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みんなのGood

物語:1票
豚肉が大好物な彼のために手作りカレーを振舞ったのに
カレーを一口するや否や「俺は豚肉アレルギーなんだぞ!」って怒鳴ったの。
そのあともすごい騒いで大変だった。

でもそのあとにひと段落したら彼は私の手作りカレーを何事もなく食べたの。

一体なぜ?
21年05月08日 17:57
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



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初めて彼女の部屋に招待されたときに
彼女のベッドの下に見知らぬ男が包丁を持って潜んでいることに気づきました。


彼女の守らなければ。


しかし見知らぬ男に感づかれてはいけない。


彼女を連れて安全な場所まで避難したいがそうすると見知らぬ男が逃げる可能性もある。



そこで一芝居打つことにした。



私は豚アレルギーの振りをして騒ぎを起こし警察を呼んだのであった。

(´°ω°)彼女にコロサレル。ダレカ,タスケテー



駆け付けた警察官に事情を説明し無事に見知らぬ男は逮捕された。



そしてひと段落ついたので無事に彼女の手作りカレーをいただくことが出来たのです。




















しかし{逮捕された見知らぬ男、右半身が無かったけど一体どこへやったのだろう?}
納得感:1票
カメコはその時間はいつも{体育座り}でじっとしているのだが、ここ数日は{V字バランス}をして過ごしている。

カメコに一体何があったのか?
21年05月08日 21:26
【ウミガメのスープ】 [みそかつ]



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カメコは{風呂に入るとき}、普段は体育座りの格好でお湯に浸かっている。

しかし数日前、カメコは料理中に熱湯をこぼしてしまい、両足の甲に大やけどを負ってしまった。
入院するほどの重症ではなかったが、水膨れができて少しの刺激でひどく痛むため、風呂では{脚を斜め上に伸ばして患部を湯船の外に出すようにした}。
そのままでは後ろにひっくり返りそうになるので、カメコはさらに腕を前に出し、あたかもV字バランスの姿勢でバスタイムを過ごすのだった。
納得感:1票
トムという人物の最後を解き明かす必要があった私は、数少ない情報から、トムがベルン国で死刑になったと推測した。 
その推測が正しかったために、私は北海道で佐々木と恋に落ちた。
トムは、私や佐々木と全く接点が無かったのに、一体何故?


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SPを、アザゼルさん、キャノーさん、ほずみさんにしていただきました。本当にありがとうございました!
21年05月09日 15:00
【ウミガメのスープ】 [ベルンカステル]

アザゼルさん、キャノーさん、ほずみさん(五十音順)に深く感謝いたします!




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【簡易解説】
大学受験の英語の長文問題で、「下線部を訳せ」の問題で、下線部の意味が分からなかったが、ここまでの文章から「トムが死刑になったのだろう」と推測。
見事その推測が合っていたおかげで、合格最低点ギリギリで北海道にある大学に無事合格。
そこで佐々木と運命的な出会いを果たすことが出来た。


【解説】
私は大学受験生。
第一志望の、北海道にある大学の英語の受験のとき。
英語が苦手な私は、難しい英文に手こずっていた。
特に一つ目の長文。
Bernという架空の国が舞台で、Tomという犯罪者を主人公にしたその物語は、読み解くのも問題に答えるのも難しい問題だった。
辛うじて分かる単語や文法から読み取れた、断片的な情報をもとに、私は最後の問題に臨んだ。

「(6)下線部⑥“Finally, Tom was execution by a firing squad in Bern.”を訳せ」

下線部⑥は長文の最後の文章。

これの意味はわからなかったが文脈から、きっとトムはベルン国で死刑になったのだ、と判断した。
半信半疑のまま、「最後には、トムはベルン国で死刑になった」と答えに書いた。
実際、その意味は、「最後には、ベルン国でトムは死刑が宣告された(トムは銃殺隊によって処刑された)」。
その問題があっていたおかげで、合格最低点ギリギリで大学に合格できたため、私は見事その大学に行くことが出来た。

そして華やかなキャンパスライフを送る中で、私は佐々木と恋に落ちた。
靴を履き替えて「1Good」
納得感:1票
スリッパで自宅の外に出たカメオは、一旦戻って靴を履き替えると、今度は窓から家に入った。いったいなぜ?
21年05月09日 21:43
【ウミガメのスープ】 [かたな]

10日お昼まで




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<簡易解説>
カメオはスリッパを外靴に履き替え、火災が起きた近所の住宅の2階に登り、取り残されていた子供を救出した。

<解説>
(さっきから、外がやけに騒がしいな?)

カメオは外が騒ぎになっていることに気付き、{スリッパのまま一歩だけ家の外に出た}。
すると、近所の家から黒煙が立ち上っているではないか。
地域の住民が何人も集まっており、遠くの方から消防車のサイレンが聞こえた。

(大変だ、火事だ!)

その煙は、もはや小火では済まない勢いだ。
位置的に自宅に燃え移ることは無いと思われ、カメオが小さく安堵したのも束の間。

「助けて!」

それは子供の悲鳴だった。
火事の家の2階に取り残された子供が、窓を開けて助けを求めていたのだ。

(助けなきゃ!)

次の瞬間、カメオは動き出した。
カメオは大急ぎで{スリッパを外靴に履き替え}、一目散に自宅を飛び出ると、火事の家に駆け寄った。
そして、雨樋と1階の窓を足場に、火事の家の2階の窓に辿り着いた。

「もう大丈夫、助けに来たよ」

カメオが声を掛けても、子供は腰が抜けたのか部屋の中で動く様子がない。
カメオは、意を決して{窓から火事の家に侵入}し、優しく子供を抱え上げた。
そして、カメオが2階の窓から外を見下ろすと、地域の住民らがクッション代わりに大きな絨毯を広げて持ち合っていた。
カメオは子供を抱えたまま、慎重にそこに飛び込み、決死の救出に成功したのだった。
線分AB間を動く点P「1Good」
物語:1票
5メートルほど離れた場所にいたカメオとウミオが
カメコによってほぼ同時に骨を折られた。

一体どうやって?
21年05月10日 22:23
【ウミガメのスープ】 [きの子]

|ω・)<タイトルが…思いつきません…




解説を見る
自殺を試みたカメコが線路に飛び込んだ結果、
電車に轢かれてバラバラになったカメコの体の一部が
ホームのこちら側と向こう側で電車を待っていたカメオとウミオに運悪く直撃した。