「🐷さんはナーカーマー」「1ブックマーク」
スタッフA『さて、行くか』
スタッフB『おっと仲間を忘れる所だった』
スタッフC『大切な同僚を忘れるなよw』
🐷『ブー』
こうして3人と1匹は現場へと向かった
さて、🐷さんの役目はなんだろう
参加テーマ・好きな豚肉料理は?
スタッフB『おっと仲間を忘れる所だった』
スタッフC『大切な同僚を忘れるなよw』
🐷『ブー』
こうして3人と1匹は現場へと向かった
さて、🐷さんの役目はなんだろう
参加テーマ・好きな豚肉料理は?
26年06月16日 22:04
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]
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空を飛ぶ麺
ここは茹でたて麺キャッチ大会の現場である
湯から出したばかりの麺を放り投げ丼でキャッチ出来た飛距離を競う大会だ
言いたい事は分かります。『何故?』ですね?
理由なんて無いさ面白けりゃいいのさ(そして視聴率が取れればね!)
見事にキャッチするもの(ナイス!)
顔で受けてしまい大火傷する者(麺は程良く冷めてます)
受け止めたが熱くて落としてしまう者(おしい!)
てんで違う場所で待ってた者(どこ見とんねん)
そして地面に落ちている麺・麺・麺
画面の下に麺は後でスタッフが美味しく頂きましたと表記された
今の御時世嘘はバレる。スタッフP!頼んだぞ!
ここは茹でたて麺キャッチ大会の現場である
湯から出したばかりの麺を放り投げ丼でキャッチ出来た飛距離を競う大会だ
言いたい事は分かります。『何故?』ですね?
理由なんて無いさ面白けりゃいいのさ(そして視聴率が取れればね!)
見事にキャッチするもの(ナイス!)
顔で受けてしまい大火傷する者(麺は程良く冷めてます)
受け止めたが熱くて落としてしまう者(おしい!)
てんで違う場所で待ってた者(どこ見とんねん)
そして地面に落ちている麺・麺・麺
画面の下に麺は後でスタッフが美味しく頂きましたと表記された
今の御時世嘘はバレる。スタッフP!頼んだぞ!
「後追い自殺?」「1ブックマーク」
カメオの策謀によりウミオが死んでしまったのを知ったカメミは、そろそろカメオも死んでしまうだろうと確信した。
どういうことだろう?
どういうことだろう?
26年06月25日 14:16
【ウミガメのスープ】 [竹]
【ウミガメのスープ】 [竹]
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母「あ、そういや昨日の大河でカメオが本能寺燃やしてたよ」
カメミ「え? 『秀吉と秀長』もうそんなとこまでいってんの?」
母「うん、ウミオが自刃しちゃってさ〜。やっぱり演技上手いね、ウミオ」
カメミ「マジか〜……。じゃあ明智くん演ってるカメオ死んじゃうじゃん……。どんどん好きな俳優死んでく……」
母「え、あんた秀吉役の子好きじゃなかったっけ?」
カメミ「1番はカメオくんだよ〜……」
A.大河ドラマの中で織田信長役のウミオが明智光秀役のカメオの策謀にハマり劇中で死んでしまったことを知り、カメミはドラマの流れからして光秀役のカメオもそろそろ劇中で死んでしまうだろうと確信したのだった。
(歴史や小説などの元ネタがあるドラマで、ある役を演じているウミオが劇中で死んだことから、その流れからしてカメオも演じている役からして劇中で死んでしまうだろうと確信した、という流れが掴めていれば正解とします)
カメミ「え? 『秀吉と秀長』もうそんなとこまでいってんの?」
母「うん、ウミオが自刃しちゃってさ〜。やっぱり演技上手いね、ウミオ」
カメミ「マジか〜……。じゃあ明智くん演ってるカメオ死んじゃうじゃん……。どんどん好きな俳優死んでく……」
母「え、あんた秀吉役の子好きじゃなかったっけ?」
カメミ「1番はカメオくんだよ〜……」
A.大河ドラマの中で織田信長役のウミオが明智光秀役のカメオの策謀にハマり劇中で死んでしまったことを知り、カメミはドラマの流れからして光秀役のカメオもそろそろ劇中で死んでしまうだろうと確信したのだった。
(歴史や小説などの元ネタがあるドラマで、ある役を演じているウミオが劇中で死んだことから、その流れからしてカメオも演じている役からして劇中で死んでしまうだろうと確信した、という流れが掴めていれば正解とします)
「水泡に帰す」「1ブックマーク」
彼は長い努力を積み重ねることで成功を収めたが、それに気付いた男のせいで海に行くことを決意した。
どういうことだろう?
どういうことだろう?
26年06月21日 00:05
【ウミガメのスープ】 [竹]
【ウミガメのスープ】 [竹]
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「ウサギとカメ」のカメさんは実はウミガメだったのです。
ウミガメさんは長い時間をかけて地を這い進むことで足の速いウサギさんに勝利したのですが、それに気付いたウサギさんがゴールしてから昼寝をするようになったせいでウサギさんが連勝するようになったのです。
それにいい加減ウンザリしたウミガメさんは「ならば、海で自分に有利な水泳対決をしよう」と決心し、ウサギさんと一緒に海に行こうと決心したのでした。
ウミガメさんは長い時間をかけて地を這い進むことで足の速いウサギさんに勝利したのですが、それに気付いたウサギさんがゴールしてから昼寝をするようになったせいでウサギさんが連勝するようになったのです。
それにいい加減ウンザリしたウミガメさんは「ならば、海で自分に有利な水泳対決をしよう」と決心し、ウサギさんと一緒に海に行こうと決心したのでした。
「喜んでしまった男」「1ブックマーク」
カメオは、とあるプロサッカークラブの熱心なサポーターである。
今日は、カメオにとってとても大事な試合の日だったが残念なことに、自分の応援しているチームは負けてしまった。
しかし、カメオは大喜びをしたのである。
いったいなぜ?
