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みんなのブックマーク

 
友人から、❓❓と銘打たれた❔❔をプレゼントされたカメコ。
今までで一番心を込めて❔❔の音を鳴らした時、カメコの目の前には、友人でも恋人でもなく家族の姿があった。


❓❓とは一体何?
❔に、プレゼントの理由にまつわる漢字二文字を付け足して答えてほしい。
25年11月22日 23:11
【20の扉】 [霜ばしら]



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❔…グラス
❔❔…ペアグラス
❓❓…夫婦(めおと)グラス


カメコは、婚姻届を出した日に、夫婦になったことを祝して夫と乾杯した。
ある研究所で、完璧な自動掃除機「ゼノン」の試作機が作成された。

今のゼノンの設定は”既定のホーム位置から出発した後はきれいになるまで延々と部屋の掃除を続け、終了したら既定のホーム位置に帰る”のだという。
実際、動作テストでは、部屋がチリほこり1つ無い状態にまで完璧に仕上げられた状態で停止していた。
しかし、この試作機の動作テストにおいて開発者は意図しない動作に首をかしげていた。
なぜ?
25年11月26日 01:08
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

正解到達率67%でした~




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試作機のゼノンは自己の存在(大きさなど)をセンサーで認識しており、動作中の自身(掃除機自体)を「部屋の異物」の一つだと判断していた。
つまり、ゼノンは”自分を掃除しようとしてもいつまでも自分が残っており、掃除し足りないと判断”し、いつまでも掃除してしまっていたのだ。
それゆえ、

ゼノンはゼノン自身を掃除しようとしている状態でホームに戻ることなく電力切れで力尽きていたのである。
マリコの思い出「3ブックマーク」
とあるレストランに現れた1人の中年男性。
メインディッシュの肉と一緒におすすめされた「マリコの思い出」というカクテルを注文し、食事を楽しんだ。
食後、店長を呼んだが不在だったため、ギャルソンと少し会話をし、会計を済ませ、店を出た。そして首を傾げた。
料理もお酒も美味しかったが、男はがっかりした。なぜ?
25年11月28日 01:28
【ウミガメのスープ】 [yakko]

どきどきの初出題です。楽しんでいただけると良いのですが。。。




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とあるレストランのオーナーがたまには自分の店で食事をしようと店を訪れた。
評判のいい美味しい料理に舌鼓を打ち、メインディッシュに合うという「マリコの思い出」というカクテルを飲むと、とても幸せな気分になった。たまには従業員を労うか、と男は店長を呼ぶよう伝えたが今日は休みだという。仕方なく接客してくれたギャルソンに訊ねた。
「このマリコの思い出はどういうカクテルなのかね?」
「このカクテルは、当店のオーナーが思い出の女性をイメージして作ったものだそうでして、とても人気なのです」
男は驚き、愕然とした。店員が、オーナーである自分のことを知らないうえに、全く身に覚えのないカクテルまであるのだから……
見 🤌 よ「3ブックマーク」
アサオはある日殺されてしまった、だがその後その事件が世間で知られることとなり、有名になった。一体なぜ?
25年11月28日 22:48
【ウミガメのスープ】 [はたらあさたはたま]



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アサオは売れていない俳優であった。
映画での配役を貰えないが故に給料があまり良くなく、小規模な舞台の上にしか立つことができなかった、それが理由で小さいころからの憧れであり自分の夢であった俳優業に見事就職したものの、転職を考えていた。
そんな時、全米が注目している海外映画
『SIX シックス』のアジア人としてのキャストをゲットしたのだ、その役はいかにも強者の雰囲気を漂わせながら主人公に襲いかかるのだが、あっさり撃たれて死ぬといういわゆる噛ませ犬キャラである。
 しかしアサオはこれは絶好の機会だと感じ、撮影本番までの間、様々な俳優の演技やネットをみて必死に打たれ方、表情の取り方を勉強し、そのキャラになりきるように毎日汗の滲む練習を欠かさず行った
そして本番、練習の成果を出し切り無事に映画が公表された、なんとアサオの演技が全国で高く評価され、有名俳優へと変貌を遂げたのだ。



翌年公開の続編映画
{『EIGHT エイト』
に2度目の噛ませ犬キャラとして出演する事が決定した。
ある晴天の日の朝に男はランニングをしていた、そんな最中にふと異様に地面が暗くなっている所を発見する。

不思議に思った男はそこに立ってみるが何も起こらない、平凡な毎日を過ごす彼にとって期待外れだった。

だが、ランニングを再開しようと顔を上げ、瞬きをした次の瞬間、周りにあった物などが巨大化していたのだ。

一体どうゆうこと?
25年12月18日 14:08
【ウミガメのスープ】 [はたらあさたはたま]



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ある男はスーパーマリオブラザーズのマリオだった、人気のゲームの主人公に君臨した彼を他のゲームのキャラクター達はうらやましがっていた

これから先も安泰だなと、、

だが現実はそう美しくない。

彼はプレイヤーから二段ジャンプやキノコを一口で食うなどの無理難題な行為を押し付けられ、その上強制的にやらされる毎日にうんざりしていたのだ。

だがある日、そんな様子を見兼ねた任天堂から遂に有給休暇を貰えたのだ、

休暇をもらえると思っていなかったマリオは何の予定も立てていなかったので取り敢えず
気晴らしにゲーム内でランニングをすることにした。

そんな時ふと当たりを見渡すと一部だけ大きな影ができていた。
なんだろうと思い近づくマリオであったが、マリオをプレイしたことのある人ならもうお分かりですよね。

そう、上から時間差でドッスンが降ってきたのだ、気づいていないマリオは当然避けるすべもなくダメージを貰ってしまうのです。


しかしマリオはデカ状態だったが故にコンティニューにはならずチビマリオになったのです。


当然体が小さくなったので周りの物も大きく見えたということでした





もう少し詳しく解説→このマリオを操作する人はまだドッスンが出てくるステージまで進んでいなかったのです、ゆえにドッスンの存在を知らなかった彼は気づけませんでした、操作する側の私たちは三人称視点でプレイするのでドッスンが上空にいることに気づけますが、マリオ自身は一人称なので気づけないという事です。

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