約束だからっと何度も演奏した曲を演奏し始めたのです。





するとカメオの心臓が高鳴り明らかにこのみの演奏と共鳴したのです。







カメオは2人の近くにいなかった。





居たのはこのみと・・・・・奏の記憶を取り戻したカメオだけでした。タイトルに進む