みんなのブックマーク

新ラテシン 生きていたのか!!「1ブックマーク」
カメオとウミオは勇者の一味であり魔王を倒す道中の途中であった。
しかし待ち構えていた魔王の軍団に襲われてしまい、「ここは俺に任せて先に行け」とウミオが囮となりたった一人で軍勢に立ち向かったのです。

流石のウミオも無傷では済むまい、ウミオの犠牲もあってカメオは魔王城へたどり着き魔王と対峙した。
しかし圧倒的な力を持つ魔王にカメオが窮地を強いられていると「俺に任せろ」となんとウミオが生きていて加勢をしてくれたのですが

魔王をウミオと協力して倒すとカメオはウミオを殺害してしまったのです。

一体なぜ?
22年10月27日 22:44
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



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魔王は恐るべき夜の支配者、魔王やその眷属となった魔王軍の兵士に噛まれるとたちまち呪いが感染して魔王の眷属になってしまうのです。


ウミオは魔王軍を食い止めていた際、噛まれて感染しており完全に自我を失う前に魔王を倒せばこの呪いが解けるのではないかと思ったのですが魔王を倒しても眷属の呪いは解けず、カメオは泣く泣く自我を失いつつあるウミオを人間のままころしてやったのです。
これさえあれは百人力じゃい!「1ブックマーク」
それは一見、悪魔を模した金属鎧であった

『こ、これが堕天使アザゼルの背徳衣!』

男がその背徳衣を装着すると何ということだろう!攻撃力、守備力は勿論、素早さまで今までより遥かに高まった!


何故?

【参加テーマ・キミは宇宙を感じた事はあるかい?】
22年09月20日 21:40
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



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手提げ鞄に入った金属鎧を運ぶ男

重い・・・せめて背負うタイプの鞄なら良かったのに

くっ!敵?盗賊か?このままでは戦えない。しかし背徳衣を捨てる訳にもいかない

そうだ!

男は背徳衣を装着した

こ、これが堕天使アザゼルの背徳衣・・・

鎧を装着したことにより守備力・攻撃力が上がったのは勿論。手荷物を着込んだ事で今までより遥かに速く動けるようになったのだった
来客用の円座「1ブックマーク」
大学生の美亜は、同じ大学の友人の智子に誘われて女子会に参加した。
その女子会は智子が一人暮らしをするマンションで行われ、数人で集まって食事やゲームなどを楽しんだ。
深夜になり、みんなが酔い潰れてソファに横になっているのを見た美亜は、仕方なくルンバに座った。
一体どういうことだろう?
22年10月30日 22:59
【ウミガメのスープ】 [わかめ]



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美亜はもう少し早く帰る予定だったが、酒が入って気分良く楽しんでいるうちに深夜になってしまった。
他の友人たちはこのまま一泊するようだが、美亜は自宅で留守番させている飼い猫の様子が気になって仕方がない。
「もう終電過ぎてる! 智子、この家って箒とかある?」
「箒は無いねー」
「掃除機は?」
「ちっちゃいハンディタイプのと、あとルンバがあるよ」
「じゃあ、そのルンバ借りるね」

美亜はベランダに出てルンバに座ると、そのままフワリと浮き上がり、自宅まで飛んで帰った。
コンビニマニア「1ブックマーク」
セブントゥエルブで買い物をした男は、家に帰ったあと、わざわざまた同じセブントゥエルブに出向き、何も買わずに帰ってきたという。一体なぜ?
22年10月31日 14:34
【ウミガメのスープ】 [F]



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最寄りのコンビニでドリアを買った男は、家で温めるつもりで店員の温めを断ったが、家に帰りレンジを使おうとすると壊れていた。
そのためもう一度同じコンビニに行き、さっきのドリアを買ったことを伝え、温めてもらったのだ。
(実際これができるかは分かりません。場合によってはお店の迷惑になるかもしれないのでお気をつけて…)
安全運転カーチェイス「1ブックマーク」
追手に追われている田中。

田中は素早く車に飛び乗り、アクセルをベタ踏みして急発進させた。

運転しながら振り向いて後方を確認する。

視線を前に戻した時、車の前方にバイクで追いかけてきた追手が曲がり角から飛び出してくるのが見えた。

田中は慌てて急ブレーキを踏んだ。

さて田中の急ブレーキが追手と衝突しない為ではないとしたら、なぜ田中はブレーキを踏んだのだろうか?
22年11月04日 23:36
【ウミガメのスープ】 [ダニー]



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A.追手に車をぶつける為

追手に追われている田中。

素早く車の中に飛び乗り、アクセルをベタ踏みして、{バックで}車を急発進させた田中。

{方向転換する余裕のない路地に入り込み、バック走行のまま運転することになった。}

{バック走行なので}運転しながら振り向いて後方を確認する。

視線を前に戻した時、車の前方にバイクで追いかけてきた追手が曲がり角から飛び出してくるのが見えた。

{バックする田中の車に追いつこうとスピードを上げる追手。}

田中は慌てて急ブレーキを踏んだ。

急に止まった車に、追手の方はブレーキが間に合わずバイクは車と衝突。

その隙に田中は見事逃げおおせたのだった。