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みんなのGood

納得感:1票
天の川を挟んで見つめあう1組の男女、彦星と織姫。

身分差に引き裂かれた2人が出会えるのは七夕の晩のひと時だけ
いつも忌々しくも天の川が2人の距離を引き離している‥‥
可哀そうだと思った私は彦星を織姫の元へワープさせ2人で一緒に暮らせるようにしたあげたのです。

しかし彦星は以前よりも織姫の存在が遠くなったと嘆いている。

いったいなぜ?
22年07月07日 22:34
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



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彦星は織姫と一緒に暮らせるようになり共に食事を召しあがっているのですが
お金持ちの織姫様のお家にはとてつもなく長い長テーブルがあり
何故か端っこと端っこで食事をするお嬢様スタイルをお持ちの由緒正しき姫様なため

天の川よりも食事の距離感が遠いのです。(´・ω・`)
トリック:1票
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カメコには、あらゆる物と対話できる能力がある。
私のことを大切だと思っていたので、カメコは私に名付けをしたのだという。
そのおかげで意思の疎通ができるようになった私は、まず最初にカメコへ感謝の気持ちを伝えた。

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上記の「私」の記憶は、カメコの願いが叶った結果、書き換えられてしまったものである。
ただし、記憶の改竄が可能なのは{今日だけ}だった。

「私」がカメコから受けた恩の内容とは、一体どんなものだろうか?
正しい記憶を元に推理してほしい。
22年07月07日 22:59
【ウミガメのスープ】 [霜ばしら]



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カメコには、あらゆる物と対話できる能力がある。
私のことを{大刀}だと思っていたので、カメコは私に{口付け}をしたのだという。
そのおかげで意思の疎通ができるようになった私は、まず最初にカメコへ感謝の気持ちを伝えた。

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この出来事をなかったことにしたかったカメコの願いにより、改竄後の記憶には「{七}」「{夕}」が加えられていた。
悪い魔女から大刀の姿にされていた「私」は、【呪いを解いてくれた】カメコに感謝した。



カメコ
「私は誰の落とし物か知りたかっただけなの!
人間だって知ってたら、口付けなんてしなかったんだからねっ」
納得感:1票
あれは去年のことでした

「こっちに来ないで」
「どうか無事で」
「今すぐ消えてください」

そして一年が経ちました

「結婚しよう」
「大学合格おめでとう!落ちなくてよかった!」
「ありがとうございました」

どうしてこうなったのでしょう?
22年07月07日 23:27
【ウミガメのスープ】 [わかめ]



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去年の7月7日のことでした

「現在地球に接近中の小惑星は24時間以内に99%の確率で衝突するとの予測が発表されました」

みんなは笹の葉に短冊を吊るして{星}に願いました

そして今年はありふれた願い事ばかりが並んでいます
物語:1票
私(出題者)が表している「時間」は何?

※要知識要素は調べたり自分で確かめたりしてください。
※この問題はリアルタイムでなければ解答不能となる可能性がある問題です。
22年07月03日 01:06
【20の扉】 [レアスカーフ]



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【答え:10年(間)】

出題時に表示されているアイコンのメインカラーは「#decade」である。
従って、「decade」を意味する「10年」が答えとなる。

なお、今後アイコンの色やアイコン自体を変える可能性があり、リアルタイム以外では不成立となる可能性がある。
真夏のMおじさん「1Good」
納得感:1票
アサイ「差し入れだよー」
ハシモト「わあ。おじさんありがとう。お母さんに渡してくるね」

墓掃除で久々に顔を合わせた中年男性アサイと姪のハシモト。

ハシモトは、まるで汚いものを持つように差し入れを持って母のもとへ向かった。
アサイはそれを見て「細かいところに気がつく子だなぁ」と感心した。

いったいなぜ?
22年07月05日 18:29
【ウミガメのスープ】 [山椒家]

汗っかき




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暑くてたまらないお盆の墓掃除。
アサイはシャーベットを複数差し入れとして持ってきた。

ハシモト「わあ!おじさん、ありがとう。お母さんに渡してくるね!」
まず母にシャーベットを持っていこうとするハシモト。優しい子に育ったものだ。

ハシモト「あ、握ったら溶けちゃうよね!{端持と}うっと!」
アサイ(細かいとこまで気がつく子になったなぁ。姉さんはガサツなのに…。)

端を持っている様子は汚いものを持ってるように見えなくもない。
オジサンの持ったものは汚らわしいと思われてない…よな?

アサイはちょっとだけ不安になった。


簡易解説・シャーベットが溶けないように、袋の端っこを指でつまんで持った。