「スキップが出来ない苛立ち」「3Good」
トリック:3票
収益化のために広告をたくさんつけたスキップできない動画がとてつもなくバズっていた。
どういうことだろうか?
どういうことだろうか?
26年06月20日 22:58
【ウミガメのスープ】 [てる]
【ウミガメのスープ】 [てる]

「ゔ〜〜〜っ!!」闇スープ6/24〆ます
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キッズチャンネルとして人気を博している「ちぃかめチャンネル」。
4歳の女の子がスキップがうまくできずに、「ゔ〜〜〜っ!!」と唸る姿が可愛すぎてバズっていた。
子供と動物ってバズるよね!
4歳の女の子がスキップがうまくできずに、「ゔ〜〜〜っ!!」と唸る姿が可愛すぎてバズっていた。
子供と動物ってバズるよね!
「たいへんなんです」「3Good」
トリック:3票
にほんにりょこうにくる
がいこくじんのおおくは
みんなしかつもんだいに
なやまされるんだそう。
どんなもんだいだろう?
がいこくじんのおおくは
みんなしかつもんだいに
なやまされるんだそう。
どんなもんだいだろう?
26年06月28日 15:28
【ウミガメのスープ】 [竹]
【ウミガメのスープ】 [竹]

🎉8名(🔫4名)でした。ありがとうございました。
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what!? どっちが『シ』でどっちが『ツ』なんだイ!?
これがホントの『シ』か『ツ』問題、なんちって。
これがホントの『シ』か『ツ』問題、なんちって。
「Oh! ぷんぷん!」「3Good」
物語:2票納得感:1票
「OPEN」と書かれた看板を見て、暇人のカメオは怒り出した。なぜ?
26年07月11日 18:30
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

開け、ごま!
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▽解説
・・・。
・・・・・・。
・・・・・・・・・。
・・・土曜日なのに、こんなに暇なことあるか?
さっきの家族が帰ってから、お客さんが全然来ない・・・。
カランカランカラン
「あのー・・・、お店やってます?」
「いらっしゃい。やってますよ?」
「あ、そうですか。いや、看板がですね。『CLOSED』になっていたもので」
「え?」
出入り口に向かうと、ガラス越しに「OPEN」の文字が見えた。
うちの看板は、表と裏をひっくり返すタイプのやつ。
内側から見て「OPEN」ということは、外側からは「CLOSED」の文字が見えているということだ・・・。
・・・!
さっきの家族の子ども、帰りがけに看板ひっくり返しやがったな・・・!
▽解説の解説
カメオの店の出入り口には、「OPEN/CLOSED」が表裏に書かれた看板が掛かっていた。
店の内側から「OPEN」の文字を見たことで、客が帰りがけに看板をひっくり返して「CLOSED」の状態にしたことに気づき、それまで暇を持て余していた店主のカメオは怒ったのだ。
・・・。
・・・・・・。
・・・・・・・・・。
・・・土曜日なのに、こんなに暇なことあるか?
さっきの家族が帰ってから、お客さんが全然来ない・・・。
カランカランカラン
「あのー・・・、お店やってます?」
「いらっしゃい。やってますよ?」
「あ、そうですか。いや、看板がですね。『CLOSED』になっていたもので」
「え?」
出入り口に向かうと、ガラス越しに「OPEN」の文字が見えた。
うちの看板は、表と裏をひっくり返すタイプのやつ。
内側から見て「OPEN」ということは、外側からは「CLOSED」の文字が見えているということだ・・・。
・・・!
さっきの家族の子ども、帰りがけに看板ひっくり返しやがったな・・・!
