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1/4のウミガメのスープ「12ブックマーク」
4人の男達が無人島で遭難し、脱出不可能な状況にあった。
困り果てた男達は、全員でウミガメのスープを作って食べ、それにより島から脱出する事ができた。

なぜ男達は島から脱出出来たのだろうか?
19年06月06日 21:27
【ウミガメのスープ】 [永日麗(えいひれ)]

オマージュしようとして失敗しました




解説を見る
仲の良い男達4人を乗せた船は嵐で転覆し、男達はなんとか近くの島まで辿り着いた。
幸いにもその島にはイカダを作れるだけの木々が生え、男達は食料もそれなりに持ってきていた。

しかし、ようやくイカダが出来てこれから脱出するという時に、男達は気付いてしまった。

島のすぐ近くを大きなサメが1匹泳いでいる。
そのサメはまるで男達がイカダで漕ぎ出すのを今か今かと待っているようだった。
このまま出発しては全員サメに食べられてしまうかもしれない。
男達はサメが居なくなるのを待ったが、何日経ってもサメは島から離れようとしない。
食料もいよいよ尽きかけ憔悴しきった男達は一つの決断を下した。

男達は残り僅かな食材でウミガメのスープを作り、4人分の中の一つに睡眠薬を入れた。
男達はどれに睡眠薬が入っているか分からない状態でスープを飲み、程なくして一人の男が眠りについた。
男達は眠った男を島の反対側に連れていき、サメがいる海へと放り投げた。
そしてサメが一人の男を食べている間、三人の男達はイカダで何とか島を脱出した。
ある男がとある海の見えるレストランで「ウミガメのスープ」を注文しました。

しかし男はその「ウミガメのスープ」を一口飲んだところで止めシェフを呼びました。

「すみません。これは本当にウミガメのスープですか?」

「はい・・・ ウミガメのスープに間違いございません。」

男は勘定を済ませ帰宅した後、自殺をしました。

一体何故でしょう?


この問題はBS問題なのです。
BS問題とは100問の節目に出題されるお祝い問題なのです。
問題を解かれるか1時間経過しますとBSを宣言し1時間のBSモードに突入しますのです。
BS中はマナーと良識さえ守ればどんな質問をしても良しボケても会話しても純粋に正解を狙っても良いのです。
BS終了後は即座に通常の質問に戻り即座に問題を解き明かすのです
19年06月16日 21:00
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



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男は宇宙飛行士でいくつもの惑星を飛び交い宇宙を移動して仕事をしていました。
ある時、珍しい海のある惑星での仕事を終えた男はその星で食事をとることにしたのですが
レストランにメニューに書かれていた「ウミガメのスープ」に目を止めました。

日本語か・・・それにしても「ウミガメのスープ」とはまた懐かしいな・・・・


「ウミガメのスープ」は地球を代表する料理として宇宙各領域に広まっている割とマイナーな料理なのですが
本場の亀はカメ型宇宙人に考慮され地球外への持ち出しが禁止されているので代用ガメを使用されているのが一般的なのでした。


それでも男は故郷の味が恋しいと迷わずウミガメのスープを注文すると一口飲んで驚きました。



これは・・・本物の地球産の海亀そっくりではないか・・・


男は驚きシェフに尋ねました。


これは本物の『海亀』のスープですか?


シェフは男が地球人であることに気づき、一瞬絶句したものの


はい・・・・『海亀』のスープに間違いありませんっと答えました。






そうか・・・ここは地球だったのか


男は急き立てられるように慌てて自分の家に帰宅をしてみると
かつて男が住んでいた家がそこにまだ残っていましたが妻も愛する家族もどこにも見当たりませんでした。







戦争が起こったのか侵略されたのか

はたまた人類は地球を見捨てたのか


ここは確かに地球で、人類は誰一人残っていませんでした










男は妻と娘・・・いや人類の仇だと長年仕事で扱ってきたロケットをミサイルとして操縦し首都に向かって飛び立っていったのです。
寿司にオン「12ブックマーク」
スーパーでお寿司を買ったうみこは、もっとわさびが多ければいいのになぁと思った。

一体なぜだろう??
19年07月13日 22:11
【ウミガメのスープ】 [弥七]



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解説
生おろしわさび小袋 ご自由にお取りください

このスーパーでは、子供がサビ抜きのお寿司を食べられるように、わさびはカゴで別売り(無料)になっている。しかしその袋は小さかったので、買い物カゴの網目から下にすり抜けてしまったらしい。床に点々としているわさびの小袋を見て、(もっとわさびの量が多かったら良かったのになぁ…)と思ったのであった。

簡易解答:わさび小袋の内容量がもっと多ければ、買い物カゴの網目からすり抜けて床に落ちることはない、と思ったから。
両親とはぐれ途方に暮れるヘンデルとグレーテル。
森の奥のお菓子の家に向かっていることにヘンデルが気づくと
慌てて道端にパンを捨てて行った。

一体なぜ?
19年07月24日 20:40
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



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気球の高度が下がって地上のお菓子の家に向かっていることに気づいたものの
両親がおらず火力調整が出来なかったのでパンが詰まった荷物を捨てて軽くしようとしているのですが


ダメだ~墜落する~~

(´・ω・)ω・`)
/⌒ つ⊂⌒ヽ
選べない女「12ブックマーク」
カメコが春から入学する高校には、2種類の制服があって、
好きな方を着用することができる。
どちらのデザインも可愛いので、カメコは両方とも欲しくなった。

カメコの家はとても裕福で、制服を何着も買う余裕はあるのだが、
甘やかして無条件に何でも与えるのは良くないという教育方針なので、
両親は、制服を両方とも買うことに良い顔をしないだろう。

そこでカメコは、「制服を両方とも買ってくれたら、入学時に購入する
その他の物品代は安く済ませてみせる
」とプレゼンして両親の心を掴み、
制服を両方とも買ってもらった。

節約に興味のない両親が、このプレゼンに心を動かされたのはなぜ?
19年08月10日 12:13
【ウミガメのスープ】 [霜ばしら]



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「カメミもウミガメ高校に入学してお下がりを使えば、
制服代が2着分になっても、その他の物品代が浮くから、
姉妹で別の学校に行くより安く済むと思わない?」

カメコの発言に両親は困惑した。

「でも…カメミにはウミガメ高校は厳しいだろ」

カメコが入学するウミガメ高校は、カメコの父も通っていた
偏差値70超えの名門校である。

父は、娘たちにも母校に行ってほしいと願ってはいたが、
妹のカメミは、カメコと違って勉強が得意ではなく、
両親も諦め気味だったのだ。

「大丈夫!カメミは勉強のコツがわかってないだけなのよ。
私がカメミの成績を上げて、必ずウミガメ高校に入れてみせるわ!
その代わり、制服を2種類とも買って欲しいの。
もちろん、できなかった時は制服代ちゃんと返すから」

ウミガメ高校の受験に失敗したとしても、今より学力が上がるなら儲けものである。
カメコの提案した条件に納得した両親は、喜んで制服を買ってくれた。