「タコゲーム」「1ブックマーク」
あの有名な“タコゲーム”に迷い込んでしまったカメオ。
数々の命がけのトラップがカメオを襲います。
遠くから女性の大声も聞こえてきます。
カメオが救わなければならないのは?
タコゲーム:「100人以上の参加者が集まり、数々の命がけのトラップをくぐり抜けて一億円を奪い合う」ドラマです。…というイメージです。
数々の命がけのトラップがカメオを襲います。
遠くから女性の大声も聞こえてきます。
カメオが救わなければならないのは?
タコゲーム:「100人以上の参加者が集まり、数々の命がけのトラップをくぐり抜けて一億円を奪い合う」ドラマです。…というイメージです。
22年03月14日 20:17
【ウミガメのスープ】 [つづり]
【ウミガメのスープ】 [つづり]
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カメオは浴槽に浸かりながらドラマ“タコゲーム”を視聴していましたが、いつの間にか寝落ちてしまいました。
タコゲームの夢の中で、カメオは女性(同居している)の声を聞きます。女性は風呂からなかなか出てこないカメオを心配し、声をかけたのでした。
ようやく目を覚ましたカメオ。
浴槽の底に、スマホが沈んでいます。
タコゲームを視聴していた端末(タブレットなどでも可)を救いそびれたカメオは、タコゲーム以上の絶望を味わいました。
タコゲームの夢の中で、カメオは女性(同居している)の声を聞きます。女性は風呂からなかなか出てこないカメオを心配し、声をかけたのでした。
ようやく目を覚ましたカメオ。
浴槽の底に、スマホが沈んでいます。
タコゲームを視聴していた端末(タブレットなどでも可)を救いそびれたカメオは、タコゲーム以上の絶望を味わいました。
「フェアプレー欠如社会の闇」「1ブックマーク」
ここは何年か未来の日本、カメオはとある競技のプロとして大成功をおさめている。
ほぼ全ての大会で好成績を残す彼は若手の有望株であった。
しかし最近創設されたある大会だけは参加すらせず、彼の活躍を期待していた者達はがっかりした。
その新大会というのはある企業が主導し創設されたもので、新しいルールを一つ追加した結果
最後まで目が離せないエキサイティングな試合が多くなったが異常なほど反則の数が増えたのだ。
カメオは反則を恐れている訳でもないし、プロとしての責任を放棄しているわけでも無い。
彼が新大会に出場しない原因は一体何なのか当ててください。
ほぼ全ての大会で好成績を残す彼は若手の有望株であった。
しかし最近創設されたある大会だけは参加すらせず、彼の活躍を期待していた者達はがっかりした。
その新大会というのはある企業が主導し創設されたもので、新しいルールを一つ追加した結果
最後まで目が離せないエキサイティングな試合が多くなったが異常なほど反則の数が増えたのだ。
カメオは反則を恐れている訳でもないし、プロとしての責任を放棄しているわけでも無い。
彼が新大会に出場しない原因は一体何なのか当ててください。
22年04月15日 10:45
【20の扉】 [まんが大好き]
【20の扉】 [まんが大好き]

よい子のみんなウミガメファイトをする時はルールを守って楽しく遊ぼう!
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少し先の日本でのこと、悪ノリから始まった目隠し将棋トーナメントは意外と好評で
優勢でも記憶ミスによる駒の打ち間違いなどの反則負けがあり
最後まで勝負がわからないスリリングさがウケていた
もちろんプロだからそんなミスがあったのはわずか数局だが
普通にやる場合と比べれば異常な数の反則数だ
若くしてトッププロのカメオであったが重度の暗所恐怖症によりトーナメントに参加出来ず
周りも事情がわかっているので責めることは無かったという。
答えは「暗所恐怖症」でした
優勢でも記憶ミスによる駒の打ち間違いなどの反則負けがあり
最後まで勝負がわからないスリリングさがウケていた
もちろんプロだからそんなミスがあったのはわずか数局だが
普通にやる場合と比べれば異常な数の反則数だ
若くしてトッププロのカメオであったが重度の暗所恐怖症によりトーナメントに参加出来ず
周りも事情がわかっているので責めることは無かったという。
答えは「暗所恐怖症」でした
「一人漫才」「1ブックマーク」
漫才師カメオがツッコんだので、人々から『ボケたのではないか』と言われた。
何故?
何故?
22年04月15日 16:30
【ウミガメのスープ】 [りばいあ]
【ウミガメのスープ】 [りばいあ]
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ベテラン漫才師カメオ。御年70歳。免許返納はまだだ。
ある日車を乗り回していたところ、アクセルとブレーキを踏み間違える、というミスを犯し、コンビニに突っ込んでしまった。
幸い怪我人は出なかったが、人々からは『カメオ、ボケたんじゃないか? もう年だし』そう言われてしまった。
ある日車を乗り回していたところ、アクセルとブレーキを踏み間違える、というミスを犯し、コンビニに突っ込んでしまった。
幸い怪我人は出なかったが、人々からは『カメオ、ボケたんじゃないか? もう年だし』そう言われてしまった。
「パラドクスな二人」「1ブックマーク」
開口一番カメオに謝ったラテコは、カメオに嘘を吐かれたと思って感謝した。
一方のカメオは、ラテコに嘘は吐いていないのだがそのために罪悪感を覚えている。
一見してややこしい状況だが、この時二人の間では{「雛型(テンプレ)通り」ともいえる会話}がされていたという。
さて、何があった?
一方のカメオは、ラテコに嘘は吐いていないのだがそのために罪悪感を覚えている。
一見してややこしい状況だが、この時二人の間では{「雛型(テンプレ)通り」ともいえる会話}がされていたという。
さて、何があった?
