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みんなのブックマーク

プロごっこ「1ブックマーク」
Q:「プロごっこ」
二人の6歳程度の子供が白黒の碁石を交互に並べて遊んでいた。
碁石は交互に着々と置かれていく。二人はまさにプロ棋士気取りだ。
‥‥
しばらくして白を握っていた子がなぜか首をかしげた。
それを見た黒を握っていた子がつられて首をかしげると、黒を握っていた子はそのまま泣き出してしまった。

二人は特に囲碁のルールを知っているわけではない。

なぜ?
26年04月11日 20:53
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

通常スープです。




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盤面を見ると、黒石が偶然にも「マケ」の文字のように並んでいた。
白の子がそれに気づき、「クロ、負けだ~」と喜んで指摘したため、黒の子は泣き出してしまったのでした。

(黒の子が先に文字に気づいたとしても正解です)
コチラ入口です「1ブックマーク」
魔子ちゃんが此処に入口と書いた看板を立てたのは何故?

参加テーマ・思いつかない \(^o^)/ヤッホー 
26年04月12日 06:21
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



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働きたくないでござる

でも狩りに行かないとご飯が食べられないしなぁ

そうだ!

魔子ちゃんは体調が悪くて外に出られなくなった事にして家に籠った

すると今まで魔子ちゃんに食べられて来たラテシンやらてらての皆がからかいにやって来るようになった

彼等を皆、食べていた魔子ちゃんの前に頭の良いトシュ君がやって来た

トシュ君『・・・・・・』
魔子ちゃん『どうしたのです?私はもうろくに動く事も出来ないのです。安心して入ってくるのですよ』
トシュ君『ここには入ってくる足跡は沢山あるのになんで出て行く足跡が一つも無いの?』

そう言うとトシュ君は逃げて行った

うぬぬ・・・流石なのです。しかしまだ終わらぬのです

魔子ちゃんは家の唯一の出入り口に入り口と書いた看板を立てた

此処は入り口であり他に出口があり、入った人はそこから出て行ったと伝えるためだった
空振りホームラン「1ブックマーク」
ツーアウトランナーなしの場面、強打者で知られる亀田選手に打順が回った。
しかし、亀田選手は豪快に空振り。
にも関わらず、空振りの直後、亀田選手のチームに1点が入った。
一体何が起きたのだろう?
26年04月11日 16:05
【ウミガメのスープ】 [イオンの東]

最低限の野球のルールの知識が必要になります。




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延長12回裏同点ツーアウトランナーなしの場面。
亀田選手が三振に倒れたことで試合は引き分けに終わった。
日本プロ野球の規定に従い、両チームに勝ち点1が与えられたのだった。
悪の組織と戦う、子供たちに大人気の3人組ヒーロー・サンレンジャーが、新シーズンから5人に増員した。
が、新シーズンを迎えて以降、サンレンジャーの戦闘力は3人時代の7割程度に下がってしまった。
指揮官によると、そうなった理由は、サンレンジャーが毎日戦っているわけではないからだという。
どういうことか。
26年04月12日 22:44
【ウミガメのスープ】 [油獣]



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サンレンジャーのうち2人には、子供が1人ずついる。
だが、親であるサンレンジャーは毎日戦っているわけではなく、仕事をしていない日の方が多いという理由で、子供らは保育園への入園を断られてしまった。

入園が決まらないまま新シーズンを迎え、やむなく戦いの際には子連れ出勤をしなければならない状況となってしまったサンレンジャー。
戦闘現場に生身の子供が行くのは危険過ぎるということで、鬼の上層部は子供2人を正式にサンレンジャー新メンバーとして登録、戦闘防御スーツの使用を認めた。

戦闘現場に5人で現れた際、基本的には旧メンバーのうち1人が新メンバーである子供2人の護衛を担当し、実質 残り2人だけで戦うようになったため、戦力は増員前のおよそ3分の2程度に低下してしまった。
ただし、敵にとどめを刺すサンレンジャーキャノンは5人になってパワーアップしており、最後にそれだけは5人で一緒に撃つのだった。
アン・コール「1ブックマーク」
久しぶりに母と電話をした男。
その後、男は自殺した。

一体なぜ?
26年04月11日 21:10
【ウミガメのスープ】 [kfive]



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俺は詐欺師だ。
毎回、家族の居ない孤独な高齢者をターゲットに電話をかける。
ターゲットはすでにリストアップされている。
公的文書をもとに、家族のいない高齢者のみをリストアップしたものだ。
俺は警察官を名乗ってリストの上から順に電話をかけ、
「今日中に大金を支払わないと逮捕する。」
そう脅すのだ。
孤独な高齢者だと相談する相手もいないので、俺の言葉をみんな信じた。
そんなある日、俺はいつも通り電話をかけた。
「もしもし、警察です。あなたに逮捕状が出ています。今日中に300万円を支払わないと、あなたを逮捕します。」
「え!?そうなんですか!?」
電話口の声は聞き覚えのある声だった。
「すぐ支払いますので、逮捕だけはどうかしないでください」
声は弱々しいが、間違いない。
これは母の声だ。
でも、おかしい。
俺は家族の居ない高齢者に電話をかけている。
なのに、今電話に出ているのは、俺の母だ。
母には、「俺」という家族がいる。
「あの、聞こえてますか?」
母がそう言う。母は俺の声に気づかない。気づけないのかも知れない。
俺は一度警察官と名乗ってしまっているため、今さら「あなたの息子です。」とは言えなかった。
とりあえず、
「あ、いや、こちらの手違いでした。」
と言って、電話を切った。
その後、俺はターゲットリストにもう一度目を通した。
「〇〇 年齢:…歳、住所:○○県○○市…………、  
家族:夫(他界)、子供はいない
理由はよくわからない。なぜか、母の家族から俺の名前が消されていた。
多分、母が俺の名前を消したのだと思う。
俺は一人っ子で父は早くに死んでいるため、俺にとっては母が唯一の家族だった。
また、母にとっても俺が唯一の家族のはずだった。
なのに、どうして…?
母は…俺を捨てたのか?

男は住んでいたアパートの屋上から飛び降りた。
男の遺骨は、無縁塔と呼ばれる身寄りがいない人のための供養塔に埋められた。

母は男の実母なのか。
実母ならばなぜ男の名前を消したのか。
真相は母のみが知っている。

簡易解説
男は詐欺師で、家族の居ない高齢者をターゲットに詐欺電話をかけていたところ、母につながった。
母に家族がいない。
つまり、母の家族から俺の名前が消えていることに気づいた男は、自分が母に捨てられたと思い込み、自殺した。


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