「幾千の愛の言葉より」「1Good」
納得感:1票
何冊も本を出版する有名な男が、海でとある化け物と戦うファンタジー小説を発表した。
その男の著作を好きなカメオは当然の様に販売当日にその本を手に取り、そしてガッカリしたのだという。
どういうことだろう?
その男の著作を好きなカメオは当然の様に販売当日にその本を手に取り、そしてガッカリしたのだという。
どういうことだろう?
26年07月05日 19:35
【ウミガメのスープ】 [竹]
【ウミガメのスープ】 [竹]

要知識問題&多分難易度高めです。ヒント欲しい場合は遠慮なくどうぞ。
解説を見る
男は有名なアメリカ人医師であり、何冊も医療関係の本を出版していた。
そんな医師の男は密かにファンタジー小説を書いており、いよいよ書き溜めていた蟹の化け物と戦う小説を発表した。
だが、問題はそのタイトル。巨大な蟹ということを示すべく巨蟹宮、すなわちかに座を意味する『The Cancer』として発売された。
医師であるカメオはその新しい書籍をファンタジー小説と知らぬまま癌(cancer)に関する新しい医療関係の本と勘違いして心躍らせていた。
そしてカメオは購入し、読み始めて落胆したのだった。
「『The Cancer』って『癌』じゃなくて『蟹』かい!」
そんな医師の男は密かにファンタジー小説を書いており、いよいよ書き溜めていた蟹の化け物と戦う小説を発表した。
だが、問題はそのタイトル。巨大な蟹ということを示すべく巨蟹宮、すなわちかに座を意味する『The Cancer』として発売された。
医師であるカメオはその新しい書籍をファンタジー小説と知らぬまま癌(cancer)に関する新しい医療関係の本と勘違いして心躍らせていた。
そしてカメオは購入し、読み始めて落胆したのだった。
「『The Cancer』って『癌』じゃなくて『蟹』かい!」
「周りの奴等に負けてられない‼︎」「1Good」
納得感:1票
カメオの積極的な姿を見てカメコは自分が恥ずかしくなり、逃げ出したくなった。一体なぜだろうか?
26年07月05日 09:22
【ウミガメのスープ】 [てる]
【ウミガメのスープ】 [てる]

通常スープです!負けないぞ‼︎
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〜授業参観にて〜
先生「この問題、分かる人〜?」
子供たち「はい!」「はい!」「はーい!」
カメオ(みんな手を挙げてる…問題分かんねえけどママ観に来てるし、おれも周りの奴等に負けてられない‼︎)「はいっ‼︎」
先生「おっ、めずらしいな、じゃあカメオ!」
カメオ「えっ…あ…わ、わかりません」
子供たち「わはははは(大爆笑)‼︎」
先生「カメオ…はりきる気持ちはわかるが、問題がわかったら手を挙げるんだぞ」
母カメコ(恥ずかしい…ここから逃げ出したい…)
先生「この問題、分かる人〜?」
子供たち「はい!」「はい!」「はーい!」
カメオ(みんな手を挙げてる…問題分かんねえけどママ観に来てるし、おれも周りの奴等に負けてられない‼︎)「はいっ‼︎」
先生「おっ、めずらしいな、じゃあカメオ!」
カメオ「えっ…あ…わ、わかりません」
子供たち「わはははは(大爆笑)‼︎」
先生「カメオ…はりきる気持ちはわかるが、問題がわかったら手を挙げるんだぞ」
母カメコ(恥ずかしい…ここから逃げ出したい…)
「黄金に等しい価値を持つ」「1Good」
納得感:1票
親切な錬金術師、魔子ちゃんは新金属『マコニウム』を作りだした
あらゆる最新機具に必須な金属としてもてはやされたマコニウムは同じ重さの黄金と同じ価値で売買された
ある日、魔子ちゃんはマコニウムの作り方を公開し誰でも簡単にマコニウムを作れるようになったがマコニウムの価値は下がらなかった
何故?
参加テーマ・未知の金属と言えば?
あらゆる最新機具に必須な金属としてもてはやされたマコニウムは同じ重さの黄金と同じ価値で売買された
ある日、魔子ちゃんはマコニウムの作り方を公開し誰でも簡単にマコニウムを作れるようになったがマコニウムの価値は下がらなかった
何故?
参加テーマ・未知の金属と言えば?
26年06月25日 20:34
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
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マコニウムはとても軽くて丈夫な金属でありスマホから車、ロケットからスペースコロニーの材料まであらゆる分野で使われていた
その軽さたるや同じ重さの金の数千倍はあったのだ(金が重いと言うのもあるが)
魔子ちゃんは原価ギリギリで作っており作り方を無料で公開したがとても簡単だったので皆が真似をした
需要は無限にあるので値段は同じ重さの金と同じままだった
その軽さたるや同じ重さの金の数千倍はあったのだ(金が重いと言うのもあるが)
魔子ちゃんは原価ギリギリで作っており作り方を無料で公開したがとても簡単だったので皆が真似をした
需要は無限にあるので値段は同じ重さの金と同じままだった
「スキットル 第二夜」「1Good」
物語:1票
(前作はこちら https://late-late.jp/mondai/show/21435)
環境や時代のせいにしながら、何もなせずに迎えた三十代半ば。
いっそ、幕を引こうにも死ぬのは怖い。
とりあえず酒でも。スキットルに手を伸ばしキャップを開ける。
すると、微かな煙と共に人型をした小さな"何か"が現れ――
何か「おまエ、百歳マデ生きるヨ、ヒトなのに長生きダ。
だかラ、その寿命ヲ20年分、300万円で売ってクれ」
300万円? "何か"に驚くよりも先に、金額に驚いた。
同時に妙な納得感もあった、確かにその程度の価値だよ。
80でくたばろうと100でくたばろうと同じだ。
半ばヤケになっていた俺はこの取引に乗ったのだが……
さて、この後――今回の主人公も結局後悔する事となる。
いったいどういう事だろう?
環境や時代のせいにしながら、何もなせずに迎えた三十代半ば。
いっそ、幕を引こうにも死ぬのは怖い。
とりあえず酒でも。スキットルに手を伸ばしキャップを開ける。
すると、微かな煙と共に人型をした小さな"何か"が現れ――
何か「おまエ、百歳マデ生きるヨ、ヒトなのに長生きダ。
だかラ、その寿命ヲ20年分、300万円で売ってクれ」
300万円? "何か"に驚くよりも先に、金額に驚いた。
同時に妙な納得感もあった、確かにその程度の価値だよ。
80でくたばろうと100でくたばろうと同じだ。
半ばヤケになっていた俺はこの取引に乗ったのだが……
さて、この後――今回の主人公も結局後悔する事となる。
いったいどういう事だろう?
26年07月11日 19:04
【ウミガメのスープ】 [米国GI]
【ウミガメのスープ】 [米国GI]

