みんなのブックマーク

北風と太陽「1ブックマーク」
「どうだぁ!」
カメオはカメコの前ですっぱだかになった。
カメオは自信満々で勝ち誇る。
だが、カメコはそんなカメオにも、まるですべてわかってたように冷静に対応した。
「あなたには負けたわ」

状況を補完してください。
19年01月10日 18:55
【ウミガメのスープ】 [§ 東方不敗 §]

今回はカニバリません




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カメコは天才的ギャンブラーの老婆でした。
カメコは弁護士のウミオを引き連れて、カメオが支店長を勤める銀行へ口座開設に来ました。
高額なので応接室に通されるカメコたち。
そこでカメコはカメオとひとつの賭けをすることになりました。
カメオの全身のホクロが100個あれば500万円をカメコに、無ければ逆にカメオに譲るというものでした。
ホクロの少ないことには自信のあったカメオはさぁ見てくれと裸になりました。
当然、賭けはカメコの負け、500万円払うことになりました。
が、実はこの500万円はカメコにとっては必要経費でした。
カメコは同時にウミオとも賭けをしていたのです。
それは初対面のカメオが裸になったら3000万円というものでした。
勝ち誇るカメオに、崩れ落ちるウミオ。
男二人を手玉にとる、カメコでした。

FA条件
・カメコとカメオはカメオのホクロの数で賭けをしていた。(ホクロの数で賭けまでの特定が難しかったらなくても可)
・カメコとウミオはカメオが裸になるかどうかで賭けをしていた。
・最終的にカメコは勝って、大儲けしていた。
カフェラテでは無い「1ブックマーク」
辺境の村、しかもその外れにある小さめの洋館の話を聞いたとき、カメコはこの生まれ育った星乃村も捨てたものではないと思った。

ついに館の主と会えたカメコは、飲む物を用意しようとした主にあわててこう言った。
「すみません、それカフェラテ風にして貰えますか?」

何故こんなことを頼んだのだろうか?
19年01月23日 22:26
【ウミガメのスープ】 [星読見習☆]

そんな私はミルクティー派。/知識が少しいるかも




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彼女は洋館に住む吸血鬼の噂を聞いて、何としてでも会いたいと思う。
あらゆる方法を駆使し、無礼のないようにして洋館を訪ねたカメコ。噂通り館の主が吸血鬼だと分かると喜んだ。

しかし気を損ねないようにと慎重になりすぎたカメコは嘘をつき過ぎてしまった。
おかげで主に気に入られたは良いものの、吸血鬼仲間だと思われてしまう。

カメコは人間なので血は飲めない。
しかしここでそれがバレることこそ大変なことである。
そこで祝いだとばかりにグラスに血を注ごうとした主にカメコは言ったのだ。


「すみません、それカフェラテ風にして貰えますか?」
運命の別れと出会い「1ブックマーク」
カメオ宅の隣に、ウミオ一家が引っ越してきた。

家族全員で挨拶に来たウミオたちと、迎えたカメオ家族。

顔を合わせた彼らは、全員が真っ青になった。

何があったのだろう?
19年01月24日 13:17
【ウミガメのスープ】 [みづ]

ゆるゆる問題が思いつかない病にかかっています…。




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「あの、お子さんの誕生日は…?」
思わずカメオ母が尋ねた。

「2002年…8月2日、高校生です」


ーーーああ、やっぱり。

ウミオはカメオの兄と母にそっくりだった。
そして、カメオはウミオの父親の若い頃にそっくりだったのだ。

カメオは自分だけが家族と全く似ておらず、悩んでいた。
もちろんウミオも…。


顔を合わせた瞬間、家族全員が同じことを考えた。

『取り違え』

八番「1ブックマーク」
ペンギンに会いたかった彼は
会いに行けないことがわかると
雨が降ることを願った。
なぜ?
19年01月23日 19:52
【ウミガメのスープ】 [夜船]

Θと8




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修学旅行2日目 晴れなら船 雨なら水族館
修学旅行3日目 自由行動

そんな日程だった

彼はどうしても水族館に行きたかった。
そこでもし晴れても問題がないように自由行動で水族館へ行く方法を模索していた。

しかしどうあがいても行くことができないと理解した。
そのため彼は雨が降ることを願った。

因みに実話
友人がずっと頑張っていました
無事晴れました。チッ
運動苦手なので降ってほしかったです。
はいてないワケ「1ブックマーク」
教室で友達と談笑していたカメコだが、クラスメイトに指さされると裸足で廊下を歩き出した。

カメコの行動の理由は?
19年01月25日 00:54
【ウミガメのスープ】 [LUNA山]

初出題です…!




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教室で友達と楽しくおしゃべりするカメコ。
するとクラスメイトがこちらへ来て足元を指差す。
「それ俺の上履きだぞ」
カメコは間違ってクラスメイトの上履きを履いていた。
その場で上履きを脱ぎクラスメイトに返すと、自分の靴を取りに下駄箱へと向かった。