「追加戦士の意味がない? それとも…」「2Good」
納得感:2票
悪の組織と戦う、子供たちに大人気の3人組ヒーロー・サンレンジャーが、新シーズンから5人に増員した。
が、新シーズンを迎えて以降、サンレンジャーの戦闘力は3人時代の7割程度に下がってしまった。
指揮官によると、そうなった理由は、サンレンジャーが毎日戦っているわけではないからだという。
どういうことか。
が、新シーズンを迎えて以降、サンレンジャーの戦闘力は3人時代の7割程度に下がってしまった。
指揮官によると、そうなった理由は、サンレンジャーが毎日戦っているわけではないからだという。
どういうことか。
26年04月12日 22:44
【ウミガメのスープ】 [油獣]
【ウミガメのスープ】 [油獣]
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サンレンジャーのうち2人には、子供が1人ずついる。
だが、親であるサンレンジャーは毎日戦っているわけではなく、仕事をしていない日の方が多いという理由で、子供らは保育園への入園を断られてしまった。
入園が決まらないまま新シーズンを迎え、やむなく戦いの際には子連れ出勤をしなければならない状況となってしまったサンレンジャー。
戦闘現場に生身の子供が行くのは危険過ぎるということで、鬼の上層部は子供2人を正式にサンレンジャー新メンバーとして登録、戦闘防御スーツの使用を認めた。
戦闘現場に5人で現れた際、基本的には旧メンバーのうち1人が新メンバーである子供2人の護衛を担当し、実質 残り2人だけで戦うようになったため、戦力は増員前のおよそ3分の2程度に低下してしまった。
ただし、敵にとどめを刺すサンレンジャーキャノンは5人になってパワーアップしており、最後にそれだけは5人で一緒に撃つのだった。
だが、親であるサンレンジャーは毎日戦っているわけではなく、仕事をしていない日の方が多いという理由で、子供らは保育園への入園を断られてしまった。
入園が決まらないまま新シーズンを迎え、やむなく戦いの際には子連れ出勤をしなければならない状況となってしまったサンレンジャー。
戦闘現場に生身の子供が行くのは危険過ぎるということで、鬼の上層部は子供2人を正式にサンレンジャー新メンバーとして登録、戦闘防御スーツの使用を認めた。
戦闘現場に5人で現れた際、基本的には旧メンバーのうち1人が新メンバーである子供2人の護衛を担当し、実質 残り2人だけで戦うようになったため、戦力は増員前のおよそ3分の2程度に低下してしまった。
ただし、敵にとどめを刺すサンレンジャーキャノンは5人になってパワーアップしており、最後にそれだけは5人で一緒に撃つのだった。
「ボディビルダーの自重」「2Good」
トリック:2票
夏!南中の太陽!なんちゅうか本中華!
俺はジョギングで近くの公園に行き、芝生の上でストレッチを行い、遊具を利用しての自重トレーニングに励み、再びジョギングで帰路に就いた。
部屋に戻り汗を拭いシャツを着替え、ひとっ風呂浴びてビールでファイトいっぱーつ!といきたいところだがそうもいかないので我慢。
プロテインドリンクとサラダチキンを摂取し筋肉達をねぎらう。
ふむ。ちょっと冷房が効きすぎているようだな。筋肉を冷やすことは怪我のリスクを高めることに繋がるので避けたいところだ。
設定温度を上げるか…いや、やめておこう。
俺は我慢することにした。
なぜか?
俺はジョギングで近くの公園に行き、芝生の上でストレッチを行い、遊具を利用しての自重トレーニングに励み、再びジョギングで帰路に就いた。
部屋に戻り汗を拭いシャツを着替え、ひとっ風呂浴びてビールでファイトいっぱーつ!といきたいところだがそうもいかないので我慢。
プロテインドリンクとサラダチキンを摂取し筋肉達をねぎらう。
ふむ。ちょっと冷房が効きすぎているようだな。筋肉を冷やすことは怪我のリスクを高めることに繋がるので避けたいところだ。
設定温度を上げるか…いや、やめておこう。
俺は我慢することにした。
なぜか?
26年04月16日 01:37
【ウミガメのスープ】 [プロテインX]
【ウミガメのスープ】 [プロテインX]
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職場の空調を勝手に変えると顰蹙を買うのです。
ただでさえ奇異の目で見られているのでこれ以上余計な真似はしたくないのでありマッスル!
ただでさえ奇異の目で見られているのでこれ以上余計な真似はしたくないのでありマッスル!
「ほろ苦バースデー」「2Good」
物語:1票納得感:1票
カメオは自分の為にプレゼントを用意したウミオに説教した。
どういうことだろう?
どういうことだろう?
