みんなのブックマーク

超速読「1ブックマーク」
カメオは図書館から本を借りたが、1ページも読むことなく返却してしまった。
いったいなぜだろうか?
20年01月05日 22:24
【ウミガメのスープ】 [えいみん]



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カメオは前にその本を借りたのだが、{お気に入りのしおりを挟んだまま返却してしまった}ので、再び借りてしおりを回収したのであった。
有罪×有罪=無罪「1ブックマーク」
カメオはあることをしたせいで捕まったのだが、また同じことをしたので解放された。
彼はいったい何をしたのだろうか?
20年01月02日 01:52
【20の扉】 [えいみん]

深夜20の扉




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カメオ→私に清き一票を>(`・ω・)つ 賄賂 (*゚∀゚*)<はーい


警察官→(゚ω゚)=3=3=3<おい!何してるんだ!


許してください>(´・ω・)つ 賄賂 (゚ω゚)<よろしい!


【A.】{贈賄}
平成から令和へ「1ブックマーク」
【平】の字を書いていた男は次に【令】の字を書き始めた

何の為?

【参加テーマ・れいわで令和に一発返還できますか?】
19年12月30日 01:50
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



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【平平平平平平】・・・・

輪ゴムがこの無人島に流れ着いて丁度半世紀

今日が何日か数える為に毎日【正】の字を一画づつ岩に刻んでいた

三十年程前に何となく飽きて【平】の字を刻みだした。意味は無い。五画の漢字なら何でも良かったのた。そして昨年。何となく【令】の字に変えたのだった

特に意味は無い

今年は昭和95年かあ・・・・
賢い娘「1ブックマーク」
ある所に美しい娘がいる一人の商人が意地の悪い金貸しからお金を借りて、返せなくなりました。
途方にくれる商人に金貸しが提案したのが、あるくじ引きでした。

空の財布に白・黒の2つの小石を入れ、娘にそのくじを引かせます。
【{白い石}が出れば借金が帳消し】になり、
【{黒い石}が出れば、娘は金貸しの妻に。】
もし、娘が石を選ぶのを拒めば父親は監獄送り、娘も食べていけなくなります。

娘はその<財布に入れた石が{二つとも黒}>である事を目ざとく見つけて、思わずゾッとしてしまいます。
さて、娘は絶望的なこの状況を一体どうやって切り抜けたのでしょうか?
20年01月07日 08:24
【ウミガメのスープ】 [らてらて]

 




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娘は財布の中から一つ取り出すと、すぐにその石を滑り落とし、地面にある他の石と混ぜてしまう。
そして金貸しにこう告げました。

【「 あら、すみません。誤って石を落としてしまいました。
ですが財布の中に残った反対の色の石を見れば、どちらの石を選んだかわかりますよね? 」】

財布には黒い石が残されているので、落とした石は「白い石」だと結論付けられる。
金貸しは自らのインチキを白状するわけにもいかず、娘は父親と一緒に暮らし、借金も帳消しになりました。
将棋星人の地球侵略「1ブックマーク」
地球に異星人がやってきた。
彼らは地球人と同レベルの化学力、知性を持つようで戦争になれば
地球人、異星人とも大きな犠牲が出ることは必至だった。

異星人のカメオは地球人の使者に要求をつきつける
「我々の要求?わかりきっているだろう将棋で勝負だ、地球は勝った側の物になる」

これに対しての返答にカメオは驚愕し
これ以降異星人全体の将棋への熱も一気に冷めることになった、いったい何故だろう?
19年11月07日 22:01
【ウミガメのスープ】 [まんが大好き]

愛する地球を我らは守り切れるのでしょうか?




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はるか昔のこと地球人は将棋星人に地球を奪われた。


地球人よりもはるかに進んだ文明をもつ将棋星人とまともに戦争をしていれば
人類は絶滅されられていた事だろう。

だが彼らは地球人との将棋勝負を提案し、勝てば自分たちは地球を諦める
負けたとしても地球人が住める星に移住させるという条件で勝負した。

その対局に敗れ、移住させられることになった地球人に対し将棋星人が言った言葉が
地球人の将棋熱を高めることになる。
「はるか辺境の移住星からこの地球に戻った時、われらに将棋で勝てれば地球を返してやろう」


その言葉に奮起した地球人達は文明も将棋の腕前も恐ろしい速さで発展させていくことになる。



そして千年後



人類は再び地球に戻ってくることとなった。
そして意気揚々と将棋対決を申し込んだが、その返答は予想だにしていないものであった。

「将棋・・・なにそれ?」


実は数百年前、将棋星人は別の異星人に侵略され地球を奪われていたのだ。
そしてその異星人は地球に定着し新しい地球人となっていた。

打倒将棋星人を目標に全人類総出で将棋に取り組んでいた元地球人達は
この事を知り、異常なまでの将棋熱は冷めることになってしまったというわけだ。

でも将棋は面白いのでそこそこの人気で皆に愛され末永く楽しまれたというめでたしめでたし。