(今、3人いるよ)談話室
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みんなのGood

走り出せ前向いて「1Good」
納得感:1票
カメオが中学校三年生の時に、中総体の陸上部で代表選手に選ばれたのは時代が進んだためだと父のウミオは語る。
どういうことだろう?
26年05月27日 06:43
【ウミガメのスープ】 []

タイトルは『続 夏目友人帳』OP曲『あの日タイムマシン』より。




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ウミオ「本当は陸上部じゃなくて野球部に入れたかったんですよ、カメオも小学校の頃はリトルリーグに入ってましたし。でも、最近少子化とか子供の意思を尊重して部活動はやりたい人だけとかで野球部みたいに団体競技の部活が少なくて、私が通わせられた学校ではどこも野球が出来なかったんです……。それで、個人種目ってことで辛うじて存続してた陸上部を半ば自棄になって始めたら才能があったらしくてね。今ではカメオもその気になってますが、今でもたまに、野球部に入れてあげられていたら、なんて考えるんですよ……。あ、すみません。なんか湿っぽい話しちゃって。忘れてください」

A.
少子化などの影響で別の団体競技(解答では野球)の部活に入れることが出来ず、個人種目の陸上部にしか入れなかったため。
ほうけんのしょ「1Good」
納得感:1票
比類なき文武両道の勇者ウミーオ
フィジカル最強の武闘家スイヘン
あらゆる魔術を操る賢者ラテーラ
特殊な技能も体力もないカメチャ
の4人パーティーが冒険をしていた。

4人はダンジョンの奥で、稀少な金属や宝玉を惜しみなく使った「伝説の宝剣」を手に入れた。

すると、宝剣を守るドラゴンが敵として現れた。
臨戦体制に入ったその時、「伝説の宝剣」を持たされたのは他でもないカメチャだったという。なぜ?
26年05月27日 18:51
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

オートセーブ しました。




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▽解説
てってってってっ てーん♩
   ✨✨🗡️✨✨


ウミーオ「やった!ついに伝説の宝剣を手に入れたぞ!
いくらで売れるかな?」
ラテーラ「この輝き・・・100万ゴールドはくだらないわね!
みんなで慎重に持ち帰りましょう」
スイヘン「勇者殿。繊細なつくりの宝剣ゆえ、扱いには細心の注意が必要ですな」
カメチャ「・・・」

グギュアアアァァァ!!!

ウミーオ「こいつは・・・!」
ラテーラ「宝剣を守るドラゴンね!私たちから剣を取り返すつもりよ!」
スイヘン「気の毒だが、かくなる上は倒すしかあるまい・・・」
カメチャ「・・・!」

ウミーオ「よし!ラテーラ、スイヘン、行くぞ!
すぐ倒してくるから、剣はいったんカメチャが持ってて!」
ラテーラ「傷ついたら価値が下がっちゃうから、落とさないでね」
スイヘン「攻撃が当たらないとも限らぬ。カメチャ殿、極力離れた場所で待っているように」
カメチャ「ア・・・ッス・・・・・・」

▽解説の解説
伝説の宝剣は、売れば相当な金額になるであろう貴重品だ。
半ば戦力外となっていたカメチャはドラゴンとの戦いに際して戦闘要員を外れ、宝剣を安全な場所に避難させる役割を任された。
物語:1票
段ボールの中の子猫と目が合った男は、その命を救うため、自らも段ボールに入ることにした。一体なぜ?
26年05月24日 09:12
【ウミガメのスープ】 [ゆーざん]

芝さんの問題文をリサイクルしております🙏




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男は警察官で、管轄の地域に住んでいる小動物を虐めると噂の少年を調査していた。しかし何度か職務質問を掛けるも決定的な尻尾は掴めない。
そんなある日、その少年が町外れの廃墟に立ち寄るとの噂を聞いた。
廃墟を調査しているとガタガタと動く段ボールを見つけた。開けてみると、なんと猫が閉じ込められていた。

猫は力のない目で警察官を見つめ、このままでは猫が虐待されると考えた警察官は、猫を逃がすと代わりに段ボールに忍び込み、蓋を閉めた。そして猫の鳴き声の動画を流しながら、少年を待った。
しばらく待っていると例の少年がやって来て、段ボールを蹴るなどの暴行を加え始めた。その様子を警察官は録音した。
ついに段ボールが開かれたとき、警察官は少年を現行犯逮捕し、署に証拠として録音を提出した。

少年は少年院に送られ、それからは小動物が虐待されるとの噂はなくなった。

想定解答:非行少年を逮捕するための決定的証拠を掴むため。
納得感:1票
カメコには捨てたいぬいぐるみがあった。しかし、どんなに遠くに捨ててもぬいぐるみはその日のうちにカメコのもとへ帰ってくる。なんとか捨てようとあらゆる方法を試していたが無駄で困っていた。
そんなある日、カメコは捨てたぬいぐるみが帰ってこなかったことに恐怖を感じた。いったいなぜ?
26年05月30日 21:10
【ウミガメのスープ】 [しろいしほじょ]

サブアカ復活




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何度捨ててもカメコの元に帰ってくるぬいぐるみ
ある時は玄関前に、ある時はベランダに、カメコの家の場所を覚えているように帰ってくる
そんなぬいぐるみが今日は見当たらない。

だが、いないことに安心したのも束の間、カメコにある心配がよぎった
「家の中に入ってしまったかもしれない・・・」
カメコは帰ってきてないだけなことを知らず、家の中のどこに潜んでいるかわからないぬいぐるみに恐怖していた。





ちなみにぬいぐるみが戻ってこなかった理由は内部電池が切れたことによって、ぬいぐるみにこっそり搭載されていたGPSとロボット工学を応用した自走機能が動かなかったためである。
納得感:1票
カメコには捨てたいぬいぐるみがあった。しかし、どんなに遠くに捨ててもぬいぐるみはその日のうちにカメコのもとへ帰ってくる。なんとか捨てようとあらゆる方法を試していたが無駄で困っていた。
そんなある日、カメコは捨てたぬいぐるみが帰ってこなかったことに恐怖を感じた。いったいなぜ?
26年05月30日 23:20
【ウミガメのスープ】 [「マクガフィン」]

らてクエらてクエ




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どんなに遠くに、どんな捨て方をしても絶対に帰ってくる呪いのぬいぐるみ。
何を試しても止められないその絶対的な呪いの力は何人たりとも邪魔できない…はずだった。

あのぬいぐるみが帰ってこないということは、それ以上の力を持つ何者かが近くにいるということ。
敵か味方かわからないが、ぬいぐるみにも勝てない私では全く歯が立たない…。

迫り来る脅威の予感に底知れぬ恐怖と身の危険を感じるカメコであった。