「怪奇!胸毛フィーバー男」「1ブックマーク」
今井マイケルの【「胸毛」】で周囲が盛り上がったのは、
マイケルの前方にいた人物が手に持っているモノのせいなのだが、
そのモノは一体何だろう。
マイケルの前方にいた人物が手に持っているモノのせいなのだが、
そのモノは一体何だろう。
22年05月14日 22:04
【20の扉】 [マイけ~る]
【20の扉】 [マイけ~る]

初出題です。あっさりめだと思います。よろしくお願いします。
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答えは「指さし棒」
先生「おーい今井、授業聞いてるか? ちょっとこの単語を読んでみなさい」
マイケル「(やっべ聞いてなかった! 新しい単語か、munage…ムナゲ!?)む、【胸毛】!」
みんな「【やっぱそう隠すと胸毛って読めるよな!!】」
昼の近い退屈な英語の授業は、その日一番盛り上がった。
先生「おーい今井、授業聞いてるか? ちょっとこの単語を読んでみなさい」
マイケル「(やっべ聞いてなかった! 新しい単語か、munage…ムナゲ!?)む、【胸毛】!」
みんな「【やっぱそう隠すと胸毛って読めるよな!!】」
昼の近い退屈な英語の授業は、その日一番盛り上がった。
「キスは無理」「1ブックマーク」
学校の帰り道、ワタベがウエシマの事が好きでたまらないと話しているのを、ササキはよく聞いていた。
ササキはワタベの事が好きだった。
だが、ある日、ウエシマが「ワタベとキスするのはどうしても無理」と言っているのを聞いて、
ササキはワタベとの交際をあきらめた。
どういうことか。
ササキはワタベの事が好きだった。
だが、ある日、ウエシマが「ワタベとキスするのはどうしても無理」と言っているのを聞いて、
ササキはワタベとの交際をあきらめた。
どういうことか。
22年05月14日 21:44
【ウミガメのスープ】 [油獣]
【ウミガメのスープ】 [油獣]
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ササキは、学生時代からワタベと付き合っており、このまま結婚するのだと思っていた。
いつも学校から一緒に帰っていたので、ワタベが、お笑い界の大スター・ウエシマの事が好きでたまらないと話しているのを、ササキはよく聞いていた。
そんなワタベは、ある日、夢をあきらめきれないので、大学を辞めてお笑い芸人になると言い、ササキと別れ、東京に行ってしまった。
ササキはそれでも、ワタベがすぐに芸人をあきらめて地元に戻り、自分と結婚するのだと信じていた。
ワタベはお笑い芸人として活動し、少しずつテレビに出るようになっているようだったが、その調子がいつまでも続くはずがないとササキは思っていた。
だが、ある日。
お笑い界の大スター・ウエシマとワタベが何度目かの共演をした際、
ウエシマが「ワタベとキスするのはどうしても無理」と発言。
大スター・ウエシマの口からワタベの名が出されたのを聞いたとき、
ササキは、ワタベはもうテレビの向こう側の人になったのだと実感した。
もうワタベが地元に戻って来ることは完全にないのだと悟ったササキは
ワタベとの交際および結婚をあきらめた。
いつも学校から一緒に帰っていたので、ワタベが、お笑い界の大スター・ウエシマの事が好きでたまらないと話しているのを、ササキはよく聞いていた。
そんなワタベは、ある日、夢をあきらめきれないので、大学を辞めてお笑い芸人になると言い、ササキと別れ、東京に行ってしまった。
ササキはそれでも、ワタベがすぐに芸人をあきらめて地元に戻り、自分と結婚するのだと信じていた。
ワタベはお笑い芸人として活動し、少しずつテレビに出るようになっているようだったが、その調子がいつまでも続くはずがないとササキは思っていた。
だが、ある日。
お笑い界の大スター・ウエシマとワタベが何度目かの共演をした際、
ウエシマが「ワタベとキスするのはどうしても無理」と発言。
大スター・ウエシマの口からワタベの名が出されたのを聞いたとき、
ササキは、ワタベはもうテレビの向こう側の人になったのだと実感した。
もうワタベが地元に戻って来ることは完全にないのだと悟ったササキは
ワタベとの交際および結婚をあきらめた。
「ブスに人権は無い(SPシトウさん)」「1ブックマーク」
Sトウさん。ブスだから殺された
どゆこと?
