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裏・何でも屋「1ブックマーク」
カメオは凄腕の裏の何でも屋
どんな卑劣な悪事も、代金さえ支払われれば引き受ける。
そんなカメオの今日の依頼は盗撮
依頼主はストーカー癖のある男で、「海亀館に住むお嬢様の様子を徹底的に盗撮しろ」との依頼が来た。
カメオは監視カメラを仕掛けに海亀館に向かったが、海亀館は非常に警備が厳しく、何個もカメラを仕掛けていると、バレてしまうかもしれないと判断した。
そのためカメオは1つしかカメラを設置しなかった
しかし、依頼主はカメオの働きに満足したという。
いったいなぜだろうか?
19年10月03日 21:32
【ウミガメのスープ】 [えいみん]



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海亀館は非常に警備が厳しい。
館内には警備員がたくさんいるし、館内の全ての部屋に防犯カメラが取り付けられているようだ。
そこでカメオは防犯カメラの監視室にカメラを1つ設置しておいた
監視する側としては、まさか監視室が監視されているとは思わないだろう、と思ったからである。
これで館内の全ての様子がたった1つのカメラで確認できるので、依頼主は満足したのである。
USP-198 スープをいっぱい「1ブックマーク」
USP-198に入れられたスープは、内容と量をすべて同じにしたとしても、食べ終わるまでの時間が人によってかなり差が出てしまう。
かなりの時間食べ続けても、結局食べ切れなかったという事もままある。

それが何故なのかを突き止める為に、君達Uクラス職員を集めてスープを食べて貰う事にした。
1人ずつ、割り当てられた実験室に入るように。
19年10月03日 19:24
【ウミガメのスープ】 [アメリ]

数人正解で〆。 解くのにSCPの知識は必要ありません。




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A.闇スープにされた問題を解き終わる(スープを食べ終わる)までの質問数や時間は人それぞれだから。
右肘左肘交互に見て「1ブックマーク」
戦闘中、肘に激痛を感じたカメオは肘を強く掴んだ後直ぐに離した

何故?
 
参加テーマ・自分の肘が自分の顎につきますか?
19年10月01日 12:24
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



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戦闘中

手榴弾の安全ピンとレバーを外して投げる瞬間右手が軽くなった

何故?!

なんと敵の狙撃手に右肘を吹き飛ばされたのだ

激痛!しかしその前に!

カメオは手榴弾を持ったまま地面に落ちている自分の右腕の肘を掴むと敵に投げつけた

ロケットパーンチ!
生ゴミ「1ブックマーク」
カメオはオムライスをゴミ箱に捨てたまま放置していたので、カメコにフラれてしまった
いったいなぜだろうか?
19年10月06日 06:58
【ウミガメのスープ】 [えいみん]

ゆっくり返信その2




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カメコ「カメオ〜写真とって〜」
カメオ「いいよ〜スマホ貸して」
カメコ「カメオのでいいよ!あとでLINEで送って!」
カメオ「オッケー、じゃあ撮るよ!(いつもはスマホ渡してくるのに...まあいいか)はい、チーズ!」

(パシャ)

カメコ「上手く撮れた?見せて〜
カメオ「いいよ〜(...!やべっ、昨日ウミコが作ってくれたオムライスの写真がある!パソコンに移すの忘れてた〜...こうなったら消すしかないな......)」

(カメオはオムライスの写真をゴミ箱に捨てた)

カメコ「どれどれ...おー!よく撮れてる!(何かゴミ箱に入ってるわね...ポチッ)」

(カメコがゴミ箱を開く)

カメオ「(...?!しまった!!)」


カメオ❤️ウミコ←ケチャップ


カメコ「......ねえ、何これ?」
カメオ「(ゴミ箱から消すの忘れたー!!)」
カメコ「最近どうも怪しいと思ってたのよねえ...何のためにあなたのスマホで撮らせたと思ったのかしら(冷笑)
カメオ「(終わった...)」
夜道にはお気をつけて「1ブックマーク」
人気のない裏路地で、頭から血を流した男が倒れている
カメオは周りに人がいないことを確認すると、大慌てで男を背にして、走ってその場を後にした。
その手には何かが握られていた。

その数日後、警察官に連れられて歩くカメオの姿がテレビで報道された

その報道を見て、カメオの母は喜んだという。
いったいなぜだろうか?
19年10月06日 05:48
【ウミガメのスープ】 [えいみん]

ゆっくり返信




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カメオは人気のない裏路地を歩いていた。
すると、倒れて動かない男を発見した
頭には傷があり、そこから少し血が流れている
倒れたときにできた傷のようだ。

カメオ「大丈夫ですか?!」
男は全く反応しない。
よく見ると、呼吸すらしていないようだ。
カメオ「やばい!誰かいませんかあ!
大声で叫び、周りの人に助けを求めようとしたが、どうやら誰もいないらしい
カメオ「くそっ...俺が取りに行くしかねえ!」
カメオは大慌てでAEDを取りに走っていった
カメオ「ハァ...ハァ...もしもし!救急車出してください!人が倒れてるんです!」
その手には携帯電話が握られていた。

その男はカメオの迅速な応急処置の甲斐あって、一命をとりとめた。

数日後、カメオのもとに警察から連絡が来た。
感謝状の贈呈を行いたいらしい。

カメオが警察署に向かうと、入り口に警察官がいた。
警察官「カメオさんですね!どうぞ、こちらです!」
カメオは警察官に案内されて、警察署へと入り、感謝状を受け取った
この様子はテレビで報道され、カメオの勇敢な行動は多くの人に賞賛された。

カメオ母「さすが私の息子ね!親として鼻が高いわ!」