「ハートのエースが出てこない!」「3Good」
良質:3票
カメコ「私は5くらいかな。カメスケさんは?」
カメスケ「俺は10だよ」
カメコ「すごいですね…」
カメミ「私は2です」
カメスケ「あー、それくらいかあ」
カメミ「カメオさんは4くらいですか?」
カメオ「いや、俺は2だよ」
カメオがそう行った途端カメオ以外の3人は驚いた。
4人は何の話をしているのだろう。
カメスケ「俺は10だよ」
カメコ「すごいですね…」
カメミ「私は2です」
カメスケ「あー、それくらいかあ」
カメミ「カメオさんは4くらいですか?」
カメオ「いや、俺は2だよ」
カメオがそう行った途端カメオ以外の3人は驚いた。
4人は何の話をしているのだろう。
19年06月27日 00:56
【ウミガメのスープ】 [ルピカ]
【ウミガメのスープ】 [ルピカ]

簡単かも?おやすみ前に少しだけ
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カメスケ「まだお前2年目だっけ?もっと前から居てたと思ったよ」
カメコ「私も!私が入社してすぐくらいじゃなかったっけ?」
カメオ「そんなことないですよ、まだまだ新人ですって!」
カメミ「私も長くいるカメスケさん達と遠慮なく話すからもっと長いのかと思ってました…。いや、それでも大先輩なんですけどね」
4人は職場で入社何年目かを話していた。
カメミを除いた3人は自分が何年目か、カメミは何ヶ月目かを話していた。
カメコ「私も!私が入社してすぐくらいじゃなかったっけ?」
カメオ「そんなことないですよ、まだまだ新人ですって!」
カメミ「私も長くいるカメスケさん達と遠慮なく話すからもっと長いのかと思ってました…。いや、それでも大先輩なんですけどね」
4人は職場で入社何年目かを話していた。
カメミを除いた3人は自分が何年目か、カメミは何ヶ月目かを話していた。
「まだ甘い」「3Good」
トリック:1票物語:2票
ウミコは毎朝ラテを飲む。
毎朝ブラックコーヒーを飲むカメオが自分を指して
「同じだ」と言うと、
ウミコはとても嬉しそうな顔をした。
どういうことか?
毎朝ブラックコーヒーを飲むカメオが自分を指して
「同じだ」と言うと、
ウミコはとても嬉しそうな顔をした。
どういうことか?
19年06月27日 23:07
【ウミガメのスープ】 [ルーシー]
【ウミガメのスープ】 [ルーシー]
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カメオがブラックコーヒーを飲む姿を、
ウミコはジッと見ていた。
本当はパパと同じものがいいけど、
苦すぎて飲めないのだ。
どうしてパパは、あんな苦いものが好きなんだろう?
パパ曰く、「大人の味」らしい。
ある日の晩、パパは妙なテンションでウミコに言った。
「同じだ」
左手でビールを持ち、右手で指した先には、
ウミコがラテを飲んだときと同じ白髭がついていた。
「…ということがあったんだよ」
「それ何年前?」
ウミコもパパと同じ「大人の味」がわかるようになった。
ウミコはジッと見ていた。
本当はパパと同じものがいいけど、
苦すぎて飲めないのだ。
どうしてパパは、あんな苦いものが好きなんだろう?
パパ曰く、「大人の味」らしい。
ある日の晩、パパは妙なテンションでウミコに言った。
「同じだ」
左手でビールを持ち、右手で指した先には、
ウミコがラテを飲んだときと同じ白髭がついていた。
「…ということがあったんだよ」
「それ何年前?」
ウミコもパパと同じ「大人の味」がわかるようになった。
「プリン体が気になるの」「3Good」
物語:1票納得感:2票
自分の「ビール腹」を気にするカメコは一念発起して、ゴミ箱を漁り始めた。
慈善活動ではない。なんの効果も得られない。
では、なぜ?
慈善活動ではない。なんの効果も得られない。
では、なぜ?
19年06月27日 16:14
【ウミガメのスープ】 [ラピ丸]
【ウミガメのスープ】 [ラピ丸]

