みんなのGood

悲しきカメオのサガ「1Good」
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【問題】
長年行きつけの銭湯にやってきた、お風呂好きのカメオは、

偶然にもその銭湯で、バスタオルを身にまとった、大好きなウミコの姿を目撃してしまう。

そのためカメオは、二度とこの銭湯に顔を見せなくなってしまったというのだ。

これは一体何故だろう?

19年09月01日 19:47
【ウミガメのスープ】 [しろくろ]

ばばんば、ばん↑ばん↓ば~ん↑♪




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【簡易解答】
大好きなアイドル(ウミコ)のバスタオル姿が写った、隣町の銭湯の宣伝ポスターに釣られたカメオは、以降そちらの銭湯に通う事を決心したのだ。

【概要】
馴染みの銭湯の更衣室の壁に、とあるポスターが掲示されているのを見つけたカメオ。

隣町に新しく出来たスーパー銭湯の宣伝をしている、そのポスターに掲載されていたのは、種々の広くてきれいな露天風呂、370インチTV付きのサウナ、豊富なアメニティ完備、等の魅力的な写真や文言の数々。

そして…

極めつけはこれらを、カメオの大好きなアイドルであるウミコが、ちょっと際どいバスタオル姿で紹介している写真だったのだ。(超重要ポイント)

この宣伝ポスターに、見事に心を射抜かれてしまったカメオは、あっさりと古巣を捨てる決心をし、新天地へ通い詰めることにしたのである。




【補足】
※なお本人は「べ、別にウミコのバスタオル姿に釣られた訳じゃねーよ!///」などと供述しており、真偽の程は不明である。

※ポスターがこの銭湯に張られていたのは、この銭湯の主もまた、ウミコの熱狂的ファンだったからである。
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アウトドアが大好きなカメオくんは、地図を見ながらリュックの中身を整理していました。
水、食料、ライト、レジャーマット、寝袋、ラジオ・・・。
準備万端整えたのですが、カメオくんは一向にそのリュックを持って出かけようとはしません。

いったいなぜでしょう?
19年09月01日 21:20
【ウミガメのスープ】 [すなふきん]

おやつは出掛ける前に食べちゃいました。




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カメオくんが準備していたのは、災害用の避難用品。災害が来ないことを願いつつ、防災マップを見ながら非常持ち出し袋を用意していました。
時限爆弾解除装置「1Good」
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朝起きて「全然寝てないなあ」と思ったカメオは、レンジをチンし、その後出かけていった。

カメオがレンジをチンした理由は何だろう?
19年08月29日 13:04
【ウミガメのスープ】 [kopi]

時間になりましたので〆ました。




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A、寝癖を直すため(濡れタオルをレンジでチンした)

カメオが朝起きて鏡を見ると、頭の爆発(寝癖)があまりにひどい状態であった。何度櫛で梳いても変わらず『全然(髪が)寝てないなあ』と思ったカメオは、濡れタオルをレンジに入れてチンし、頭に乗せた。そして髪の毛が寝たところで髪をセットし、出かけたのであった。

時限=レンジのタイマー 爆弾解除装置=頭の爆発を抑えて寝かせる装置という意味で 
自暴自棄盗賊団「1Good」
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【ある大きな宝石店で2人の盗賊が盗みを働いた。

宝石を詰めた袋を、事前に掘った近くの公園の穴に埋めることを分担し繰り返すことで、大量の宝石を盗み出すことに成功した。

しかし、そこにサイレンを鳴らしながら警察が迫ってきた。

1人は慌てて店から逃げ出したが、もう1人は{自分の顔を殴り始めた}という。】

どういうことだろう?
19年09月02日 01:52
【ウミガメのスープ】 [エルシード]

ルパンにはなれなかったよ・・・




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顔を殴り始めた男はその宝石店で{警備員}をしていた。
男は金に困っている人間を見繕い、宝石泥棒の相方とした。

警備員の男主導の元、犯行は証拠が残りにくいよう完璧に行われた。

警備員が事前のリサーチのもと高い宝石を集め、相方が公園に埋めに行く。

しかしそんな分担作業中、1人になったのを見計らって警備員の男は警察に通報をする。

丁度盗み終えた頃に警察が到着すると、相方は当然逃げだした。
一方の警備員の男は、{強盗に襲われなすすべなく倒された警備員を演じるために自身を殴り始めたのだ。}

彼は警察に充分に協力したあと、何食わぬ顔で公園の穴を掘り返すことだろう。

P.S.
舞台は20世紀後半のアメリカ
トンボ「1Good」
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ウミコに言われてカメオは
トンボを見た。
カメオは顔を青くした。
なんでだろう。
19年09月01日 21:15
【ウミガメのスープ】 [すみねこ]

戻ってきました!返答していきます!




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国語の時間。

成績の良いカメオは、
唯一漢字が苦手だった。

しかし、クラスのみんなは、
自分のことを優等生と思っている為、
カメオはこの事を隠していた。

ある日、
カメオは好きなウミコに国語で呼びかけられた。

「カメオくん、これなんて読んだら良い?」

彼女が指さしたのは、【蜻蛉】だった。

漢字が苦手なカメオはこの字を読めない。
焦りと好きな子にカッコつけたかった事から、
つい、【カゲロウ】と教えてしまった。

すると、国語の先生からウミコに
次の文を読むように言われた。

ウミコは信頼のできるカメオから教えてもらった
【蜻蛉】を【カゲロウ】と自信満々に読んでしまう。

先生はすぐに【蜻蛉(トンボ)】を指摘し、
他の生徒にウミコは笑われてしまったことで、
ウミコは「わざと間違ったことをカメオから
教えられたのだ」と勘違いした。

それを悟ったカメオも顔を青くし、
ウミコに嫌われたと悲しくなったのだった。