みんなのブックマーク

新ラテシン 口癖は口止めに「2ブックマーク」
学校がある日は毎日カメコとラブラブな時を過ごすカメオ。
しかしカメオがキスをしようとすると必ず邪魔が入ってしまう。
なのでカメオはカメコと一緒にいる時間を増やそうとしたのですが
するとカメコはカメオの母の口癖を言った。カメオはとても驚いた。

一体なぜ?
19年03月17日 17:00
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



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カメオはカメコと恋人同士になる夢を見ているのですが
いつもキスをしようとすると目覚まし時計が鳴って目を覚ましてしまうのです。


だから目覚まし時計を止めて夢の時間を延ばそうとしたら
カメオの母が「カメオ~遅刻するわよ~」と声をかけたせいで
カメオの夢に反映され科母の口癖を言ったカメコがカメオの母に変化しカメオは飛び起きたのです。
明日になれば「2ブックマーク」
新元号発表を旅先で見たカメオ。
しばらくして、自宅で見れば良かったと少し後悔した。
一体なぜ?
19年03月17日 11:02
【ウミガメのスープ】 [ミンタカ]



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旅行にきたカメオ一家。
カメオには、この春から中学生になる息子がいる。
3月31日までは電車などの乗り物代が小学生料金だったカメオは、
4月1日からは中学生料金になった。
31日まではに帰れば良かったと思うカメオだった。

新元号【永明】
恋律方程式「2ブックマーク」
亀夫は2月14日、強引な手段で海子からチョコレートを手に入れた。
3月14日のプレゼントを用意したはいいが、2月14日のこともあるので面と向かって渡せずにいる。
海子は成績が優秀で、課題に追われることはない。
対して亀夫は、まず目の前にある課題を片づけなくてはならないほどの人間である。

3月14日を過ぎれば意味がないと考えた亀夫は課題の山をなんとかクリアし、海子にプレゼントを渡すことに成功した。

海子がそのプレゼントによって課題を再提出することを証明せよ。

ただし、2月14日、3月14日はともに平日とする。
19年03月14日 20:59
【ウミガメのスープ】 [とろたく(記憶喪失)]

ホワイトデーに間に合いました。ひっそり出しておきます。




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海子=学生、亀夫=教師であるため、恋愛は秘密裏に行う必要がある。

[ⅰ]2月14日の場合
2月14日=平日より、海子から没収という体を取ってチョコを手に入れることができる。

[ⅱ]3月14日の場合
3月14日=平日より、お返しを堂々と渡すことはできない。
亀夫は教師であることから、担当クラス全員分の課題採点によって時間を削られるためこっそり会うこともほぼできない。

そこで、3月14日に上映する映画のチケット二枚を海子の課題用ノートに挟む。(3月14日を過ぎると意味を持たないため)
課題の採点をわざとせず(間違えるでも可)、海子が返事のためにノートを再提出する口実を作る。

チケットを見た海子は、ノートに一枚のチケット(一枚海子が所持、もう一枚は亀夫のぶんと仮定)を挟んで再提出することで、デートの約束の返事を伝えた。


したがって[ⅰ][ⅱ]より、海子はデートの約束の返事を秘密裏にするためにノートを再提出した。






3月14日は、数学好きにとっても特別な日になることが多いみたいですね。
お付き合いいただきありがとうございました。
おやまあ…「2ブックマーク」
次の休日は近所の山でハイキング、お昼は山頂でお弁当を食べようか。
そう思い立ったカメオは準備も万全に、気合も十分にその当日を迎えます。

天気は晴れ晴れ、まさに登山日和。
ですが山頂まで登ったカメオはお弁当を食べず、そのまま家に帰ってしまいました。
何があったのでしょう?
19年03月20日 13:43
【ウミガメのスープ】 [肆式]

海もいいですが山もいいですね。




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山頂に着き、ここらでお弁当にしようかと意気込んだカメオ。
眺めは絶好。自分の住む街もよく見えます。
……ちょっと待てよ?
自分の家の近くから、煙が上がっているではありませんか!!

これはハイキングなんてしていられない、焦って戻って来たカメオ。
幸いにも出火元は自宅ではなく、少し先の居酒屋さん。
昼間なので人もおらず、怪我人もいなかったみたいです。
消火も済み、まずは一安心。

さて、残る問題は未だに食べていないお昼ご飯。
山頂で食べるはずだったお弁当は、家で食べることにしましょうか…。

短文要約:山頂から見た自宅が、火事のように見えた。


最初はバルサンにしようと思ったんですが、最近のバルサンは火事に見えないように改良されているんですね…。
男『このスープは本当にウミガメのスープですか?』
シェフ『はい。確かにウミガメのスープです』

男は店を後にすると自殺した

何故?

【参加テーマ・貴方の好きなスープは?】
19年03月19日 12:24
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



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男『このスープは本当にウミガメのスープですか?』
シェフ『はい。確かにウミガメのスープです』
男は『何故だ!私はアサリのみそ汁を注文した筈なのに!』
シェフ『だからですよ。ウミガメのスープと言ったら貴方は飲まなかったでしょ?どうです?美味しかったでしょ?ね?これからは好き嫌い言わず「ウミガメ食反対運動」なんか止めて・・・ん?』

男は肩を震わせて泣いていた

男『う・・・く・・・ラテ神様・・・申し訳ありません・・・禁忌を犯してしまいました・・・この罪は私の命ももって償います・・・』

男は崖から飛び降り自殺した

その後、男を騙してウミガメのスープを飲ませたシェフは怪しい風体の集団に拐われ失踪し店は燃やされた