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みんなのGood

助けてデビルマン「2Good」
納得感:2票
木の上には仔猫。
木の下には仔猫に視線を注ぐ人間たち。

その場に居合わせたアキラは、ズボンを脱いだ。
なぜか。
26年06月27日 13:21
【ウミガメのスープ】 [油獣]



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木の上には仔猫。
木の下には仔猫を心配する人間たち。

「誰か木に登って仔猫を救出できる者はいないのか」
「僕には無理」
「私も無理」
「俺なら無理」
「ちょっとどいてくれ。ふむ、この木の形状だったら・・・、うん、無理だ」
「登ることはできる、けど…」
1人の小柄な少女がこわごわと手を挙げた。
少女の服装はスカート。
「ぬう、スカートで木に登ると、少女のパンツを木の下の群衆に見られてしまう。これではダメだ」
「待ってくれ」
アキラは自分のズボンを脱いで、少女に手渡した
アキラのズボンを穿いて盗撮対策を完了させた少女は、木に登って仔猫を捕まえたのだった。
三丁目の「2Good」
納得感:2票
健太「ここが亀田横丁、人呼んで『亀横』!」
春代「楽しみだわ。どんなものがあるのかしら」

優花「ワクワクしますね!」

健太「おっ!ここがね、亀横の人気店『海野精肉店』!なんでもメンチカツが絶品とか!」
春代「あら素晴らしいじゃない。小腹も空いたことだし」

優花「たのしみ!」

優花(あの男の人、さっきから私の胸元をチラチラ見ている気がする・・・。嫌だなあ・・・)

優花がそんなことを思っていると、優花の胸元をチラチラ見ていた男が駆け寄ってきた。
すると、優花は助けを呼ぶどころか、駆け寄ってきた男の話を素直に受け入れたという。
どういう状況?
26年06月28日 00:00
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

言う日




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▽解説
いったん撮影止めまーす

スタッフ「・・・やっぱり!
優花さんのピンマイク、壊れているんじゃないかと思って!
さっきからうまく音拾えてないみたいなんですよ!
替えのやつ持ってきますね!」
優花「あっ・・・。よろしくお願いします・・・」

▽解説の解説
街歩き番組のロケに参加した優花だったが、胸元につけていたピンマイクがいつの間にか壊れてしまった。
優花の声がロケ中ほとんど拾えていないことにスタッフが気付き、ピンマイクの状態を確認しに駆け寄ってきたのだ。
納得感:2票
職人の男は多くの人が不良品扱いするものを、普段の作品とは別に作っていた。
しかし、ある職業の人は多くがその不良品扱いされる作品を買い求めたという。
男は何の職人で、何故作品は買われるのだろう?
26年07月09日 21:00
【ウミガメのスープ】 []



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男は時計職人で左回りの時計を作っていた。
多くの人は当然買わないが、床屋や美容院を経営する人には鏡越しに見た時にお客さんが振り向いたりせずに時間の確認が出来ると好評なのである。
噛み合わせ「2Good」
トリック:2票
相手の描いた絵から言葉を推測してしりとりをする「絵しりとり」をしているAとBの二人。

情報その一:描く絵は「食べ物」限定
情報その二:Aが奇数の①・③・⑤を、Bが偶数番の②・④・⑥のイラストを担当している
情報その三:Aは①で「りんご」、Bは⑥で「バター」を描いた

残りの②~⑤はそれぞれAとBが何を描いたのか当ててみよう!
26年07月12日 18:30
【20の扉】 [甘木]

挿絵を見ながら解きましょう!




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簡易解説:②しお③まめ④ぎょうざ⑤つけもの

A(じゃあまずは「りんご」だ!)
B(これは・・・・・・Aが好きな食べ物の「なし」だな!じゃあ「し」だから・・・・・・「しお」!)
A(えーとこれは・・・・・・「りんご」の「ご」から始まるから・・・・・・「ごま」だな!じゃあ「まめ」だ!)
B(「しお」の「お」から始まる球体のこれは・・・・・・「おはぎ」だな!だったらこっちは「ぎょうざ」だ!)
A(「まめ」の「め」から始まる楕円形で周りが少しザクザクしている・・・・・・「めんちかつ」か!「つけもの」でいこう!ちゃんとわかりやすく小皿に乗せてっと・・・・・・)
B(「ぎょうざ」の「ざ」から始まるこれは・・・・・・?器に乗っけているぐにゃぐにゃとしたもの・・・・・・「ざるそば」だ!よし!「ば」だから・・・・・・)
納得感:1票
男は「これ以上は不味い!」と思い、わざと力を緩めたのかもしれない。

これが中国での話だったとき、男の手が触れているものを漢字一文字で答えよ。
22年06月08日 10:23
【20の扉】 [ごらんしん]

要知識(終了しました)




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解説

現在の中国地方一帯を治めた戦国大名である毛利元就は「こうやって矢を三本束ねると折れないだろ」と息子たちに話しながら「これ以上力をかけると折れてしまう!それは不味い!」と思って力を緩めたのかもしれない。


「三矢の教え

安芸高田少年自然の家にある三矢の訓碑
この逸話のエピソードは、概ね次の通りである。

晩年の元就が病床に伏していたある日、隆元・元春・隆景の3人が枕許に呼び出された。元就は、まず1本の矢を取って折って見せるが、続いて矢を3本を束ねて折ろうとするが、これは折る事ができなかった。そして元就は、「1本の矢では簡単に折れるが、3本纏めると容易に折れないので、3人共々がよく結束して毛利家を守って欲しい」と告げた。息子たちは、必ずこの教えに従う事を誓った。


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』(三子教訓状)」


おまけ:タイトルからも「サイダー」→「三ツ矢」→「三矢の教え」という連想で回答にたどり着けます。

シンディ
管理人は「ラテシン問題集」ってサイトも作ってるんだよ~ のぞいてみてね!
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