「爆発はしません⚠️」「1Good」
納得感:1票
一分一秒を争う状況。額からは汗が流れる。右手に金属の感触を感じ、強く握りしめ、カメオはソイツの前に立った。
今思えば、焦っていた。時間に追われていた。
そのせいで、赤と青の選択を間違えてしまった。
この後、カメオの身には危険が及ぶことになるのだが、この一連の出来事はどういうものだろうか?
※爆発はしません⚠️
今思えば、焦っていた。時間に追われていた。
そのせいで、赤と青の選択を間違えてしまった。
この後、カメオの身には危険が及ぶことになるのだが、この一連の出来事はどういうものだろうか?
※爆発はしません⚠️
26年05月18日 20:21
【ウミガメのスープ】 [てる]
【ウミガメのスープ】 [てる]

2名正解出ました!5月いっぱいで〆ます!何回も言うけど爆発はしません⚠️
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「喉渇いた。カメオ、飲み物買ってこい。冷たいお茶な。3分で戻らねーとブン殴るからな。」
カメオはクラスの不良にパシられて、飲み物を買いに行かされていた。右手に飲み物分の小銭を握りしめ、急に暑くなった昼下がり、急いで自販機に向かう。
しかし、早く買いに行かないとという気持ちで焦ってしまい、カメオは誤ってあったか〜いのお茶のボタンを押してしまった。
押した瞬間に自分の失態に気づいたカメオは絶望した。その後、不良にブン殴られたのは言うまでもない。
カメオはクラスの不良にパシられて、飲み物を買いに行かされていた。右手に飲み物分の小銭を握りしめ、急に暑くなった昼下がり、急いで自販機に向かう。
しかし、早く買いに行かないとという気持ちで焦ってしまい、カメオは誤ってあったか〜いのお茶のボタンを押してしまった。
押した瞬間に自分の失態に気づいたカメオは絶望した。その後、不良にブン殴られたのは言うまでもない。
「願い事ふたつだけ」「1Good」
納得感:1票
同級生が1つだけ願い事を書いた中で、カメミの願い事だけが2つも書いてあるのは、彼女だけが◯性だったためという。
◯に入る1文字とは何か、理由とともに答えよ。
◯に入る1文字とは何か、理由とともに答えよ。
26年05月25日 00:13
【20の扉】 [アカシアン]
【20の扉】 [アカシアン]

叶えてくれるなら〜
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▽解説
ようちえんの せんせえに なりたい
カメミ
え・・・なんか机に書いてあるんだけど・・・。
短冊は・・・?
ようちえんの せんせえに なりたい
カメミ
ちゃんと短冊もかかっている・・・・・・?
あ、そうか!
カメミちゃんだけ油性ペンで書いたんだ!
連絡帳に「水性ペンを持たせてください」って書いたのに〜・・・。
▽解説の解説
みんなが水性ペンで短冊に願い事を書く中、カメミだけが油性ペンで願い事を書いた。
そのため短冊だけでなく、カメミの机にも願い事が裏移りしてしまった。
結果として、カメミの願い事だけが短冊と机に計2つ書いてある状態になったのだ。
ようちえんの せんせえに なりたい
カメミ
え・・・なんか机に書いてあるんだけど・・・。
短冊は・・・?
ようちえんの せんせえに なりたい
カメミ
ちゃんと短冊もかかっている・・・・・・?
あ、そうか!
カメミちゃんだけ油性ペンで書いたんだ!
連絡帳に「水性ペンを持たせてください」って書いたのに〜・・・。
▽解説の解説
みんなが水性ペンで短冊に願い事を書く中、カメミだけが油性ペンで願い事を書いた。
そのため短冊だけでなく、カメミの机にも願い事が裏移りしてしまった。
結果として、カメミの願い事だけが短冊と机に計2つ書いてある状態になったのだ。
「前倒し厳禁」「1Good」
納得感:1票
カメノは「それ」について、「やるとしても今年の冬ごろだろう」と考えていた。
しかし、中に誰もいなかったので、「それ」をすぐにやることになってしまった。
「それ」とは?
しかし、中に誰もいなかったので、「それ」をすぐにやることになってしまった。
「それ」とは?
26年05月31日 18:40
【20の扉】 [アカシアン]
【20の扉】 [アカシアン]