22年04月17日 12:05
【ウミガメのスープ】 [あひるだ]
【ウミガメのスープ】 [あひるだ]
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ラテコ{「ごめ~ん、待った?」}
カメオ{「ううん、全然待ってないよ。今来たとこ!」}
ラテコ(待ち合わせに30分も遅れちゃったのに、私を気遣って嘘を吐いてくれたんだ。カメオ優しい!ありがとう!)
カメオ(あぶねー、完全に遅刻だと思ったのにラテコも遅れてたのか。でも俺が遅刻した事に変わりは無いよなあ……なんか申し訳ない)
カメオ{「ううん、全然待ってないよ。今来たとこ!」}
ラテコ(待ち合わせに30分も遅れちゃったのに、私を気遣って嘘を吐いてくれたんだ。カメオ優しい!ありがとう!)
カメオ(あぶねー、完全に遅刻だと思ったのにラテコも遅れてたのか。でも俺が遅刻した事に変わりは無いよなあ……なんか申し訳ない)
「二段階上の判断で盗み出せ!」「1ブックマーク」
皆様ごきげんよう、アタシはトリート怪盗団のアラザン。アタシも来てみたよ、ラテシン。
何人も来てるらしいけど、クセ強いでしょ、トリート怪盗団。アタシもそう思う、うんうん。
…あいつらが聞いてたら「デストロイヤーが言うな」とか言われそうだけど。
まぁ気にしないで!それじゃあ問題!
―― ―― ―― ――
我々トリート怪盗団は予告状を送りました。
『今宵、亀山氏の所有する宝石、「龍の爪」を頂戴致します』
予告どおりに侵入したんだけど、大量の罠で阻まれる事態に。
そこに亀山の成金オヤジの放送。
『コソドロ共め、ノコノコと来よったか!残念だったのう、この屋敷には罠がわんさかある!この老いぼれの頭をフル回転させて、全身全霊をもって宝石は盗らせんぞ!(ブツッ)』
そこで、キャンディが「引き返そう」と一言。横で花蜜が納得したように頷いた。
―― ―― ―― ――
キャンディがどうしてそんなことを言い出したのか?それを補填して、説明してください。
何人も来てるらしいけど、クセ強いでしょ、トリート怪盗団。アタシもそう思う、うんうん。
…あいつらが聞いてたら「デストロイヤーが言うな」とか言われそうだけど。
まぁ気にしないで!それじゃあ問題!
―― ―― ―― ――
我々トリート怪盗団は予告状を送りました。
『今宵、亀山氏の所有する宝石、「龍の爪」を頂戴致します』
予告どおりに侵入したんだけど、大量の罠で阻まれる事態に。
そこに亀山の成金オヤジの放送。
『コソドロ共め、ノコノコと来よったか!残念だったのう、この屋敷には罠がわんさかある!この老いぼれの頭をフル回転させて、全身全霊をもって宝石は盗らせんぞ!(ブツッ)』
そこで、キャンディが「引き返そう」と一言。横で花蜜が納得したように頷いた。
―― ―― ―― ――
キャンディがどうしてそんなことを言い出したのか?それを補填して、説明してください。
22年04月16日 23:51
【ウミガメのスープ】 [雪狐]
【ウミガメのスープ】 [雪狐]

スナイプ大歓迎
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キャンディ「引き返そう」
アタシ「は?」
花蜜「いやなん…あ、そうか」
おもち「は?なんで?ボクらの苦労を徒労で終わらせようって?」
花蜜「ちゃうわい。あいつ『宝石は渡さない』って言ってたでしょ?『宝石の場所まで行かせない』じゃなくて。つまり{この罠が全部フェイクで、他のところに宝石がある可能性がある}ってことよ」
蜂蜜「…んなことするかぁ?理論上は納得できるけど」
花蜜「あいつ趣味悪いから十分あり得る」
蜂蜜「普通に悪口で草」
キャンディ「だから二手に分かれるんだよ。おもちちゃんとハニー君は一緒に引き返して探そう。花蜜とアラちゃんはこのまま適当に突破」
アタシ「ゴリ押しの末宝石がなくなったら?」
キャンディ「許す。そん時は私の判断ミスだからね」
花蜜が「え゛っ」ともらしたのは聞き逃してやろう。どうせゴリ押し(爆破)で逃げ惑うことになるだろうし。わざわざ聞き逃してやるなんてアタシってば優しい。
ちなみに、結局トリート怪盗団が龍の爪を盗み出して、狸親父(亀だけど)が地団駄を踏むことになったのは翌日の話。
アタシ「は?」
花蜜「いやなん…あ、そうか」
おもち「は?なんで?ボクらの苦労を徒労で終わらせようって?」
花蜜「ちゃうわい。あいつ『宝石は渡さない』って言ってたでしょ?『宝石の場所まで行かせない』じゃなくて。つまり{この罠が全部フェイクで、他のところに宝石がある可能性がある}ってことよ」
蜂蜜「…んなことするかぁ?理論上は納得できるけど」
花蜜「あいつ趣味悪いから十分あり得る」
蜂蜜「普通に悪口で草」
キャンディ「だから二手に分かれるんだよ。おもちちゃんとハニー君は一緒に引き返して探そう。花蜜とアラちゃんはこのまま適当に突破」
アタシ「ゴリ押しの末宝石がなくなったら?」
キャンディ「許す。そん時は私の判断ミスだからね」
花蜜が「え゛っ」ともらしたのは聞き逃してやろう。どうせゴリ押し(爆破)で逃げ惑うことになるだろうし。わざわざ聞き逃してやるなんてアタシってば優しい。
ちなみに、結局トリート怪盗団が龍の爪を盗み出して、狸親父(亀だけど)が地団駄を踏むことになったのは翌日の話。