みんなのブックマーク

暗い部屋の中で「1ブックマーク」
みんなこんにちは〜、トリート怪盗団のキャンディちゃんだぞっ☆

なんか蜜々兄弟がプライベートのエピソードを晒してるみたいなので、私もちょっとだけ、そういうエピソード語ろうかな。

それじゃあここで問題です!

―― ―― ―― ――

私達トリート怪盗団、プライベートでも仲がいいんですよ。

それで、ある時旅行に出掛けたんですね、色々予約して。

でまあ、足が出そうになった(出費がカサ増した)ので、少し曰く付きの旅館に泊まったんですね。

みんなで部屋でゲームしたりくっちゃべったりして、楽しい時間を過ごしました。

そして、夜も更けた頃に、メンバーの一人が悲鳴を上げました。

その原因は、その部屋で寝ている人数が明らかに多いからでした。

―― ―― ―― ――

状況を補填してください!
22年05月18日 13:33
【ウミガメのスープ】 [雪狐]

ぬるいスープですよ〜 お気軽にどうぞ




解説を見る
ハニー君「なんで全員俺の(男用の)部屋で寝落ちてるんだよ!布団足りないし戻れ!!」
女四人集「えー」
ハニー君「 『えー』 じ ゃ ね え ! !」

※ハニー君(蜂蜜)はトリート怪盗団の唯一の男なので、他メンバーとは別に一人部屋を予約してたのです
※なぜか彼って被害者体質なんだよね なんでだろう?
衝撃!罵倒ファーザー男「1ブックマーク」
今井ルイは出張中の父の知性を批判した。
父に非がなく、兄のマイケルに非があるとすると、
ルイはなぜ父の知性を疑ったのだろう。
22年05月18日 23:57
【ウミガメのスープ】 [マイけ~る]

某ゲームに某人が実装されたので(問題の内容とは関係ありません)




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「お母さぁん、お父さんってものすごいバカなの?」

「どうしたの急に」

「今日ねぇ、木登りしてすごい高いところまで行ったら、お兄ちゃんがスゴイって言ってさー。
 それでね、もっと登ったら、ちっちゃい声で『【馬鹿と煙は高いところにのぼる】って本当だな』って言ってたの。
 でさ、お父さんってものすごい高いところにいるでしょ?
 だからものすごいバカってことだよね?」

「…んー! ルイ、お父さんはバカじゃないからね!
 【宇宙飛行士】は頭のいい人がなれるお仕事だからね!
 マイケル! ルイになんてこと言ってるの! しばらくお弁当の唐揚げは抜きよ!!」

「ウワーッお慈悲を!!」

★馬鹿と煙は高いところに上る:
愚か者が調子に乗りやすいことや、愚か者は目立とうとして考えなしに危険なところへ行きがちなことのたとえ。(諸説あるようです)
テスト返却のとき。
悪い点のテストで傷ついたカメコを見て、カメオは靴擦れしたことに感謝した。
一体なぜ?
22年05月20日 22:55
【ウミガメのスープ】 [ベルン]

10名正解したのでしめました




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テスト返却の時、自分の答案(ちなみに点数は悪かった)で指を切ってしまったカメコ。
カメオはそれを見てすかさず絆創膏を渡した。
(靴擦れしてて絆創膏、予備で持ってきててよかった~)
ミカドに求婚されたカグヤは了承する条件として無理難題をつきつけた。ミカドは遠回しな断り文句だとは思いつつも、なんとかしようと試行錯誤したが、条件をクリアすることができなかった。しかし、ふたりは結婚することになった。いったいなぜ?
22年05月21日 21:43
【ウミガメのスープ】 [ベルン]



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らてらてのオフ会で出会ったカグヤとミカド。
カグヤに一目惚れしたミカドは、求婚をした。
気持ち悪いと思ったカグヤはしかし、はっきり断るのも可哀想だと思い、
「今年かららてらてでおぶざいやーを三連続で取ったらいいよ」
と無理難題を突きつけた。
改めて考えてみるとミカドのことが嫌になってきたので、カグヤはらてらてのアカウント変更し、ミカドとは二度と会わないことにした。
そして次の年、「カグヤ」のいなくなったらてらてでおぶざいやーをとれなかったミカドは、一人ため息をついていた。

一方、カグヤの新しいアカウントとミカドが同じ問題でたまたま同じ質問をし、「結婚」した。
ミカドはそのことを知るよしもない。
【らてクエ15-1】こっぱずかし「1ブックマーク」
ミカドに求婚されたカグヤは了承する条件として無理難題をつきつけた。ミカドは遠回しな断り文句だとは思いつつも、なんとかしようと試行錯誤したが、条件をクリアすることができなかった。しかし、ふたりは結婚することになった。いったいなぜ?
22年05月21日 22:31
【ウミガメのスープ】 [ごらんしん]



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ミカドの求婚とカグヤの無理難題は、結婚する二人が子どもの頃の1エピソードだから。

【『ストーリー』】

ここは、五条家と五宮家の披露宴会場。
お色直しの間にムービーが流れている。


司会「帝くんとかぐやさんの出会いは幼稚園の頃なんですね。 幼馴染から恋人、そして結婚なんて、まるでマンガの世界みたいですね。 それでは、二人の愛の軌跡をムービーで観ていきましょう!」

帝「かぐやちゃん大好き~ ケッコンしてよ~」
かぐや「(またか、しつこいなぁ)私、ケッコンしたら、おっきなお城に住みたいんだ! みかどくんちがお城ならケッコンしてもいいよ!」
帝「わかったぁ~ 何とかしてみるよぉ~!(カメラの方を見て)おかあさ~ん、お城に引っ越そうよぉ~ シンデレラみたいなやつぅ~」
帝ママ「ばっかねえ、あんた体よく断られてるのよ! かぐやちゃんモテるんだから諦めなさい!」
帝「そんなのわかってるよぉ~ でもかぐやちゃんとケッコンしたいんだよぉ~ お城探してきてよぉ~」
帝ママ「お城なんて無理に決まってるでしょ! だいたい、そんなもんどこに売ってるのよ!」
帝「テラカリ見てみようよぉ~ 安いのが出品されてるかもしれないよぉ~」

こっぱずかしいムービーはまだまだ続くのだった。