「叫べ」「3ブックマーク」
カメオは、箱に顔を突っ込んで叫んでいます。
箱には何と書いてあるか、推測して下さい。
箱には何と書いてあるか、推測して下さい。
22年04月30日 19:44
【20の扉】 [いんふぃ]
【20の扉】 [いんふぃ]

このままでは終われない
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あなたの声をお聞かせ下さい
「歩いてこない」「3ブックマーク」
このままでは良くないことが起こってしまうと思った女が深く息を吸い込んだのは何故?
22年05月05日 19:22
【ウミガメのスープ】 [るぐら]
【ウミガメのスープ】 [るぐら]
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逃げた幸せ(ため息)を回収しようとしている
「新ラテシン 孤独の画家」「3ブックマーク」
ある美術館に飾られたとある長寿の人の人物画。
この人物には怪我を治す能力があると伝えられているのですが
この絵は周囲の絵からちょっと離れた位置に展示されているのです。
いったいなぜ?
この人物には怪我を治す能力があると伝えられているのですが
この絵は周囲の絵からちょっと離れた位置に展示されているのです。
いったいなぜ?
22年05月07日 20:57
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]
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タイトル
「寿限無、寿限無、五劫の擦り切れ、海砂利水魚の、水行末・雲来末・風来末、喰う寝る処と住む処、藪ぶら柑子の藪柑子、パイポ・パイポ・パイポのシューリンガン、シューリンガンのグーリンダイ、グーリンダイのポンポコピーのポンポコナの、長久命の長助」の人物画
絵とタイトルが一致するように
他の絵がタイトルの中に入らないようにすると
この長いタイトルのせいで左右の絵との距離が離されてしまうのです。
「寿限無、寿限無、五劫の擦り切れ、海砂利水魚の、水行末・雲来末・風来末、喰う寝る処と住む処、藪ぶら柑子の藪柑子、パイポ・パイポ・パイポのシューリンガン、シューリンガンのグーリンダイ、グーリンダイのポンポコピーのポンポコナの、長久命の長助」の人物画
絵とタイトルが一致するように
他の絵がタイトルの中に入らないようにすると
この長いタイトルのせいで左右の絵との距離が離されてしまうのです。
「シチューにカツを求める」「3ブックマーク」
シチューを注文したカメオ。シチューが届いた後、すぐにトンカツを頼んだ。一体なぜ?
22年05月10日 22:56
【ウミガメのスープ】 [こはいち]
【ウミガメのスープ】 [こはいち]

タイトルを頂いたので、それに沿った問題をと思って作りました。
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A.宅配のシチューを受け取った第三者が家に居ることに気付いたカメオが、今もまだ近くにいるはずの配達員に助けを求めようとしたから。
解説
「ちゃんとご飯食べて、片付けもするのよ。それからね……」
「分かってるよ母さん。折角の旅行なんだから、俺のことは気にしないではやく行けって」
両親が暫くの間旅行で家を空けることになった。1週間ほど日を取って、憧れの海外へ行くという。
母親は、私がいなくて大丈夫かしらと非常に不安そうに家を出ていったが、カメオは中々楽しく暮らしている。
自室で大好きなゲームをしながら、ご飯はこれまた大好きなウミガメ亭のシチューを食べる。ウミガメ亭は少し遠いが、ウーミ゙ーイーツというデリバリーサービスを用いているので面倒なことは何も無い。優雅な休日だなぁと思っていたところに、ウーミ゙ーイーツの配達員からメッセージが届いた。
「本日はご利用ありがとうございました!」
配達を完了した後届く定型文だ。しかし、カメオは自室にこもってゲームをしていたので、当然受け取ってはいない。
思い返してみると、玄関の鍵を閉めた記憶がない。ヘッドホンをしていたので気付かなかったが、よく聞くと何か物音が聞こえる気もする。
この家に、誰かがいる……?
