「ぽりぽり」「1ブックマーク」
オリオンが頭をかいたので藤井も頭をかいた
何故?
参加テーマ・洗髪は週に何回?
何故?
参加テーマ・洗髪は週に何回?
19年06月26日 12:33
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
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藤井の前に見た事のある女性がいた
知り合いだったかな?
女性が此方を見て手をあげようとしたのでやはり知り合いに間違いないと思い手を上げ返そうとしたのだが女性は単に頭をかいただけだった
えーと・・・
自分の上げかけた手を差し伸べる誤魔化す為に藤井も自分の頭をかいたのだった
知り合いだったかな?
女性が此方を見て手をあげようとしたのでやはり知り合いに間違いないと思い手を上げ返そうとしたのだが女性は単に頭をかいただけだった
えーと・・・
自分の上げかけた手を差し伸べる誤魔化す為に藤井も自分の頭をかいたのだった
「格安物件」「1ブックマーク」
ラテオの住むアパートの1室はその部屋だけが異常に安かったらしい。
しかもそこへ引っ越してから1週間経ったが、ラテオは引っ越してから明らかに体調不良を起こしているのだ。
これは物件に何かあるとラテオの部屋へ遊びに来たウミオだったが、ウミオは部屋に来た途端にラテオの体調不良の原因がわかったという。
ラテオが引っ越してから体調不良を起こしていた原因とはなんだったのでしょうか?
しかもそこへ引っ越してから1週間経ったが、ラテオは引っ越してから明らかに体調不良を起こしているのだ。
これは物件に何かあるとラテオの部屋へ遊びに来たウミオだったが、ウミオは部屋に来た途端にラテオの体調不良の原因がわかったという。
ラテオが引っ越してから体調不良を起こしていた原因とはなんだったのでしょうか?
19年07月14日 19:13
【ウミガメのスープ】 [仔馬の尻尾]
【ウミガメのスープ】 [仔馬の尻尾]
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ラテオの部屋は室内で前の住人である老人が孤独死したという事故物件だった。
ラテオは幽霊なんか出るわけ無いだろと安さにつられてその部屋へ引っ越したのだが、引っ越してから湿疹が出たり咳や鼻水が酷く辛そうにしている。
そんなラテオの身を案じたウミオが遊びに行って原因を調べてやろうと室内に入った瞬間、それは猛威を奮っていた。
遺体の汚れを取るために特殊清掃業者が使用したらしき強力な洗剤の匂いである。
ラテオは洗剤アレルギーを持っており、酷い場合は匂いだけで咳や鼻水が止まらなくなるのに加え、湿疹もそれが原因のようだ。
換気を続けていれば1か月もしないうちに洗剤の匂いもアレルギー症状も消えるだろう……
そう思ったラテオは暫しの我慢だと引っ越しを検討していないらしい。
幽霊を期待していたウミオは少し残念だったが、ラテオの体調不良が霊に取り憑かれている訳ではないとわかって安堵した。
ラテオは幽霊なんか出るわけ無いだろと安さにつられてその部屋へ引っ越したのだが、引っ越してから湿疹が出たり咳や鼻水が酷く辛そうにしている。
そんなラテオの身を案じたウミオが遊びに行って原因を調べてやろうと室内に入った瞬間、それは猛威を奮っていた。
遺体の汚れを取るために特殊清掃業者が使用したらしき強力な洗剤の匂いである。
ラテオは洗剤アレルギーを持っており、酷い場合は匂いだけで咳や鼻水が止まらなくなるのに加え、湿疹もそれが原因のようだ。
換気を続けていれば1か月もしないうちに洗剤の匂いもアレルギー症状も消えるだろう……
そう思ったラテオは暫しの我慢だと引っ越しを検討していないらしい。
幽霊を期待していたウミオは少し残念だったが、ラテオの体調不良が霊に取り憑かれている訳ではないとわかって安堵した。
「オシャレガールの身嗜み」「1ブックマーク」
女が何度も何度も顔を拭いている。
それを見た男は笑いながらも女を叱った。
何故男は女を叱ったのでしょうか?
それを見た男は笑いながらも女を叱った。
何故男は女を叱ったのでしょうか?