Q.「僕は前田ちゃんが好きかな〜」←なんという?
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▽解説
えー、カメノさん。大事なことなので落ち着いて聞いてくださいね。
あなたのお腹が出てきたのはね、ええ。腫瘍のせいです。
妊娠ではありません。
ここしばらく体調が悪かったのはね、妊娠のせいじゃなくて。単純に大きくなった腫瘍が悪さしていたんですね、ええ。
念のため子宮の中も確認しましたが、赤ちゃんはいませんでしたよ。
ですので、すぐに入院してね。
少しでも早く取っちゃいましょうか。ええ。
▽解説の解説
カメノはお腹が大きくなってきたのを妊娠だと思い込み、「帝王切開(=腹を切る手術)は、やるとしても冬ごろだろう」と心づもりして病院に行った。
しかし、腹部をくまなく確認したところ子宮の中に赤ちゃんはおらず、代わりに肥大化し続けている腫瘍が見つかった。
その腫瘍を取るべく、すぐに腹を切る手術をやる運びになってしまったのだ。
えー、カメノさん。大事なことなので落ち着いて聞いてくださいね。
あなたのお腹が出てきたのはね、ええ。腫瘍のせいです。
妊娠ではありません。
ここしばらく体調が悪かったのはね、妊娠のせいじゃなくて。単純に大きくなった腫瘍が悪さしていたんですね、ええ。
念のため子宮の中も確認しましたが、赤ちゃんはいませんでしたよ。
ですので、すぐに入院してね。
少しでも早く取っちゃいましょうか。ええ。
▽解説の解説
カメノはお腹が大きくなってきたのを妊娠だと思い込み、「帝王切開(=腹を切る手術)は、やるとしても冬ごろだろう」と心づもりして病院に行った。
しかし、腹部をくまなく確認したところ子宮の中に赤ちゃんはおらず、代わりに肥大化し続けている腫瘍が見つかった。
その腫瘍を取るべく、すぐに腹を切る手術をやる運びになってしまったのだ。
「御用だ誤用だ」「1Good」
トリック:1票
気性が荒く攻撃的なカメオはしょっちゅう仲間を傷つけている。
その様子を見てウミオは「カメオのやつ、猫かぶってやがる」と言った。
それを聞いたウミコは、あながち誤用ではないわね、と思った。
なぜか?
その様子を見てウミオは「カメオのやつ、猫かぶってやがる」と言った。
それを聞いたウミコは、あながち誤用ではないわね、と思った。
なぜか?
26年06月04日 00:27
【ウミガメのスープ】 [猫まぐれ]
【ウミガメのスープ】 [猫まぐれ]
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カメオはウミオが飼っているハツカネズミ。
そのカメオが仲間のネズミを攻撃する様は、さながら猫のようである。
「猫被ったネズミwww」
そのカメオが仲間のネズミを攻撃する様は、さながら猫のようである。
「猫被ったネズミwww」
「らてクエ37リサイクルBeauty is skin deep」「1Good」
納得感:1票
とあるケーキ屋では、毎月1日に新作ケーキを販売する。
当日は早朝から行列ができ、すぐに売り切れるほどの人気ぶりだ。
しかし、新作がチョコレートケーキだと大量に売れ残り、廃棄してしまう。
評判が悪いわけでもないのに、どうしてだろう?
=====
らてクエ37 (https://late-late.jp/mondai/show/21355) より、ルーシーさんの問題文をリサイクルさせていただきました。
当日は早朝から行列ができ、すぐに売り切れるほどの人気ぶりだ。
しかし、新作がチョコレートケーキだと大量に売れ残り、廃棄してしまう。
評判が悪いわけでもないのに、どうしてだろう?
=====
らてクエ37 (https://late-late.jp/mondai/show/21355) より、ルーシーさんの問題文をリサイクルさせていただきました。
26年06月06日 22:51
【ウミガメのスープ】 [卯月19]
【ウミガメのスープ】 [卯月19]

懲りずにリサイクル再挑戦です。
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▽解答:
とぐろを巻いた形のケーキは、チョコレート色だとアレにしか見えないから。
▽解説:
「パティスリーイノウエ」の新作ケーキは、毎月1日にフレーバーが変わる、いつもとぐろを巻いた形が売りの個性的なスイーツだ。
バニラやフルーツ系の鮮やかな色であれば「映えるスイーツ」としてSNSで話題になり、早朝から行列ができるほどの人気を誇る。
しかしチョコレートケーキの場合、同じとぐろ状の形に茶色い色が組み合わさるため、どう見てもアレにしか見えない。
「映え」どころか「ハエ」を連想させるこのケーキは、食べた人からの評判は悪くないのだが、見た目で敬遠されてしまい、大量に売れ残り廃棄されてしまうのだった。
「チョコレートが一番おいしいと思うのですが、どうして売れないんでしょうか…」
売れ残りの山を前にした店長のイノウエは首をかしげるが、店員のチサトには、その理由が手に取るようにわかっていた。
「さ、さあ…どうしてでしょうね…(言えるわけがない)」
とぐろを巻いた形のケーキは、チョコレート色だとアレにしか見えないから。
▽解説:
「パティスリーイノウエ」の新作ケーキは、毎月1日にフレーバーが変わる、いつもとぐろを巻いた形が売りの個性的なスイーツだ。
バニラやフルーツ系の鮮やかな色であれば「映えるスイーツ」としてSNSで話題になり、早朝から行列ができるほどの人気を誇る。
しかしチョコレートケーキの場合、同じとぐろ状の形に茶色い色が組み合わさるため、どう見てもアレにしか見えない。
「映え」どころか「ハエ」を連想させるこのケーキは、食べた人からの評判は悪くないのだが、見た目で敬遠されてしまい、大量に売れ残り廃棄されてしまうのだった。
「チョコレートが一番おいしいと思うのですが、どうして売れないんでしょうか…」
売れ残りの山を前にした店長のイノウエは首をかしげるが、店員のチサトには、その理由が手に取るようにわかっていた。
「さ、さあ…どうしてでしょうね…(言えるわけがない)」