戦慄したカメオは、急いで配達員に連絡を取ろうとした。しかし既に配達は完了していて、メッセージは送れない状態だった。
110番も考えたが、電話の声が漏れ聞こえることでカメオの居場所がバレてしまったらと考えると、恐ろしくて勇気が出ない。
そこで、カメオは家から非常に近いところにあるトンカツ屋のカツを注文することにした。自宅の近くに配達員がいることは分かっているので、これが最も早く助かる方法だと思ったのだ。あわよくば、その配達員に通報をしてもらおう。そう決心したカメオは、未だかつて無い真剣さでスマホに向かった。
解説
「ちゃんとご飯食べて、片付けもするのよ。それからね……」
「分かってるよ母さん。折角の旅行なんだから、俺のことは気にしないではやく行けって」
両親が暫くの間旅行で家を空けることになった。1週間ほど日を取って、憧れの海外へ行くという。
母親は、私がいなくて大丈夫かしらと非常に不安そうに家を出ていったが、カメオは中々楽しく暮らしている。
自室で大好きなゲームをしながら、ご飯はこれまた大好きなウミガメ亭のシチューを食べる。ウミガメ亭は少し遠いが、ウーミ゙ーイーツというデリバリーサービスを用いているので面倒なことは何も無い。優雅な休日だなぁと思っていたところに、ウーミ゙ーイーツの配達員からメッセージが届いた。
「本日はご利用ありがとうございました!」
配達を完了した後届く定型文だ。しかし、カメオは自室にこもってゲームをしていたので、当然受け取ってはいない。
思い返してみると、玄関の鍵を閉めた記憶がない。ヘッドホンをしていたので気付かなかったが、よく聞くと何か物音が聞こえる気もする。
この家に、誰かがいる……?
戦慄したカメオは、急いで配達員に連絡を取ろうとした。しかし既に配達は完了していて、メッセージは送れない状態だった。
110番も考えたが、電話の声が漏れ聞こえることでカメオの居場所がバレてしまったらと考えると、恐ろしくて勇気が出ない。
そこで、カメオは家から非常に近いところにあるトンカツ屋のカツを注文することにした。自宅の近くに配達員がいることは分かっているので、これが最も早く助かる方法だと思ったのだ。あわよくば、その配達員に通報をしてもらおう。そう決心したカメオは、未だかつて無い真剣さでスマホに向かった。
「人食い一族の変わり者」「3ブックマーク」
ここはカニバリ島、様々な珍しい植物や生物があり独自の進化を遂げたものが多い島だ
学者や冒険家にとってはよだれの出るような物がわんさかあるがここに来る者は少ない。
それというのもこの島には人肉が大好物という人食い族がすんでいるからだ。
彼ら同士では食べあったりしない、だが何故か島外の人間をみると殺して食べずにはおられないのだという。
そんな一族にカメオという変わり者がいた、島外からたまに食料がやってきても興味をもたず一口も食べない。
当然周りからはかなりの変わり者扱いをうけていた。
そして今日、5年に一度あるかないかの大収穫があり村中お祭り騒ぎだ。
狩りのメンバーは村に帰りとりあえず生きのいい獲物の手足を縛り、猿ぐつわをかませ
ざっくり牢におさめた所で見張りという名の酒宴をひらき夜まで時間をつぶす。
カメオもその中の一人だ。
仲間がやれ誰がうまそうどの部位がうまそうと盛り上がる中、カメオは興味なさげに少し離れた所に座る。
そんなカメオを見たある一人が「好きな食い物もないなんてつまらねー奴」と煽ると
カメオは怒り「好きな食い物くらいある」と怒り出した。
仲間は今まで知られていなかった事実に興味津々でそれは何か聞いたがカメオは拗ねて答えない。
そんなさなかアナタが朦朧とする意識のなか起き上がると
人食い族の若者の一人が話しかけてくる。
「お前頭よさそうだなアイツの好きな物当ててくれよ、そしたら牢から出してやるぜ」と。
正解が出た後に個別にエンドあり
この問題は名無しで発言できます
学者や冒険家にとってはよだれの出るような物がわんさかあるがここに来る者は少ない。
それというのもこの島には人肉が大好物という人食い族がすんでいるからだ。
彼ら同士では食べあったりしない、だが何故か島外の人間をみると殺して食べずにはおられないのだという。
そんな一族にカメオという変わり者がいた、島外からたまに食料がやってきても興味をもたず一口も食べない。
当然周りからはかなりの変わり者扱いをうけていた。
そして今日、5年に一度あるかないかの大収穫があり村中お祭り騒ぎだ。
狩りのメンバーは村に帰りとりあえず生きのいい獲物の手足を縛り、猿ぐつわをかませ
