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みんなのブックマーク

(再生利用牛乳6)神隠し村「1ブックマーク」
子ども連れの一家が、ある村を訪れたところ、村人から、
「この村は子供が神隠しにあうことがあるから気をつけろ」と言われた。

これにより、一家の父親は村に住むことに決めた。

一体なぜか?


※ その昔、某所で内輪向けに出題した問題の再利用です。万が一知ってる人がいたら、一言コメントして温かく見守ってもらえたら嬉しいです。
26年05月17日 21:21
【ウミガメのスープ】 [牛乳太郎ver2.0]



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父親は、20年前この村に住んでおり、その時に村の子どもを殺して、死体を埋めて村を出た。
その後自分にも子どもができ、恐る恐る20年ぶりに村を訪れ、
事件が「神隠し」として処理されていて、殺したことが発覚していないことと、
子供失踪時にいた自分に忠告してきたことから、自分がかつての村人だと気づかれていないことが分かり、

安心して故郷に住むことができると判断したのである。
ほうけんのしょ「1ブックマーク」
比類なき文武両道の勇者ウミーオ
フィジカル最強の武闘家スイヘン
あらゆる魔術を操る賢者ラテーラ
特殊な技能も体力もないカメチャ
の4人パーティーが冒険をしていた。

4人はダンジョンの奥で、稀少な金属や宝玉を惜しみなく使った「伝説の宝剣」を手に入れた。

すると、宝剣を守るドラゴンが敵として現れた。
臨戦体制に入ったその時、「伝説の宝剣」を持たされたのは他でもないカメチャだったという。なぜ?
26年05月27日 18:51
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

オートセーブ しました。




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▽解説
てってってってっ てーん♩
   ✨✨🗡️✨✨


ウミーオ「やった!ついに伝説の宝剣を手に入れたぞ!
いくらで売れるかな?」
ラテーラ「この輝き・・・100万ゴールドはくだらないわね!
みんなで慎重に持ち帰りましょう」
スイヘン「勇者殿。繊細なつくりの宝剣ゆえ、扱いには細心の注意が必要ですな」
カメチャ「・・・」

グギュアアアァァァ!!!

ウミーオ「こいつは・・・!」
ラテーラ「宝剣を守るドラゴンね!私たちから剣を取り返すつもりよ!」
スイヘン「気の毒だが、かくなる上は倒すしかあるまい・・・」
カメチャ「・・・!」

ウミーオ「よし!ラテーラ、スイヘン、行くぞ!
すぐ倒してくるから、剣はいったんカメチャが持ってて!」
ラテーラ「傷ついたら価値が下がっちゃうから、落とさないでね」
スイヘン「攻撃が当たらないとも限らぬ。カメチャ殿、極力離れた場所で待っているように」
カメチャ「ア・・・ッス・・・・・・」

▽解説の解説
伝説の宝剣は、売れば相当な金額になるであろう貴重品だ。
半ば戦力外となっていたカメチャはドラゴンとの戦いに際して戦闘要員を外れ、宝剣を安全な場所に避難させる役割を任された。
カメコには捨てたいぬいぐるみがあった。しかし、どんなに遠くに捨ててもぬいぐるみはその日のうちにカメコのもとへ帰ってくる。なんとか捨てようとあらゆる方法を試していたが無駄で困っていた。
そんなある日、カメコは捨てたぬいぐるみが帰ってこなかったことに恐怖を感じた。いったいなぜ?
26年05月30日 23:20
【ウミガメのスープ】 [「マクガフィン」]

らてクエらてクエ




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どんなに遠くに、どんな捨て方をしても絶対に帰ってくる呪いのぬいぐるみ。
何を試しても止められないその絶対的な呪いの力は何人たりとも邪魔できない…はずだった。

あのぬいぐるみが帰ってこないということは、それ以上の力を持つ何者かが近くにいるということ。
敵か味方かわからないが、ぬいぐるみにも勝てない私では全く歯が立たない…。

迫り来る脅威の予感に底知れぬ恐怖と身の危険を感じるカメコであった。
御用だ誤用だ「1ブックマーク」
気性が荒く攻撃的なカメオはしょっちゅう仲間を傷つけている。
その様子を見てウミオは「カメオのやつ、猫かぶってやがる」と言った。
それを聞いたウミコは、あながち誤用ではないわね、と思った。
なぜか?
26年06月04日 00:27
【ウミガメのスープ】 [猫まぐれ]



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カメオはウミオが飼っているハツカネズミ。
そのカメオが仲間のネズミを攻撃する様は、さながら猫のようである。
「猫被ったネズミwww」
カメオ先生の宿題「1ブックマーク」
カメオは学校の先生。
生徒の1人のウミオの宿題の提出が遅いことが多くたまに提出もできていない時もあるのが気になって、ウミオに相談してみた。
ウミオの話を聞いたカメオは、その日以降ウミオにプリントを渡すようになった。
どういうことだろう?
26年05月27日 19:33
【ウミガメのスープ】 []



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カメオの小学校ではタブレット学習が進んでおり、宿題もタブレットで行い、学校のホームページを通じて提出するようになっていた。
更に遅くまで起きていたり出題を後回しにするのを防ぐ為に、宿題の提出期限を夜の9時に定めていた。
しかし、ウミオは酷く困っていた。
ウミオは地域のスポーツクラブに通っており、強豪チームであるそのクラブは遅い時は暗くなるまで練習していたのだ。
その為、スポーツクラブのある日は家に帰ってから慌ててタブレットで宿題せねばならず、たまに期限を過ぎて提出することすらできずにいたのである。
その話を聞いて納得したカメオは、その日からウミオに宿題と全く同じ問題が書かれたプリントを渡すようになった。
「じゃあ、ウミオくんはタブレットじゃなくてプリントで宿題することにしよう。タブレットで宿題しなくていいから、代わりにこのプリントをやって次の日の朝に持ってきてください。プリントなら、スポーツクラブのある日でもちゃんとできるでしょう?」
ウミオくんは喜び、次の日から他の子よりは当然提出する時間は遅くなったものの、宿題を提出できないことはなくなったのだった。

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