「緊急オペが必要です!」「1ブックマーク」
お腹の部分が破れてしまった大きなクマのぬいぐるみを見つけた田中は小さい方のボタンを押した。
さてこのボタンはいったい何のボタンだろう?
※大きなクマのぬいぐるみのお腹の部分が破れてしまった理由や経緯は重要ではありません
さてこのボタンはいったい何のボタンだろう?
※大きなクマのぬいぐるみのお腹の部分が破れてしまった理由や経緯は重要ではありません
26年04月29日 21:17
【20の扉】 [ダニー]
【20の扉】 [ダニー]
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「見ちゃだめぇっ!」
田中は『大きなクマのぬいぐるみ』の子供(という設定)である『小さなクマのぬいぐるみ』の目の部分をぎゅっと押さえた。
そしてこの親子のクマのぬいぐるみの目の部分はボタンが使われている。
田中が押したボタンは小さい方のクマのぬいぐるみの目の部分である。
田中は『大きなクマのぬいぐるみ』の子供(という設定)である『小さなクマのぬいぐるみ』の目の部分をぎゅっと押さえた。
そしてこの親子のクマのぬいぐるみの目の部分はボタンが使われている。
田中が押したボタンは小さい方のクマのぬいぐるみの目の部分である。
「It's TV Time!」「1ブックマーク」
保育園に取材に来たテレビリポーターのウミコは、カメオちゃん(3歳)にインタビューをした。
ウミコ:「カメオちゃんはいつもどんなテレビを見てるの?」
カメオ:「○○○○○」
カメオちゃんの回答に当てはまるセリフを当ててください。
ウミコ:「カメオちゃんはいつもどんなテレビを見てるの?」
カメオ:「○○○○○」
カメオちゃんの回答に当てはまるセリフを当ててください。
26年04月25日 18:07
【20の扉】 [ゆーざん]
【20の扉】 [ゆーざん]

4/29(水)の22:00までです。🎉5名。闇スープ出題の練習を兼ねています。
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カメオ:「黒いテレビ」
カメオちゃんのインタビューはそのまま放送され、お茶の間に笑いとほっこりをお届けした。
カメオちゃんのインタビューはそのまま放送され、お茶の間に笑いとほっこりをお届けした。
「探したけれど見つからないの」「1ブックマーク」
カメコは身につけていたものが見つからなくなって喜んだ。
どういうことだろう?
どういうことだろう?
26年04月23日 18:00
【ウミガメのスープ】 [竹]
【ウミガメのスープ】 [竹]

🎉5名でした。
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カメコ「やった!ミサンガ切れた!お願い叶う!」
「おかわりもいいぞ!」「1ブックマーク」
世界征服を企む悪の帝国の特殊開発部に所属するマッドサイエンティスト・カメオ。
彼は今、軍部に提供するとある化学物質を生成していた。
あろうことか、カメオは本来無臭のそれに臭いを付けてしまった。
何故、カメオはそんなことをしてしまったのだろう?
彼は今、軍部に提供するとある化学物質を生成していた。
あろうことか、カメオは本来無臭のそれに臭いを付けてしまった。
何故、カメオはそんなことをしてしまったのだろう?
26年04月25日 20:48
【ウミガメのスープ】 [竹]
【ウミガメのスープ】 [竹]

🎉10名(🔫3名)でした。ありがとうございました。
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カメオ「ガス漏れ起こしたときに気付かないとまずいからねぇ。プロパンガスには臭いを付けとくんだよ」
カメオは軍部が日常生活で使用するプロパンガスに臭いを付けていたのである。プロパンガスは無臭だとガス漏れしたときに気付かなくなりそうで危ないので意図的にタマネギが腐ったような臭いが付いているのである。
カメオは軍部が日常生活で使用するプロパンガスに臭いを付けていたのである。プロパンガスは無臭だとガス漏れしたときに気付かなくなりそうで危ないので意図的にタマネギが腐ったような臭いが付いているのである。
「おしゃべり体重計」「1ブックマーク」
体重・体脂肪率・筋肉量
これらの測定結果を音声で知らせてくれる体組成計「スピヘル」を購入したサンドラ。
それ以来、サンドラは、自身の体重を誤認するようになってしまった。
どういうことだろうか。
これらの測定結果を音声で知らせてくれる体組成計「スピヘル」を購入したサンドラ。
それ以来、サンドラは、自身の体重を誤認するようになってしまった。
どういうことだろうか。
26年04月29日 15:15
【ウミガメのスープ】 [油獣]
【ウミガメのスープ】 [油獣]
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測定結果を知らせる音声を聞くためのヘッドフォンを
装着した状態で、毎回体重測定するサンドラ。
ヘッドフォンの重さが数百グラムあるため、測定結果が実際の体重より大きくなってしまい、
それに気付いていないサンドラは、自身の体重を誤認するようになってしまったのだった。
装着した状態で、毎回体重測定するサンドラ。
ヘッドフォンの重さが数百グラムあるため、測定結果が実際の体重より大きくなってしまい、
それに気付いていないサンドラは、自身の体重を誤認するようになってしまったのだった。