【参加テーマ・Sトウさんって誰?】
どゆこと?
【参加テーマ・Sトウさんって誰?】
18年05月27日 12:11
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
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Sトウさんが死んだ
状況から自殺のようだが私は彼女の顔を見て思った
Sトウさんってこんなにブスだったっけ?
いや、これはブスなのでは無くすっぴんなのだ(眉が無いし色々・・・うん)
まてよ?Sトウさんは普段バッチリフルメイクの人だった。そんな人が『これから死ぬ』と覚悟を決めた時にノーメイクで死ぬか?
Sトウさんは妙齢の女性。最後まで綺麗で居たいと思うのはず
これは自殺では無く他殺かも?
状況から自殺のようだが私は彼女の顔を見て思った
Sトウさんってこんなにブスだったっけ?
いや、これはブスなのでは無くすっぴんなのだ(眉が無いし色々・・・うん)
まてよ?Sトウさんは普段バッチリフルメイクの人だった。そんな人が『これから死ぬ』と覚悟を決めた時にノーメイクで死ぬか?
Sトウさんは妙齢の女性。最後まで綺麗で居たいと思うのはず
これは自殺では無く他殺かも?
「君の名は(ミステイク)」「1ブックマーク」
よっす、トリート怪盗団のアラザンだよ。
いやぁみんなで交互に水平思考やってるけどさ、これがなかなか難しいね。
プライベートとかでぽっとネタが出てきたり、逆に全然出てこなかったりさ。
まあ前口上はこの辺にして、問題に移ろうか。
―― ―― ―― ――
我々トリート怪盗団は予告状を送りました。
『今宵、亀山氏の所有する、隕石の欠片を頂戴致します』
無事盗み出せたはいいものの、亀山のジジイが「お前の正体がわかったぞ!」って、メンバーの一人を指さした。
いやまあ、あながち間違いでもなかったんだけど、あまりに素っ頓狂すぎて笑いをこらえるのに必死だったよね。
―― ―― ―― ――
さて、それじゃあ状況を補填してくださいな。お手並み拝見。
ちなみに復習だけど、トリート怪盗団はキャンディ、花蜜と蜂蜜、おもち、そしてアタシの計5人だよ。
いやぁみんなで交互に水平思考やってるけどさ、これがなかなか難しいね。
プライベートとかでぽっとネタが出てきたり、逆に全然出てこなかったりさ。
まあ前口上はこの辺にして、問題に移ろうか。
―― ―― ―― ――
我々トリート怪盗団は予告状を送りました。
『今宵、亀山氏の所有する、隕石の欠片を頂戴致します』
無事盗み出せたはいいものの、亀山のジジイが「お前の正体がわかったぞ!」って、メンバーの一人を指さした。
いやまあ、あながち間違いでもなかったんだけど、あまりに素っ頓狂すぎて笑いをこらえるのに必死だったよね。
―― ―― ―― ――
さて、それじゃあ状況を補填してくださいな。お手並み拝見。
ちなみに復習だけど、トリート怪盗団はキャンディ、花蜜と蜂蜜、おもち、そしてアタシの計5人だよ。
22年05月08日 15:59
【ウミガメのスープ】 [雪狐]
【ウミガメのスープ】 [雪狐]

嗚呼可笑しい!