▽解説の解説
カメオの店の出入り口には、「OPEN/CLOSED」が表裏に書かれた看板が掛かっていた。
店の内側から「OPEN」の文字を見たことで、客が帰りがけに看板をひっくり返して「CLOSED」の状態にしたことに気づき、それまで暇を持て余していた店主のカメオは怒ったのだ。
「別れの挨拶」「3Good」
良質:3票
8月19日、昼下がり。
私の経営する喫茶店の扉に付いたベルが鳴る。
私が知るよりもずっとやせ細ったカメオ先生が来店した。
カメオ「おう、ウミオ! 今日も来たぞ! 元気そうでなにより!」
ウミオ「……えぇ。カメオ先生もお元気そうで」
カメオ「あぁ! 病室のベッドで寝ていてもつまらんからな!」
ウミオ「また無理して……。主治医さんに怒られても知りませんよ?」
カメオ「いいんだよ、あんなとこに居ても暗くなるだけだ。ここなら煙草も吸えるしな! 愛煙家にはありがたい!」
ウミオ「……身体、良くないんでしょう? あんまり無理しすぎるのも……」
カメオ「医者みたいに辛気臭いことを言うな! 俺はこんなに、ゴ、ゴホッゴホッ……!」
ウミオ「先生!? ……もう、言わんこっちゃない。煙草は控えないと」
カメオ「……いいじゃないか。手術前に吸わせてくれ。最後になるかもしれんだろ」
ウミオ「……しゅ、じゅつですか?」
カメオ「あぁ、明後日な。肺を少し、するらしい。……そんな不安そうな顔をするな。きっと大丈夫だ。煙草が吸える身体のままなことを祈っててくれ」
ウミオ「……は、い」
カメオ「……ほら! 辛気臭い話はやめだ! 珈琲を入れてくれ! 今日は少し長めに話そう!」
ウミオ「そう、ですね」
そこから、私はカメオ先生と高校時代の思い出を語り合った。
そして、別れの挨拶をして喫茶店を後にしてから、それまで毎日の様に来ていたカメオ先生は暫く来なくなった。
あんなことを言ったのだ、私も多少は覚悟していた。
だが、辛いことは辛かった。
その辛さも、月が変わってから訪れたカメオ先生の顔を見たら吹き飛んでしまった。
……まぁ、酷く驚いてしまったのだが。
Q.
何故ウミオは、カメオが再び来店したことに酷く驚いてしまったのだろう?
また、その要因となったカメオが言った「あんなこと」とは?
私の経営する喫茶店の扉に付いたベルが鳴る。
私が知るよりもずっとやせ細ったカメオ先生が来店した。
カメオ「おう、ウミオ! 今日も来たぞ! 元気そうでなにより!」
ウミオ「……えぇ。カメオ先生もお元気そうで」
カメオ「あぁ! 病室のベッドで寝ていてもつまらんからな!」
ウミオ「また無理して……。主治医さんに怒られても知りませんよ?」
カメオ「いいんだよ、あんなとこに居ても暗くなるだけだ。ここなら煙草も吸えるしな! 愛煙家にはありがたい!」
ウミオ「……身体、良くないんでしょう? あんまり無理しすぎるのも……」
カメオ「医者みたいに辛気臭いことを言うな! 俺はこんなに、ゴ、ゴホッゴホッ……!」
ウミオ「先生!? ……もう、言わんこっちゃない。煙草は控えないと」
カメオ「……いいじゃないか。手術前に吸わせてくれ。最後になるかもしれんだろ」
ウミオ「……しゅ、じゅつですか?」
カメオ「あぁ、明後日な。肺を少し、するらしい。……そんな不安そうな顔をするな。きっと大丈夫だ。煙草が吸える身体のままなことを祈っててくれ」
ウミオ「……は、い」
カメオ「……ほら! 辛気臭い話はやめだ! 珈琲を入れてくれ! 今日は少し長めに話そう!」
ウミオ「そう、ですね」
そこから、私はカメオ先生と高校時代の思い出を語り合った。
そして、別れの挨拶をして喫茶店を後にしてから、それまで毎日の様に来ていたカメオ先生は暫く来なくなった。
あんなことを言ったのだ、私も多少は覚悟していた。
だが、辛いことは辛かった。
その辛さも、月が変わってから訪れたカメオ先生の顔を見たら吹き飛んでしまった。
……まぁ、酷く驚いてしまったのだが。
Q.