🎉4名🔫2名
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何か「20年ブンの寿命、確かにイタダキましタ。
オカネ渡すヨ、ハイ300万円。サヨウナラ」
"何か"は消え失せ、目の前には帯付きの札束が三つ。
「さて、美味いものでも食うか、それとも……」
何か気怠い。視界もおかしい。
「一度、顔でも洗うか」洗面台に立つと鏡の中には……
髪もいくらか薄くなり白髪も増えた頭。
僅かにくすみ20年分の皺が刻まれた顔。
「20年って、最初の20年だったのか……」
-補足-
35-(A)-55--80-(B)-100
肉体年齢「20年」を(A)部分から持ってった。
この手の話では無意識に(B)から取られる気がしますが、そうとは限りません。
皆さんも"何か"が現れタ際にはゴ注意ヲ……
オカネ渡すヨ、ハイ300万円。サヨウナラ」
"何か"は消え失せ、目の前には帯付きの札束が三つ。
「さて、美味いものでも食うか、それとも……」
何か気怠い。視界もおかしい。
「一度、顔でも洗うか」洗面台に立つと鏡の中には……
髪もいくらか薄くなり白髪も増えた頭。
僅かにくすみ20年分の皺が刻まれた顔。
「20年って、最初の20年だったのか……」
-補足-
35-(A)-55--80-(B)-100
肉体年齢「20年」を(A)部分から持ってった。
この手の話では無意識に(B)から取られる気がしますが、そうとは限りません。
皆さんも"何か"が現れタ際にはゴ注意ヲ……
「無慈悲な暗殺者」「1Good」
トリック:1票
各国の政府関係者や王族、有名国際企業の経営者など世界各国の要人が多数集まるパーティーで、一人の女が銃を発砲し男性を一名死亡させた。
一時会場は騒然としたが、会場を駆け回るその女を警備の人間は確保することが出来なかった。
どういうことだろう?
一時会場は騒然としたが、会場を駆け回るその女を警備の人間は確保することが出来なかった。
どういうことだろう?
26年07月12日 00:37
【ウミガメのスープ】 [竹]
【ウミガメのスープ】 [竹]

🎉4名(🔫2名)でした。ありがとうございました。
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女はある要人のボディガードであり、その要人を狙っていたヒットマンを未然に殺害したのである。
騒然とする会場で自身が護衛する要人を避難させるために駆け回るその女を、会場の混乱を収めようとする警備の人間が確保することは出来なかったし、そもそも確保する必要もなかったのである。
騒然とする会場で自身が護衛する要人を避難させるために駆け回るその女を、会場の混乱を収めようとする警備の人間が確保することは出来なかったし、そもそも確保する必要もなかったのである。












