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みんなのGood

物語:1票
段ボールの中の子猫と目が合った男は、その命を救うため、自らも段ボールに入ることにした。一体なぜ?
26年05月24日 09:12
【ウミガメのスープ】 [ゆーざん]

芝さんの問題文をリサイクルしております🙏




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男は警察官で、管轄の地域に住んでいる小動物を虐めると噂の少年を調査していた。しかし何度か職務質問を掛けるも決定的な尻尾は掴めない。
そんなある日、その少年が町外れの廃墟に立ち寄るとの噂を聞いた。
廃墟を調査しているとガタガタと動く段ボールを見つけた。開けてみると、なんと猫が閉じ込められていた。

猫は力のない目で警察官を見つめ、このままでは猫が虐待されると考えた警察官は、猫を逃がすと代わりに段ボールに忍び込み、蓋を閉めた。そして猫の鳴き声の動画を流しながら、少年を待った。
しばらく待っていると例の少年がやって来て、段ボールを蹴るなどの暴行を加え始めた。その様子を警察官は録音した。
ついに段ボールが開かれたとき、警察官は少年を現行犯逮捕し、署に証拠として録音を提出した。

少年は少年院に送られ、それからは小動物が虐待されるとの噂はなくなった。

想定解答:非行少年を逮捕するための決定的証拠を掴むため。
納得感:1票
カメコには捨てたいぬいぐるみがあった。しかし、どんなに遠くに捨ててもぬいぐるみはその日のうちにカメコのもとへ帰ってくる。なんとか捨てようとあらゆる方法を試していたが無駄で困っていた。
そんなある日、カメコは捨てたぬいぐるみが帰ってこなかったことに恐怖を感じた。いったいなぜ?
26年05月30日 21:10
【ウミガメのスープ】 [しろいしほじょ]

サブアカ復活




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何度捨ててもカメコの元に帰ってくるぬいぐるみ
ある時は玄関前に、ある時はベランダに、カメコの家の場所を覚えているように帰ってくる
そんなぬいぐるみが今日は見当たらない。

だが、いないことに安心したのも束の間、カメコにある心配がよぎった
「家の中に入ってしまったかもしれない・・・」
カメコは帰ってきてないだけなことを知らず、家の中のどこに潜んでいるかわからないぬいぐるみに恐怖していた。





ちなみにぬいぐるみが戻ってこなかった理由は内部電池が切れたことによって、ぬいぐるみにこっそり搭載されていたGPSとロボット工学を応用した自走機能が動かなかったためである。
納得感:1票
カメコには捨てたいぬいぐるみがあった。しかし、どんなに遠くに捨ててもぬいぐるみはその日のうちにカメコのもとへ帰ってくる。なんとか捨てようとあらゆる方法を試していたが無駄で困っていた。
そんなある日、カメコは捨てたぬいぐるみが帰ってこなかったことに恐怖を感じた。いったいなぜ?
26年05月30日 23:20
【ウミガメのスープ】 [「マクガフィン」]

らてクエらてクエ




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どんなに遠くに、どんな捨て方をしても絶対に帰ってくる呪いのぬいぐるみ。
何を試しても止められないその絶対的な呪いの力は何人たりとも邪魔できない…はずだった。

あのぬいぐるみが帰ってこないということは、それ以上の力を持つ何者かが近くにいるということ。
敵か味方かわからないが、ぬいぐるみにも勝てない私では全く歯が立たない…。

迫り来る脅威の予感に底知れぬ恐怖と身の危険を感じるカメコであった。
高価な本:RE「1Good」
納得感:1票
カメオは1万ドルの価値がある貴重な本を引き裂いた。
何故だろう?
26年05月27日 04:22
【ウミガメのスープ】 []

超有名問題のシチュエーションをお借りしました。




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その貴重な本は世界に数冊しかなく、貴重なその内容はごく一部の人間にしか知られていなかった。
その本の所有者の1人であるカメオは本の内容を皆に共有したいと考えていた。
それを実現すべく、本を1枚づつバラバラにして電子書籍としてデータ化し、多くの人が見られるようにしようと考えたのである。
物語:1票
カメコには捨てたいぬいぐるみがあった。しかし、どんなに遠くに捨ててもぬいぐるみはその日のうちにカメコのもとへ帰ってくる。なんとか捨てようとあらゆる方法を試していたが無駄で困っていた。
そんなある日、カメコは捨てたぬいぐるみが帰ってこなかったことに恐怖を感じた。いったいなぜ?

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らてクエ37 (https://late-late.jp/mondai/show/21355) より、きっとくりすさんの問題文をリサイクルさせていただきました。
26年05月31日 20:55
【ウミガメのスープ】 [卯月19]

本選問題のリサイクルです。




解説を見る
カメコは男の自宅に監禁され、外部との連絡手段を絶たれていた。
助けを求める唯一の手段として、SOSのメモを忍ばせたぬいぐるみを外へ投げ捨てる行為を繰り返していたが、いずれもぬいぐるみが男に見つかり無駄に終わっていた。

しかし、カメコは諦めなかった。SOSのメモに男は気づいておらず、ぬいぐるみをそのままカメコへ返していたからだ。
捨てる場所や方法を変えながら、カメコは何度も試みを続けた。

そんなある日、いつものように捨てたぬいぐるみを、男は返してくれなかった。
SOSのメモがとうとう見つかり、ぬいぐるみはナイフでズタズタに切り裂かれてしまった。

助けを求める手段は他にない。
カメコは恐怖した。

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