19年07月14日 23:50
【ウミガメのスープ】 [仔馬の尻尾]
【ウミガメのスープ】 [仔馬の尻尾]
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女はまだ幼い1歳の娘であり、箱ティッシュの中身を延々と取り出す悪戯にハマっていた。
父親である男は毎回その行動をやってはいけないこととして叱るのだが、娘は最近ある技を覚えたのだ。
取り出したティッシュを顔に当てて拭くような仕草をし、いかにも1度使ったようなフリをしてから新しいティッシュを取り出すようになったのである。
いつも娘が鼻水を垂らしたり食べこぼしで口回りが汚れているときに男と母親が顔を拭いてやっていることからティッシュの使い方を覚え、正しい使い方をしていれば怒られないと考えたのだろう。
何度も何度もティッシュを取り出しては顔を拭いてからそこら辺に投げ捨て、また新しいティッシュを取り出しては顔を拭いてから投げ捨て……
まだちゃんとした言葉も喋れないほど幼い娘のズル賢さに父親は笑ってしまったが、やはり悪戯は叱らねばならないのだった。
父親である男は毎回その行動をやってはいけないこととして叱るのだが、娘は最近ある技を覚えたのだ。
取り出したティッシュを顔に当てて拭くような仕草をし、いかにも1度使ったようなフリをしてから新しいティッシュを取り出すようになったのである。
いつも娘が鼻水を垂らしたり食べこぼしで口回りが汚れているときに男と母親が顔を拭いてやっていることからティッシュの使い方を覚え、正しい使い方をしていれば怒られないと考えたのだろう。
何度も何度もティッシュを取り出しては顔を拭いてからそこら辺に投げ捨て、また新しいティッシュを取り出しては顔を拭いてから投げ捨て……
まだちゃんとした言葉も喋れないほど幼い娘のズル賢さに父親は笑ってしまったが、やはり悪戯は叱らねばならないのだった。
「探偵喫茶Latteの事件ファイル お化けアパートの怪」「1ブックマーク」
腕は良いが自分の事務所を持たず、いつも喫茶店にいる風変わりな探偵がいるという。
そんな変わり者に興味を持った貴方達は、彼がいる純喫茶Latteへと足を運んだ。
「また来たんですか?こんなのに何度も会いに来るなんて、アンタ達も物好きだなあ。」
こじんまりとした店の中、カウンター席に座ってコーヒーを飲んでいる1人の青年。
彼こそが探偵・鹿野透真である。
「まあいいよ、今日の依頼も終わったし。さて、何がいいかな…?」
「暑くなりましたし、涼しくなれそうな事件とかはありませんか?」
こう口にしたのは、カウンター内にいるこの店のマスターだ。
「涼しくなれそうなのといえば、あの事件があるな。あれはちょっと僕も怖かったね…。」
マスターが人数分の飲み物を提供し終わると、透真はその事件について語り始めた…。
事件内容
被害者は早川進という男性。自宅であるアパートの一室で首吊り死体となって発見された。
早川の無断欠勤が続いているのを職場が不審に思い、上司がアパートを訪れた事で発覚。
警察は当初自殺の線で調べていたが、他の部屋の住人から不可解な証言を得ている。
大家さん「あの部屋は実は事故物件。以前に住人が首を吊って自殺している。早川さんはそういうのを気にしない人だったらしく、家賃の安さに惹かれて入居した。」
「でも入居してしばらく経った頃から、”仕事に行っている間に、たまに物の配置が変わっていたりする気がする”と相談を受けた。」
隣の住人「早川さんが出掛けた後なのに、部屋から物音がする時がある。早川さんが死亡したとされる日にもしていた。」
関係者
早川進(ハヤカワ ススム)
事件の被害者。発見された時には死後3日が経っていた。
このアパートには2年程住んでいた。
アパートの大家
早川から不可思議な出来事の相談を受けていた。
隣の住人
早川が出掛けた後に物音がするのを不思議に思っていた。
その他情報
鹿野透真(カノ トウマ)
純喫茶Latteを拠点にしている風変わりな探偵。
マスター
純喫茶Latteのマスター。マスター特製のスープはこの店の名物。
ミッション
この事件の真相を暴こう!
