(今、22人いるよ)談話室
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みんなのGood

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マコちゃんは自ら考え出したカニバリスフィンクスへとその身を変貌させた

そして道行く人々を捕まえてはクイズを出し答えられない者は食べていた

しばらくすると人々はクイズに答えられるようになり中々食べる事が出来なくなると場所や国を移動して(あらゆる言語を操れる)人々にクイズを出し続けた

結果、全ての人々がクイズに正解するようになってしまったのでマコちゃんスフィンクスは消えてしまったのだがこれは計画通りだったらしい

どゆことだろう?

参加テーマ・タイトルの答は?
26年04月17日 19:19
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



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売れないファンタジー小説家だったマコちゃんに不思議な力が宿り変身出来るようになった

マコちゃんは自分の小説の登場キャラであるカニバリスフィンクスに変身すると人々にクイズを出した

クイズの内容は自分の小説に関係する事

最初は誰も正解できず少し凹んだが嗜好がカニバリスフィンクスなので美味しく不正解者を食べていた

しばらくすると人々はクイズが何処から出展されているかを見つけ読み耽った

段々クイズ内容は難しくなり小説を一言一句覚えて無いと正解出来なくなったが命には変えられないので人々は必死で覚えた

この国の人々が全員完璧に答えられるようになるとマコちゃんは外国の人々にも自分の小説を読まそうと(ついでに最近人肉が食べられなくて淋しいので)国境を越えた(カニバリスフィンクスには飛行能力・瞬間移動能力そして翻訳能力がある)

そして世界中の人々が自分の小説を覚えた為に襲えなくなったので姿を消したのだった

当初の自分の小説を有名にしたいと言う夢は叶った。計画通りだった




人肉食が忘れられなくなったマコちゃんは今度はクイズ関係無くひとを襲えるカニバリフェンリルに変身したのだった
花は桜木「1Good」
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以前は見えなかった花の絵が、今回はぼんやりと見えたので、ウミノはがっかりした。なぜ?
26年04月26日 22:04
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

男は・・・?




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▽解説
また来ちゃいました、「しゃぶ亀」のしゃぶしゃぶ!
早速ロースを注文して、と♩わくわく♩

「お待たせしましたー」

きたきた♩ん?

🌸

え、肉薄くね・・・?
皿の模様までうっすら透けて見えるんだけど。
前まではこんなんじゃなかったよな・・・。

▽解説の解説
入店したウミノの卓に肉が運ばれてきた。
すると肉が薄すぎるあまり皿の模様が透けて、花の絵柄が全体にぼんやりと見えていた。
それほど粗末な肉を出すようになった店のケチっぷりにウミノは失望したのだ。
河原の石「1Good」
納得感:1票
カメオは先ほど見つけた最高の石が力無く河原に転がったのを見て喜んだ

何故?

参加テーマ・好きな石は?
26年04月30日 06:33
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



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河原で平たくてバランスの良い水切りに最高な石を見つけたカメオは早速試すと石は何度も水面をバウンドして対岸の河原へと転がった

それを見てカメオは喜んだ
たくましき生活「1Good」
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都会のコンクリートジャングルの中に近代的都市の一部として整備された都会の国道‥‥そんな都会の国道には、ヒートアイランド緩和を目的とした街路樹が並んでいる。
その見渡す先に、その木はあった。
ミナが思わず凝視し感動したのは、その木の上に巣があったからだが‥‥なぜ?
26年05月02日 20:40
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

通常スープです。




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ミナが見上げると、そこには街路樹越しに見えるコンクリートと塗装された鉄板を背景にした『代々木』の立体文字。
その『木(ギ)』(の横棒の部分)に、必死に泥を固めた小さな城があった
首都高の高架の下側の、”代々木”を示すうすっぺらい看板
その薄さの上に大きくはみ出すようにしっかりとへばりついて作られた雛たちの住処
‥‥排ガスと鉄の塊が高速で行き来する道路上‥‥赤黄緑色の目障りな信号の光‥‥
おそらくもっとも天敵のいない場所‥‥

たくましいなぁ、”つばめ”‥‥

模範解答:(『代々木』の)『木の文字』の上に(鳥が)営巣していたから。
(他所で出題される方へ:地名は「木」が入れば代々木である必要はありません・ある程度柔軟に正解出してOKです)

余談:甲州街道(国道20号)の上を走る首都高4号線の桁下構造での過去の実話なのですが、残念ながら当該看板は撤去されてしまったようです‥‥ChatGPTにこんな感じという絵を作ってもらいましたが、記憶とやっぱり違う‥‥
納得感:1票
大きな音を聞いて笑顔になったカメオとウミオ。
そのまま和やかな雰囲気で会話をしていたのだが、唐突にカメオが理不尽なことを言い始めた。
ウミオは当然困惑するがカメオの言動はエスカレートするばかりで、遂にはウミオはカメオに暴力さえ振るい始める。
しかし、すぐに笑顔に戻った2人の耳に再び大きな音が届いた。
状況を補完しなさい。
26年05月01日 13:27
【ウミガメのスープ】 []

🎉5名(🔫4名)でした。ありがとうございました。




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パチパチパチパチパチ
カメオ「はぁ〜い、どうも〜!『ウミダカメダ』になります!」
ウミオ「はいはいはい! 今日も拍手していただきありがとうございます!」
カメオ「さて、ウミオくん。そろそろ鯉のぼりのシーズンですね!」
ウミオ「そうですね! 僕の家も、結構大きいの飾ってましてね!」
カメオ「いやぁ〜、あれいかんと思うのですよね!」
ウミオ「いかんとは?」
カメオ「鯉だけズルくないかと! もっと、アユとかイワナとかにもスポット当てるべきじゃないかと!」
ウミオ「お、おう。でも、あれは……」
(数分後)
カメオ「だから、煮干しも空を泳ぎたいねんて!」
ウミオ「知るかんなもん!(ペチン) やめさせてもらうわ。ありがとうございました〜」
カメオ「ありがとうございました〜」
パチパチパチパチパチ

A.
カメオとウミオはお笑い芸人であり、漫才をやっていたのだった。
拍手で迎えられた2人は笑顔で挨拶をし漫才を始め、カメオがボケをしてウミオが反応し盛り上がってきた頃にツッコミとしてウミオがボケたカメオの頭を叩いたのである。そして、漫才が終わった2人は再び笑顔でお客さんに挨拶をし、お客さんの拍手に送られながら舞台袖へと帰って行ったのだった。