26年04月17日 23:12
【ウミガメのスープ】 [竹]
【ウミガメのスープ】 [竹]
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カメオは前々から数量限定で抽選販売を行っている、人気バンド「TSURUKAME」の限定ジャケットを欲しがっていた。
それを知っていたウミオはネットオークションに転売されていた件のジャケットを競り落としカメオにプレゼントした。
最初は喜んだカメオであったが、入手方法が気になりウミオに尋ねてみれば先程言ったとおりネットオークションで購入したという。
「TSURUKAME」の熱烈なファンであったカメオは結果として転売ヤーの片棒を担いでしまったウミオがどうしても許せず、ついつい説教してしまったのであった。
それを知っていたウミオはネットオークションに転売されていた件のジャケットを競り落としカメオにプレゼントした。
最初は喜んだカメオであったが、入手方法が気になりウミオに尋ねてみれば先程言ったとおりネットオークションで購入したという。
「TSURUKAME」の熱烈なファンであったカメオは結果として転売ヤーの片棒を担いでしまったウミオがどうしても許せず、ついつい説教してしまったのであった。
「思考錯誤」「2Good」
トリック:1票納得感:1票
男「サ、サチコさんは実家暮らしでしょうか。
それとも、アパート暮らしでしょうか」
女「・・・すみません。それは・・・」
男「もしかして、サチコさんはアパート暮らしですか」
女「どちらでもいいでしょう」
男「サチコさん、機嫌が悪いのでしょうか」
女「はい」
男「では、サチコさんは何が気に食わなかったのでしょう」
女「・・・答えられません」
男「サチコさんはいつから怒っていますか」
女「・・・ケントさん。ですから・・・」
男「サチコさんはどうして怒っているのでしょう」
女「・・・ケントさん、すみません。ちょっとよろしいですか?」
女はこの後、男にあることをお願いするのだが、そのお願いとはどんな内容だろうか。
それとも、アパート暮らしでしょうか」
女「・・・すみません。それは・・・」
男「もしかして、サチコさんはアパート暮らしですか」
女「どちらでもいいでしょう」
男「サチコさん、機嫌が悪いのでしょうか」
女「はい」
男「では、サチコさんは何が気に食わなかったのでしょう」
女「・・・答えられません」
男「サチコさんはいつから怒っていますか」
女「・・・ケントさん。ですから・・・」
男「サチコさんはどうして怒っているのでしょう」
女「・・・ケントさん、すみません。ちょっとよろしいですか?」
女はこの後、男にあることをお願いするのだが、そのお願いとはどんな内容だろうか。
26年04月12日 00:20
【20の扉】 [アカシアン]
【20の扉】 [アカシアン]

シンキングたーいむ
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▽解説
女「あの・・・ケントさん。ウミガメのスープは『はいかいいえで答えられる質問』でお願いします・・・」
男「あ、はあ。こういうの初めてなもので」
※参考までに、女が出した問題は次のとおり。
問題:家にいたサチコは、寝ている間に誰も来なかったことに気づくと怒り出した。なぜ?
解答:朝起きたサチコが家の新聞受けを見ると、新聞が入っていなかった。サチコは寝ている間に配達員が来なかったことを知り、怒ったのだ。
▽解説の解説
ウミガメのスープをしていた男女。
ルールをよく分かっていない男が「はいorいいえ」で答えられない質問を繰り返すので、女ははいかいいえで答えられる質問をするように頼んだ。
女「あの・・・ケントさん。ウミガメのスープは『はいかいいえで答えられる質問』でお願いします・・・」
男「あ、はあ。こういうの初めてなもので」
※参考までに、女が出した問題は次のとおり。
問題:家にいたサチコは、寝ている間に誰も来なかったことに気づくと怒り出した。なぜ?
解答:朝起きたサチコが家の新聞受けを見ると、新聞が入っていなかった。サチコは寝ている間に配達員が来なかったことを知り、怒ったのだ。
▽解説の解説
ウミガメのスープをしていた男女。
ルールをよく分かっていない男が「はいorいいえ」で答えられない質問を繰り返すので、女ははいかいいえで答えられる質問をするように頼んだ。
「何もかも脱ぎ去って」「2Good」
納得感:2票
カメオはウミオが用意した衣服を見て、財布の中身を急いで確認した。
状況を補完しなさい。
状況を補完しなさい。
26年04月18日 13:40
【ウミガメのスープ】 [竹]
【ウミガメのスープ】 [竹]
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クリスマスの夜、カメオはプレゼントの絵本を手に息子のウミオの部屋を訪れた。
しかし、そこで絵本を入れてもまだまだ余裕のある大きな靴下を見て、このままだとウミオをガッカリさせてしまうのでは、と不安になった。
カメオは急いで財布の中身を確認すると、靴下に入れるのに丁度いい追加のプレゼントを買いに街に、もっと言うと24時間営業のスーパーマーケットに走り出したのだった。
ウミオ「お父さん!サンタさんが絵本とお菓子と玩具くれたの! でも、サンタさんあわてんぼうだね! お菓子と玩具はプレゼント箱に入れ忘れてたの!」
……親の心子知らず、である。
しかし、そこで絵本を入れてもまだまだ余裕のある大きな靴下を見て、このままだとウミオをガッカリさせてしまうのでは、と不安になった。
カメオは急いで財布の中身を確認すると、靴下に入れるのに丁度いい追加のプレゼントを買いに街に、もっと言うと24時間営業のスーパーマーケットに走り出したのだった。
ウミオ「お父さん!サンタさんが絵本とお菓子と玩具くれたの! でも、サンタさんあわてんぼうだね! お菓子と玩具はプレゼント箱に入れ忘れてたの!」
……親の心子知らず、である。












