「ちょこっといじわるな」「1Good」
トリック:1票
カメコがチョコレート専門店に行くとき、チョコが大嫌いな夫をわざわざ連れて行くのは一体何故?
23年11月18日 23:41
【ウミガメのスープ】 [ベルン]
【ウミガメのスープ】 [ベルン]

日曜終わりまで予定!
解説を見る
一人一つ、試食のチョコを貰えるので、二人分食べられるから / 一人一つの限定商品を二つ買っても喧嘩にならず一人で二つとも食べられるから
「シャッター街ばんばんざい」「1Good」
納得感:1票
ウミガメ町に旅行に来た男。
全然名物とか調べてなかったのだが何か美味しそうなお土産でも買おうかなと思ったため、
あえて繁栄している商店街ではなく、繁栄していない方の商店街に向かった。
一体何故?
全然名物とか調べてなかったのだが何か美味しそうなお土産でも買おうかなと思ったため、
あえて繁栄している商店街ではなく、繁栄していない方の商店街に向かった。
一体何故?
23年11月29日 19:09
【ウミガメのスープ】 [ベルン]
【ウミガメのスープ】 [ベルン]
解説を見る
繁栄していない商店街の中でもいまだに経営できているお店の商品はきっと売れている=美味しいのだろう。
「Dead Dead giveaway」「1Good」
物語:1票
角度の変わった助手席、覚えのないキスマーク、排水溝の長い髪……。
ユメコが「浮気をされたこと」よりも悲しかったことは何?
ユメコが「浮気をされたこと」よりも悲しかったことは何?
23年12月01日 21:25
【ウミガメのスープ】 [るぐら]
【ウミガメのスープ】 [るぐら]
解説を見る
浮気を隠さなくなったこと
「虫籠」「1Good」
物語:1票
AM 01:32
「ごめん」
「んー、ダメ」
男は何を許されなかった?
「ごめん」
「んー、ダメ」
男は何を許されなかった?
23年12月01日 21:38
【ウミガメのスープ】 [るぐら]
【ウミガメのスープ】 [るぐら]
解説を見る
A.寝ること
寝る前に繋げた通話。
話題も尽きた午前一時。
何となく始めたしりとりも切り上げようか。
「ごめん」
「んー、ダメ」
「…目覚ましかけておいてね」
寝る前に繋げた通話。
話題も尽きた午前一時。
何となく始めたしりとりも切り上げようか。
「ごめん」
「んー、ダメ」
「…目覚ましかけておいてね」
「最強の魔王は魔法すら弾くらしい」「1Good」
納得感:1票
冒険者グループの中で一番強いとされる「純白の剣」のメンバーである神官のカメコ。
特に回復魔法を得意としており、どんな怪我でも完全に回復させるほどの力を持つ奥義「アルティメットキュア」を一日に三度まで行使できる。
さて、そんな純白の剣が魔王サルバーンと戦っている時のこと。
純白の剣のメンバーの一人、ウミオが魔王サルバーンの攻撃で大怪我を負ったので、カメコが「アルティメットキュア」を使って治癒したのだが、体力は完全に回復しなかった。
するとウミオは喜んだ。
一体何故?
特に回復魔法を得意としており、どんな怪我でも完全に回復させるほどの力を持つ奥義「アルティメットキュア」を一日に三度まで行使できる。
さて、そんな純白の剣が魔王サルバーンと戦っている時のこと。
純白の剣のメンバーの一人、ウミオが魔王サルバーンの攻撃で大怪我を負ったので、カメコが「アルティメットキュア」を使って治癒したのだが、体力は完全に回復しなかった。
するとウミオは喜んだ。
一体何故?
23年11月29日 21:51
【ウミガメのスープ】 [ベルン]
【ウミガメのスープ】 [ベルン]

BS問題の一案「サルバーン」です
解説を見る
今までカメコの回復魔法で完全に体力が回復しない人物など「純白の剣」のリーダーである勇者カメオを除き、いなかった。
勇者カメオはその力が強すぎるがゆえに、カメコの奥義「アルティメットキュア」をもってしても一発で体力が完全回復されない。
さて、「純白の剣」のメンバーであるウミオ。
ウミオは「純白の剣」の中ではまだまだ実力が下の方だと自覚していたので、日々の研鑽を人一倍頑張っていた。
そんなある日、サルバーンの攻撃で大怪我をおった際、カメコにアルティメットキュアをかけてもらったのだが、驚いたことに全回復できなかった。
つまり、リーダーのカメオに匹敵するほどにウミオが成長したということ。
ウミオは自身の成長を喜んだ。
勇者カメオはその力が強すぎるがゆえに、カメコの奥義「アルティメットキュア」をもってしても一発で体力が完全回復されない。
さて、「純白の剣」のメンバーであるウミオ。
ウミオは「純白の剣」の中ではまだまだ実力が下の方だと自覚していたので、日々の研鑽を人一倍頑張っていた。
そんなある日、サルバーンの攻撃で大怪我をおった際、カメコにアルティメットキュアをかけてもらったのだが、驚いたことに全回復できなかった。
つまり、リーダーのカメオに匹敵するほどにウミオが成長したということ。
ウミオは自身の成長を喜んだ。