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アタシことアラザン、実は物書きをしていてね。締切前とかはみんなが気を使って活動停止してくれるから、そこから推測されたみたい。
…なんだけど、指さされたのは蜂蜜。
アタシのペンネームが{【『荒川 雄山』】}だから、性別ごと勘違いされたらしい。ハニーは怪盗団唯一の男性だからね。亀山の狸親父は、以前蜂蜜に「そういう」勘違いして殴り飛ばされてたから、彼の性別知ってるし。
すまんな、すごくおもしr(ゲフンゲフン)アタシの身代わりになってもらっちゃって。
ああ、警察?耄碌じじいの盲言として適当に誤魔化したさ。雄山として会ったときのあいつの顔は実に傑作だったよ。別人レベルの違う姿で怪盗やってるから、ぱっと見わからないだろうし。
―― ―― ―― ――
蜂蜜「俺物書き出来ないんだけど。大学と怪盗団でいっぱいいっぱいだわ」
花蜜「バイトこなしてる上で今更何言ってるの?」
キャンディ「待って花蜜それマジ?」
花蜜「『趣味の延長』っつって小物作りも最近こいつ始めた」
おもち「蜂蜜クンいつ寝てるの??」
アラザン「この調子で物書きはじめましたって言われてもさして驚かないんだよなあ」
追記:進行ヘタクソでごめんね
…なんだけど、指さされたのは蜂蜜。
アタシのペンネームが{【『荒川 雄山』】}だから、性別ごと勘違いされたらしい。ハニーは怪盗団唯一の男性だからね。亀山の狸親父は、以前蜂蜜に「そういう」勘違いして殴り飛ばされてたから、彼の性別知ってるし。
すまんな、すごくおもしr(ゲフンゲフン)アタシの身代わりになってもらっちゃって。
ああ、警察?耄碌じじいの盲言として適当に誤魔化したさ。雄山として会ったときのあいつの顔は実に傑作だったよ。別人レベルの違う姿で怪盗やってるから、ぱっと見わからないだろうし。
―― ―― ―― ――
蜂蜜「俺物書き出来ないんだけど。大学と怪盗団でいっぱいいっぱいだわ」
花蜜「バイトこなしてる上で今更何言ってるの?」
キャンディ「待って花蜜それマジ?」
花蜜「『趣味の延長』っつって小物作りも最近こいつ始めた」
おもち「蜂蜜クンいつ寝てるの??」
アラザン「この調子で物書きはじめましたって言われてもさして驚かないんだよなあ」
追記:進行ヘタクソでごめんね
「結果オーライ」「1ブックマーク」
大雨が降った翌日の事。
カメオは畑の脇を歩いていて足を滑らせてしまった。
畑に転がり落ちて泥だらけで泣いていると、畑の持ち主のおばさんが通りかかった。
おばさんは畑を荒らしてしまったカメオを怒るどころか、優しい声をかけてくれた。
「あらあら、大変。うちでお風呂に入っていきなさいよ」
カメオが風呂に入っている間に、おばさんは自分の子どもの洋服を用意してくれた。
「うちの子どもには小さいから、貰っちゃっていいからね」
お礼を言って帰ろうとするカメオに、おばさんは大きな袋を手渡してくれた。
袋にはカメオが落ちた畑で取れた野菜がいっぱい詰まっていた。
カメオは家に帰りながら思うのだった。
「なるほど、あれはそういうことだったのか」
まあ実際は全くそういうことではないのだが。
いったいどういうことだ?
カメオは畑の脇を歩いていて足を滑らせてしまった。
畑に転がり落ちて泥だらけで泣いていると、畑の持ち主のおばさんが通りかかった。
おばさんは畑を荒らしてしまったカメオを怒るどころか、優しい声をかけてくれた。
「あらあら、大変。うちでお風呂に入っていきなさいよ」
カメオが風呂に入っている間に、おばさんは自分の子どもの洋服を用意してくれた。
「うちの子どもには小さいから、貰っちゃっていいからね」
お礼を言って帰ろうとするカメオに、おばさんは大きな袋を手渡してくれた。
袋にはカメオが落ちた畑で取れた野菜がいっぱい詰まっていた。
カメオは家に帰りながら思うのだった。
「なるほど、あれはそういうことだったのか」
まあ実際は全くそういうことではないのだが。
いったいどういうことだ?
22年05月16日 01:39
【ウミガメのスープ】 [ごらんしん]
【ウミガメのスープ】 [ごらんしん]
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「ワザワイテンジテフクトナス」の意味がよく分かっていなかったカメオは、今回の件で「災い転じて服と茄子」ということだと勘違いした。