やっぱつまみにゃえんどう豆だ〜あよ♩
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カメコ「リカ!あなた、こんな所で何をしてるの!ああ、おねいさまごめんなさい。ほんの、出来心だったのよ……」
亀助「カメコー、そんな言葉どこで覚えて来たんだ。また随分物騒な人形劇で」
亀美「テレビですよ、きっと。そんな事よりお父さん、またお腹出て来たんじゃない?」
亀助「お母さん、言われなくてもわかってるよ。ビール腹だろ?控えるよ」
カメコ「……。ねぇ、お母さん。ビールばらって何?」
亀美「お父さんみたいな、だらしないお腹の事よ。カメコはああなっちゃダメだからね」
亀助「なるわけないだろぅ。まだ子供なんだから」
亀美「今のうちからしっかり言っとかないと、あなたの子でもあるんですからね」
カメコ(ビールばら…………。ぷよぷよ……)
(自分のお腹を触るカメコ)
カメコ(わたしのおなか、ぷよぷよ……。ビールばら……)
(お父さんを見るカメコ)
カメコ(あんなのになる……?……いやだ。ダイエット、しなきゃ)
——次の日。スーパーにて。
カメコ(ダイエット。やせるには、何をすればいいんだろう……)
(ふと横をみて、燃やせるゴミを見つけるカメコ)
カメコ「……え?やせるゴミ……?」
カメコ(これをあつめたら、もしかして……)
亀美「カメコー、帰るわよー。カメコー……ってカメコ!!」
カメコ「……お母さん」
亀美「あんた何してるの!?」
カメコ「ゴミを、あつめてる」
亀美「そんなもん見りゃわかるわよ!なんで、そんな事してるか聞いてるの!」
カメコ「…………ダイエット」
亀美「どこがよ!!!!」
こうして、こってり絞られたカメコちゃんでした。
簡単解説
両親から「ビール腹」の事を聞いて、自分がそうだと勘違いしたカメコ。
漢字が読めない彼女は、燃やせるゴミのやせるゴミしか読めなかったため、ダイエットが出来ると思ったから。
亀助「カメコー、そんな言葉どこで覚えて来たんだ。また随分物騒な人形劇で」
亀美「テレビですよ、きっと。そんな事よりお父さん、またお腹出て来たんじゃない?」
亀助「お母さん、言われなくてもわかってるよ。ビール腹だろ?控えるよ」
カメコ「……。ねぇ、お母さん。ビールばらって何?」
亀美「お父さんみたいな、だらしないお腹の事よ。カメコはああなっちゃダメだからね」
亀助「なるわけないだろぅ。まだ子供なんだから」
亀美「今のうちからしっかり言っとかないと、あなたの子でもあるんですからね」
カメコ(ビールばら…………。ぷよぷよ……)
(自分のお腹を触るカメコ)
カメコ(わたしのおなか、ぷよぷよ……。ビールばら……)
(お父さんを見るカメコ)
カメコ(あんなのになる……?……いやだ。ダイエット、しなきゃ)
——次の日。スーパーにて。
カメコ(ダイエット。やせるには、何をすればいいんだろう……)
(ふと横をみて、燃やせるゴミを見つけるカメコ)
カメコ「……え?やせるゴミ……?」
カメコ(これをあつめたら、もしかして……)
亀美「カメコー、帰るわよー。カメコー……ってカメコ!!」
カメコ「……お母さん」
亀美「あんた何してるの!?」
カメコ「ゴミを、あつめてる」
亀美「そんなもん見りゃわかるわよ!なんで、そんな事してるか聞いてるの!」
カメコ「…………ダイエット」
亀美「どこがよ!!!!」
こうして、こってり絞られたカメコちゃんでした。
簡単解説
両親から「ビール腹」の事を聞いて、自分がそうだと勘違いしたカメコ。
漢字が読めない彼女は、燃やせるゴミのやせるゴミしか読めなかったため、ダイエットが出来ると思ったから。
「チェンジ!ザイカリオン!」「3Good」
物語:3票
カメトは在来線変形ロボ・ザイカリオンの運転士
ロボットとの高い適合率を認められて、仲間とともに地底人の侵略から地球を守っている
だが、明日からカメトがザイカリオンに乗ることはないという
地底人との戦いは終わっていないというのに、なぜ?
カメトは在来線変形ロボ・ザイカリオンの運転士
ロボットとの高い適合率を認められて、仲間とともに地底人の侵略から地球を守っている
だが、明日からカメトがザイカリオンに乗ることはないという
地底人との戦いは終わっていないというのに、なぜ?
19年06月29日 19:23
【ウミガメのスープ】 [ロイズ]
【ウミガメのスープ】 [ロイズ]

要知識ではないですが、ロボットアニメ見たことない人はつらいかも
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カメトは御年70才。
ザイカリオンの運転士として60年のキャリアを持つ。
再雇用制度も使い自分なりに精一杯地底人との戦いに身を投じてきたが、そろそろ体力的な限界を感じている。
昔の仲間達もそれぞれの理由で運転士を辞めてしまった。
後任も育っている。もう彼らに任せてもいいのでは。
…こうしてカメトはザイカリオンとの別れを決め、辞表を提出したのだった。
退くのではない。新たな一歩を踏み出すのだ。
毎日がスタートラインなのだから…
ザイカリオンの運転士として60年のキャリアを持つ。
再雇用制度も使い自分なりに精一杯地底人との戦いに身を投じてきたが、そろそろ体力的な限界を感じている。
昔の仲間達もそれぞれの理由で運転士を辞めてしまった。
後任も育っている。もう彼らに任せてもいいのでは。
…こうしてカメトはザイカリオンとの別れを決め、辞表を提出したのだった。
退くのではない。新たな一歩を踏み出すのだ。
毎日がスタートラインなのだから…
「幸運のカメオ」「3Good」
良質:3票
乗っていた飛行機がハイジャックされたので、彼はテストで一位が取れた。一体何故だろうか。
19年06月29日 19:19
【ウミガメのスープ】 [ジョン]
【ウミガメのスープ】 [ジョン]
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乗っていた飛行機がハイジャックされ、緊迫した状況であった。カメオは目の前のハイジャックした男達の会話に耳を傾けていた。彼らの喋る言語は英語、カメオは英語、特にリスニングが苦手であったものの自分の生死がかかっているので注意深く聞いていた。彼らの会話次第では自分達の命が失われるのだ。すると、聞いているうちに彼は自分が会話を聞きとれるようになっていたことに気づく。緊迫した状況が彼を成長させたのだ。その後生還し彼が定期テストを受けたところ苦手であったリスニングで満点を取り学年一位に輝いたのだ。