そんな変わり者に興味を持った貴方達は、彼がいる純喫茶Latteへと足を運んだ。
「また来たんですか?こんなのに何度も会いに来るなんて、アンタ達も物好きだなあ。」
こじんまりとした店の中、カウンター席に座ってコーヒーを飲んでいる1人の青年。
彼こそが探偵・鹿野透真である。
「まあいいよ、今日の依頼も終わったし。さて、何がいいかな…?」
「暑くなりましたし、涼しくなれそうな事件とかはありませんか?」
こう口にしたのは、カウンター内にいるこの店のマスターだ。
「涼しくなれそうなのといえば、あの事件があるな。あれはちょっと僕も怖かったね…。」
マスターが人数分の飲み物を提供し終わると、透真はその事件について語り始めた…。
事件内容
被害者は早川進という男性。自宅であるアパートの一室で首吊り死体となって発見された。
早川の無断欠勤が続いているのを職場が不審に思い、上司がアパートを訪れた事で発覚。
警察は当初自殺の線で調べていたが、他の部屋の住人から不可解な証言を得ている。
大家さん「あの部屋は実は事故物件。以前に住人が首を吊って自殺している。早川さんはそういうのを気にしない人だったらしく、家賃の安さに惹かれて入居した。」
「でも入居してしばらく経った頃から、”仕事に行っている間に、たまに物の配置が変わっていたりする気がする”と相談を受けた。」
隣の住人「早川さんが出掛けた後なのに、部屋から物音がする時がある。早川さんが死亡したとされる日にもしていた。」
関係者
早川進(ハヤカワ ススム)
事件の被害者。発見された時には死後3日が経っていた。
このアパートには2年程住んでいた。
アパートの大家
早川から不可思議な出来事の相談を受けていた。
隣の住人
早川が出掛けた後に物音がするのを不思議に思っていた。
その他情報
鹿野透真(カノ トウマ)
純喫茶Latteを拠点にしている風変わりな探偵。
マスター
純喫茶Latteのマスター。マスター特製のスープはこの店の名物。
ミッション
この事件の真相を暴こう!
19年07月13日 00:10
【亀夫君問題】 [アメリ]
【亀夫君問題】 [アメリ]
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「ヒルって知ってる?血を吸うナメクジみたいな奴の事ではないですよ?」
透真はこう切り出した。
「簡単に言えば不法侵入生活者。家主の留守中にこっそり家を使う人の事をそういうんだ。」
事件の犯人は以前に早川と同じ部屋に住んでいた人だった。
退去後に住んでいた別のアパートを追い出され、行く当てが無くなっていた時にとある事を思い出した。
住人の退去後に部屋のキーシリンダーを取り変えず、そのまま使っている所が結構ある、という話だ。
そこでたまたま持ったままだった以前の部屋の鍵を合わせてみたところ、問題無く使えてしまった!
あの部屋に住んでいた早川は工場で夜勤をしていた。
いつも21時頃に出掛けて行き、帰って来るのは翌朝6時頃という生活スタイル。
休みの日以外は夜間家にはいないので、夜出掛けてから侵入し早朝に出れば他の住人にも気付かれないと踏んでヒル生活を始めたのだ。
たまに聞こえる物音や、物が動いていたのは犯人の生活の痕だった。
しかしそんな生活も長くは続かない。
ある日、早川が夜中に帰って来てしまったのだ!
鉢合わせる2人。とっさに犯人は延長コードを手に取り早川の首を絞めた。
声を出されると面倒だからという理由だったが、結果として犯人は早川を絞殺してしまった。
そして犯人はこの部屋が事故物件である事を思い出し、首吊り自殺に見せかけようと遺体を天井にぶらさげたのだった。
しかし、本人が出掛けた後に物音がしていたという証言から「早川以外の誰かが部屋に出入りしているのではないか」という疑惑が浮上。
鍵穴に傷はなく、大家からキーシリンダーの取り換えを行っていなかったという証言もあった。(本当は変えないとダメです)
「侵入者はこの部屋の鍵を持っている可能性が高い。以前にこの部屋に住んでいた人の情報はないか?」
そして操作を行った結果、部屋に残された指紋から1人の男が捜査線に上がり逮捕された。
「どうだった?自分の家が知らない間に他人に使われていたという恐怖…。幽霊なんかよりも、生きてる人間の方がよっぽど怖いよ。」
透真は事件をこう振り返るのであった。
透真はこう切り出した。
「簡単に言えば不法侵入生活者。家主の留守中にこっそり家を使う人の事をそういうんだ。」
事件の犯人は以前に早川と同じ部屋に住んでいた人だった。
退去後に住んでいた別のアパートを追い出され、行く当てが無くなっていた時にとある事を思い出した。
住人の退去後に部屋のキーシリンダーを取り変えず、そのまま使っている所が結構ある、という話だ。
そこでたまたま持ったままだった以前の部屋の鍵を合わせてみたところ、問題無く使えてしまった!
