(今、3人いるよ)談話室
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みんなのGood

「Summer Venus」「4Good」
トリック:1票納得感:3票
男がマニキュアを指の爪でなく腹に塗ったのは、その日が真夏のような暑さだったからだという。
一体なぜ?
21年09月18日 15:40
【ウミガメのスープ】 [ベルン]

SP:アザゼルさん、すぃさん  「マニキュア」→「ネイル」です。申し訳ありません




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(アイツを殺したい。。 でも指紋が気になるし、手袋をしているとこの暑さだし不自然に思われそう、、 そうだ、透明なマニキュアで指紋を消そう。)
良質:3票トリック:1票
ウミハラは界隈では名の知れたミュージカル評論家。
ある年海亀高校の文化祭でカメオの見事な演技を見たウミハラは、きっとたくさん練習したのだろうと感心し、賞賛した。
その翌年、ウミハラは再び海亀高校の文化祭を訪れた。そして昨年と同じ歌で演技をするカメオの姿を見て今度は幻滅した。
昨年よりも洗練された演技だったのに一体どうしてだろうか。
21年09月18日 11:02
【ウミガメのスープ】 [うつま]

無駄に構造を複雑化させすぎたかも




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海亀高校には競技かるた部があり、文化祭では部員同士の試合を観客の前で行っていた。
少し興味を持って見てみたウミハラは、そのハイレベルな戦いに思わず見入ってしまった。最初お手つきをして劣勢になってしまったカメオが後半追いついたときには思わず声を上げてしまったほどだ。運命戦を制し勝利の喜びを噛みしめるカメオの姿に、かるたに関して素人ながらたくさん練習したのだろうと思わされた。
その翌年再び熱い試合を見にきたウミハラは、おかしなことに気づいた。読まれる歌の順番が昨年と全く同じなのだ。それどころではなく、誰が札を取るかやお手つきのタイミングまで全く同じだった。
試合は全部ヤラセで、噛みしめた喜びも脚本通りだったと気づいたウミハラは幻滅したのだった。

この後、カメオの演技力を買って演劇の世界にスカウトするのはまた別のお話。
トリック:2票納得感:2票
赤い家を選んだカメコは青い家を選んだカメオを見て大いに喜んだ。

状況を補完してください。
21年10月14日 20:36
【ウミガメのスープ】 [バイタル]

少し早いですがそろそろ解説出します。




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ある日の学校の期末テスト。教科は国語。
大問1は選択肢問題が5問あった。

カメコの答案用紙を見るとア カ イ イ エと書かれている。
一方カメオの答案用紙にはア オ イ イ エと書かれていた。

2問目の正解はカ。結果的にこの1問で勝敗が分かれた。
いつも文系科目で負けていたカメコは
初めてカメオに点数を上回ることができて大いに喜んだ。
トリック:3票納得感:1票
ヒトミは、全てを見通す千里眼・・・とまでは行かないが、いくつかの未来を見通す力を持っている。

彼女は宝石強盗や銀行強盗の様子を事前に見通すことができるのだ。
この能力でもっていくつもの犯行を未然に阻止してきたヒトミだが、感謝されたのは最初だけで今ではすっかり疎ましがられている。
いったい何故だろうか?
21年10月24日 02:12
【ウミガメのスープ】 [異邦人]



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解説:
「その計画だとたまたま通りすがる子供の目撃証言のせいで捕まって終わりね」
「いや、その計画だと前の車がパンクして追突する未来が見えるわ」
「いや、その計画だと・・・」

仲間が立案した強盗計画が失敗に終わるのを予見しては、その計画は実行に移すべきではないと言っていくつもの犯行を未然に阻止してきたヒトミ。

最初こそ「危うく捕まるところだった。助かった」と喜んだ仲間たちだが、どの計画に対しても失敗するからやめろとしか言わない彼女に皆イライラしていた。


「いい加減強盗させろよ! 金が欲しいんだよ!」

「しょうがないでしょ! 失敗する未来が見えてるんだから!」

「じゃあ成功する未来を見通せよ! 何のための能力だよ!」



・・・真っ当に働けというお告げなのではなかろうか。
トリック:4票
ここは○○線の終着駅。時刻は午前1時を回っており、とっくに終電の時間は過ぎている。もう客がいないことを確認しようと車掌が見回りをしていたときのことだ。そこで車掌はこれから車庫に入る電車で寝ている男を見つけた。車掌はその男に呼びかけて降りるように諭したが返事はない。どうやら酔っぱらっているのだろう。車掌はさらに大声で呼びかけたところ、男は目を覚まし重い腰を上げ立ち上がった。
その男は死んだ。なぜ?
21年10月27日 21:08
【ウミガメのスープ】 [ぎんがけい]

男は死んだ問題。一度出してみたかったんですよね。




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男が乗っていたのは、電車の屋根の上。酔っぱらった男は軽いおふざけで電車の屋根に上った。上ったはいいものの眠気に負けて眠りについた。車掌が大声で男に呼びかけたことで目を覚ましたが、電車の屋根の上に上っていたことを忘れてしまった男は立ち上がった瞬間に架線に触れてしまい感電死した。