何故ウミオは、カメオが再び来店したことに酷く驚いてしまったのだろう?
また、その要因となったカメオが言った「あんなこと」とは?
26年07月11日 19:48
【ウミガメのスープ】 [竹]
【ウミガメのスープ】 [竹]
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9月5日、昼下がり。
私が営む喫茶店の扉に付いたベルが鳴る。
カメオ「おう! 手術成功したぞ、ウミオ! 俺はまだまだ煙草も吸えるらしい!」
ウミオ「……か、カメオ先生。無事だったんですか」
カメオ「なんだぁ? 俺はまだまだ元気だぞ? 肺の調子も戻ってきたからな!」
ウミオ「……てっきり、長くないのかと。この前のお帰りの際、『またいつかな』なんて意味深なこと言ったから……」
カメオ「はぁ? だから言っただろう? 『また五日(いつか)な』って」
……本当に、この人は。
相変わらず言葉足らずというかなんというか。
A.
「あんなこと」とは、カメオが別れの挨拶に言った「またいつかな」のこと。
カメオは「また五日(次の月の五日にまた来る)な」のつもりで言っており、それが実現可能なくらいにはまだまだ元気だった。
しかし、ウミオは「またいつかな」をはぐらかした、会えるか分からないけど言っておくといった感じの表現と思ってしまい、会う目処が立てられないほどに体調や病状が悪いと早とちりしてしまった。
カメオともう会えないかもしれないと覚悟をしていたウミオは、月が変わった五日に平気な顔でカメオが訪れたことに酷く驚いてしまったのだった。
私が営む喫茶店の扉に付いたベルが鳴る。
カメオ「おう! 手術成功したぞ、ウミオ! 俺はまだまだ煙草も吸えるらしい!」
ウミオ「……か、カメオ先生。無事だったんですか」
カメオ「なんだぁ? 俺はまだまだ元気だぞ? 肺の調子も戻ってきたからな!」
ウミオ「……てっきり、長くないのかと。この前のお帰りの際、『またいつかな』なんて意味深なこと言ったから……」
カメオ「はぁ? だから言っただろう? 『また五日(いつか)な』って」
……本当に、この人は。
相変わらず言葉足らずというかなんというか。
A.
「あんなこと」とは、カメオが別れの挨拶に言った「またいつかな」のこと。
カメオは「また五日(次の月の五日にまた来る)な」のつもりで言っており、それが実現可能なくらいにはまだまだ元気だった。
しかし、ウミオは「またいつかな」をはぐらかした、会えるか分からないけど言っておくといった感じの表現と思ってしまい、会う目処が立てられないほどに体調や病状が悪いと早とちりしてしまった。
カメオともう会えないかもしれないと覚悟をしていたウミオは、月が変わった五日に平気な顔でカメオが訪れたことに酷く驚いてしまったのだった。
「君がつけてくれた名前だから」「3Good」
良質:3票
プロスポーツ選手を父に持つカメオは父の愛称が気に入らない。
無論、その愛称に侮蔑の意味は無いし本人も気に入っているのだが……。
父の愛称は何でカメオは何故気に入らないのだろうか?
無論、その愛称に侮蔑の意味は無いし本人も気に入っているのだが……。
父の愛称は何でカメオは何故気に入らないのだろうか?
26年07月11日 16:54
【ウミガメのスープ】 [竹]
【ウミガメのスープ】 [竹]

タイトルは優里『レオ』より。🎉6名でした、ありがとうございました。
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プロゴルファーの父はアルバトロス(基準打数=パーより3打少ない打数でホールを終わらせること、ホールインワンより難しいとも言われる)を何度も決めたという実績からアルバトロスの和訳である『アホウドリ』という愛称で親しまれていた。
しかし、まだ幼いカメオは父親が阿呆と言われているような気がして気に入らないのだった。
しかし、まだ幼いカメオは父親が阿呆と言われているような気がして気に入らないのだった。