あの部屋に住んでいた早川は工場で夜勤をしていた。
いつも21時頃に出掛けて行き、帰って来るのは翌朝6時頃という生活スタイル。
休みの日以外は夜間家にはいないので、夜出掛けてから侵入し早朝に出れば他の住人にも気付かれないと踏んでヒル生活を始めたのだ。
たまに聞こえる物音や、物が動いていたのは犯人の生活の痕だった。
しかしそんな生活も長くは続かない。
ある日、早川が夜中に帰って来てしまったのだ!
鉢合わせる2人。とっさに犯人は延長コードを手に取り早川の首を絞めた。
声を出されると面倒だからという理由だったが、結果として犯人は早川を絞殺してしまった。
そして犯人はこの部屋が事故物件である事を思い出し、首吊り自殺に見せかけようと遺体を天井にぶらさげたのだった。
しかし、本人が出掛けた後に物音がしていたという証言から「早川以外の誰かが部屋に出入りしているのではないか」という疑惑が浮上。
鍵穴に傷はなく、大家からキーシリンダーの取り換えを行っていなかったという証言もあった。(本当は変えないとダメです)
「侵入者はこの部屋の鍵を持っている可能性が高い。以前にこの部屋に住んでいた人の情報はないか?」
そして操作を行った結果、部屋に残された指紋から1人の男が捜査線に上がり逮捕された。
「どうだった?自分の家が知らない間に他人に使われていたという恐怖…。幽霊なんかよりも、生きてる人間の方がよっぽど怖いよ。」
透真は事件をこう振り返るのであった。
「優柔不断の連続殺人犯」「1ブックマーク」
カメオは何人殺すか悩んでいた。
悩みに悩んだ結果、カメオは決めることができなかった。
その結果、カメオは感謝された。
いったいなぜ?
悩みに悩んだ結果、カメオは決めることができなかった。
その結果、カメオは感謝された。
いったいなぜ?
19年07月15日 20:04
【ウミガメのスープ】 [時野洋輔]
【ウミガメのスープ】 [時野洋輔]

要知識です
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トロッコ問題。
トロッコが真っすぐ進んでいる。そのレール上に五人の男が歩いており、その五人はトロッコが迫ってくることに気付いていない。
カメオは分岐点を切り替えるレバーを握っているが、分岐点を切り替えたところ、分岐先に一人の男が立っている。
カメオが何もしなかったら五人を見殺しにすることになるが、カメオが分岐点を変えれば、一人をカメオの手によって殺すことになる。
さて、どうすればいい?
カメオは分岐のレバーを真ん中(中立状態)にして、どうすればいいか悩んでいた。結果、カメオは何も決められず、すべてを神様に任せることにして、そのままにした。
トロッコが分岐点に差し掛かった。
カメオがレバーを真ん中にしたせいで分岐レールが中途半端な状態で止まってしまい、トロッコは脱線。
結果、六人の命が助かった。
トロッコ問題では有名な第三の解答です。
トロッコが真っすぐ進んでいる。そのレール上に五人の男が歩いており、その五人はトロッコが迫ってくることに気付いていない。
カメオは分岐点を切り替えるレバーを握っているが、分岐点を切り替えたところ、分岐先に一人の男が立っている。
カメオが何もしなかったら五人を見殺しにすることになるが、カメオが分岐点を変えれば、一人をカメオの手によって殺すことになる。
さて、どうすればいい?
カメオは分岐のレバーを真ん中(中立状態)にして、どうすればいいか悩んでいた。結果、カメオは何も決められず、すべてを神様に任せることにして、そのままにした。
トロッコが分岐点に差し掛かった。
カメオがレバーを真ん中にしたせいで分岐レールが中途半端な状態で止まってしまい、トロッコは脱線。
結果、六人の命が助かった。
トロッコ問題では有名な第三の解答です。