今日は、カメオにとってとても大事な試合の日だったが残念なことに、自分の応援しているチームは負けてしまった。
しかし、カメオは大喜びをしたのである。
いったいなぜ?
26年06月26日 07:06
【ウミガメのスープ】 [keiWlion]
【ウミガメのスープ】 [keiWlion]
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ある日カメオは宝くじ売り場で「スポーツ振興くじ」を買った。
このくじは一定の期間内のサッカーの試合の勝敗をコンピューターがランダムで予想して当たった試合数に応じて賞金を獲得できるくじだ。
カメオはくじの予想を見て、縁起が悪いと感じた。
というのも、くじの最後の試合はカメオが応援しているチームが負けると予想していたのだ。
しかし、カメオが手にしたくじはどんどん予想を的中していき、試合が進むごとに賞金額が増えていくことにカメオは喜んでいた。
そして、迎えたくじの最終日。
カメオの応援するチームが負けると予想された試合の日。
この日の試合に負けると、勝った時よりも10倍以上の賞金を獲得できてしまう状態になっていたのだ。
こうしてチームは敗北してしまったが、カメオは遊んで暮らせるほどの賞金を手に入れてしまい、喜んでしまったのだ。
このくじは一定の期間内のサッカーの試合の勝敗をコンピューターがランダムで予想して当たった試合数に応じて賞金を獲得できるくじだ。
カメオはくじの予想を見て、縁起が悪いと感じた。
というのも、くじの最後の試合はカメオが応援しているチームが負けると予想していたのだ。
しかし、カメオが手にしたくじはどんどん予想を的中していき、試合が進むごとに賞金額が増えていくことにカメオは喜んでいた。
そして、迎えたくじの最終日。
カメオの応援するチームが負けると予想された試合の日。
この日の試合に負けると、勝った時よりも10倍以上の賞金を獲得できてしまう状態になっていたのだ。
こうしてチームは敗北してしまったが、カメオは遊んで暮らせるほどの賞金を手に入れてしまい、喜んでしまったのだ。
「霊感少女大ピンチ」「1ブックマーク」
「あなたの背後に、強い怨念を持った霊が付きまとっているのが見えます。
生前、あなたに対し強い恋愛感情を持っていたか、実際にあなたと交際していた女性だと思われます」
霊感があると自称する少女・シグレから、そのように言われた田中。
「あーそうですか。一体どんな女性が見えるんですか?」
田中から即座に聞き返されたシグレは、途端に歯切れが悪くなり、
「あの、えっと、そこまではっきり見えるわけじゃないけど、髪は、ちょっと長い、みたいな感じで・・・」と答えた。
この時。
田中は、シグレの言っている事が本当なのだと思った。
田中は、 髪の長い女性と交際した経験などなく、告白されたこともなく、
坊主頭の男子とばかり遊んでいただけなのに、どういうことだろうか。
生前、あなたに対し強い恋愛感情を持っていたか、実際にあなたと交際していた女性だと思われます」
霊感があると自称する少女・シグレから、そのように言われた田中。
「あーそうですか。一体どんな女性が見えるんですか?」
田中から即座に聞き返されたシグレは、途端に歯切れが悪くなり、
「あの、えっと、そこまではっきり見えるわけじゃないけど、髪は、ちょっと長い、みたいな感じで・・・」と答えた。
この時。
田中は、シグレの言っている事が本当なのだと思った。
田中は、 髪の長い女性と交際した経験などなく、告白されたこともなく、
坊主頭の男子とばかり遊んでいただけなのに、どういうことだろうか。
26年06月28日 00:29
【ウミガメのスープ】 [油獣]
【ウミガメのスープ】 [油獣]
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「佐藤さん、あなたの背後に、強い怨念を持った霊が付きまとっているのが見えます。
生前、あなたに対し強い恋愛感情を持っていたか、実際にあなたと交際していた女性だと思われます」
霊感があると自称する少女・シグレから、
まるで自身の存在が見えているかの如く、そのように言われた
佐藤の背後に立つ霊・田中。
「あーそうですか。一体どんな女性が見えるんですか?」
普通の人間には聞こえるはずがない田中からの質問。
するとシグレは、途端に歯切れが悪くなり、
「あの、えっと、そこまではっきり見えるわけじゃないけど、髪とかは、ちょっと、長い、みたいな感じで・・・」と答えた。
明らかに、霊である田中の質問が聞こえているシグレ。
この時、田中は、シグレの霊感が本当なのだと思った。
生前、あなたに対し強い恋愛感情を持っていたか、実際にあなたと交際していた女性だと思われます」
霊感があると自称する少女・シグレから、
まるで自身の存在が見えているかの如く、そのように言われた
佐藤の背後に立つ霊・田中。
「あーそうですか。一体どんな女性が見えるんですか?」
普通の人間には聞こえるはずがない田中からの質問。
するとシグレは、途端に歯切れが悪くなり、
「あの、えっと、そこまではっきり見えるわけじゃないけど、髪とかは、ちょっと、長い、みたいな感じで・・・」と答えた。
明らかに、霊である田中の質問が聞こえているシグレ。
この時、田中は、シグレの霊感が本当なのだと思った。