ざっくり牢におさめた所で見張りという名の酒宴をひらき夜まで時間をつぶす。
カメオもその中の一人だ。
仲間がやれ誰がうまそうどの部位がうまそうと盛り上がる中、カメオは興味なさげに少し離れた所に座る。
そんなカメオを見たある一人が「好きな食い物もないなんてつまらねー奴」と煽ると
カメオは怒り「好きな食い物くらいある」と怒り出した。
仲間は今まで知られていなかった事実に興味津々でそれは何か聞いたがカメオは拗ねて答えない。
そんなさなかアナタが朦朧とする意識のなか起き上がると
人食い族の若者の一人が話しかけてくる。
「お前頭よさそうだなアイツの好きな物当ててくれよ、そしたら牢から出してやるぜ」と。
正解が出た後に個別にエンドあり
この問題は名無しで発言できます
22年05月14日 16:14
【亀夫君問題】 [まんが大好き]
【亀夫君問題】 [まんが大好き]

変わってたり珍しかったりするからって偉いわけじゃない
解説を見る
ここはカニバリ島、人食い人種が住む島彼らは何故か人肉が大好きだ。
それが何故なのか今現在はその謎は解明されていない。
様々な珍しい植物や生物があり独自の進化を遂げたものが多い島で
中には人の言葉を操る獣までいるという噂だ。
それを狙って命がけでここに来る学者や冒険家は少数ながらいる。
カメオの父親はそんな学者の一人であった。
島民の母親が情にほだされ会話し、恋をしてしまい彼をかくまった。
だかその事を隠し通せる事が出来るはずもなく父は殺されたのだ。
それ以降同じことが起きないよう島外人は猿ぐつわを嵌めて牢に閉じ込めることになる。
カメオは不思議と島外の人間をうまそうだとは思わなかった。
父が島外出身者のため本能に何かしらのブレーキがかかっているのだろうか?
そのかわり彼は頭のいい動物が美味に感じるようであった。
会話を理解するかどうかは関係ない、そんな物はできなくても
狩りの中で彼らとの化かし合い、逃げて追う間に相手の知性を感じる事が出来る。
それが会話よりも濃厚なお互いへの理解の深め合いをしているように感じるのだ。
今回の人狩りでは島外人を捕まえた時、彼らの捕まえていた獣や植物も一緒に持って帰った。
メインディッシュ以外の副菜の準備をする手間が省けて運が良かった。
あなた方はそんな副菜の一部だったのだ。
あなた方に話しかけた若者もたかが獣一匹いなくなっても困らない
と思い問題文の提案をしてきたというわけだ。
マイけ~る以外の獣はその晩人食い族に食べられた。
マイけ~る自身もカメオに目を付けられ今後優先的に狙われるだろう。
だがこの大自然の環境では狙い狙われるのが当たり前だ
カメオ以外の物に食われるかもしれないし自分も他の物を食べている。
あなたの生き方は何も変わらないのだ。
それが何故なのか今現在はその謎は解明されていない。
様々な珍しい植物や生物があり独自の進化を遂げたものが多い島で
中には人の言葉を操る獣までいるという噂だ。
それを狙って命がけでここに来る学者や冒険家は少数ながらいる。
カメオの父親はそんな学者の一人であった。
島民の母親が情にほだされ会話し、恋をしてしまい彼をかくまった。
だかその事を隠し通せる事が出来るはずもなく父は殺されたのだ。
それ以降同じことが起きないよう島外人は猿ぐつわを嵌めて牢に閉じ込めることになる。
カメオは不思議と島外の人間をうまそうだとは思わなかった。
父が島外出身者のため本能に何かしらのブレーキがかかっているのだろうか?
そのかわり彼は頭のいい動物が美味に感じるようであった。
会話を理解するかどうかは関係ない、そんな物はできなくても
狩りの中で彼らとの化かし合い、逃げて追う間に相手の知性を感じる事が出来る。
それが会話よりも濃厚なお互いへの理解の深め合いをしているように感じるのだ。
今回の人狩りでは島外人を捕まえた時、彼らの捕まえていた獣や植物も一緒に持って帰った。
メインディッシュ以外の副菜の準備をする手間が省けて運が良かった。
あなた方はそんな副菜の一部だったのだ。
あなた方に話しかけた若者もたかが獣一匹いなくなっても困らない
と思い問題文の提案をしてきたというわけだ。
マイけ~る以外の獣はその晩人食い族に食べられた。
マイけ~る自身もカメオに目を付けられ今後優先的に狙われるだろう。
だがこの大自然の環境では狙い狙われるのが当たり前だ
カメオ以外の物に食われるかもしれないし自分も他の物を食べている。
あなたの生き方は何も変わらないのだ。












