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みんなのブックマーク

男は、ある時から、利き手と逆の手で食事をすることを強いられた
しかし、数ヶ月もすると利き手で食事しても良いことになった。
男が利き手を骨折したわけではないとしたら、男の身に何が起きていたのだろう?
26年04月19日 22:00
【ウミガメのスープ】 [イオンの東]

独りで、静かで、豊かで……




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男が太ったので、男の妻は男にとあるダイエットを命じた。
そのダイエットとは、上手く箸の使えない利き手と逆の手で食事することで、食事の速度を落とし、少量でも満足感が得られるようにするというものだった。
しかし、器用な男は数ヶ月経つ頃には利き手でない手でも利き手と同じスピードで食事ができるほど箸の扱いが上達し、ダイエットが無効化されてしまった。
男の妻は呆れながらも、利き手での食事を許可し、運動や食事内容によるダイエットを継続させるのだった。
カメミが満面の笑みを浮かべた時
カメオは自分の勝利を確信した

(自分がコイツに負けるわけが無い)

結果、カメオは敗北した。


なぜカメオが負けたのか推理し状況を補足して下さい。
26年04月19日 13:04
【ウミガメのスープ】 [真央]

久々の問題お手柔らかに




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グループで行った「ババ抜き」
残されたカードは3枚

カメオが1枚 カメミは2枚
つまりカメミがジョーカーを持っている。


カメオが右に手を伸ばす
カメミが満面の笑みを浮かべた

次に左に手を伸ばす
カメミの顔が崩れて泣きそうになる

(顔に出過ぎだろコイツ、自分がコイツに負けるわけが無い)

カメオが自身の勝ちを確信したその時
泣き顔を見つめていたカメオの顔が徐々に赤くなる



気がつくと自然にカメオは右のカードを取っていた。
AIって何?AIって‥‥「1ブックマーク」
カメオが”貧しい生活の自宅が泥棒に入られた事実”を知って喜んだのはなぜ?
26年04月22日 20:43
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

通常スープです。




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家計が苦しく比較的貧しいカメオの家に泥棒が入ることも異例ではあったが‥‥
さすがはその手のプロ、金のありかは家に入れば勘づくものらしい‥‥え?プロなのにあっさりつかまってるって?そこは野暮なので突っ込まないように!

泥棒はすぐに逮捕され、盗品はすべて押収された。
その盗品の中には、カメオが探しても探しても見つからなかった妻:ウミコの巨額のへそくりが含まれていたのだ。
(カメオが不当に強いられていたという)貧しい生活の証拠品が出てきたのである。
もちろん、貧しさは金の亡者であるウミコの所為である。

カメオはへそくりの存在を知っていたがそれを探し出せずにいた‥‥泥棒様はもはや神様の使いである。

‥‥これでようやくウミコと別れる口実が1つ追加された!

巨額の現金発見よりも貧乏生活を強いていたウミコとの別れのほうが嬉しいカメオであった。

‥‥AI(あ・い)って何でしょうね‥‥

想定回答:貧しい原因である妻のへそくりの発見・貧しい原因ウミコとの離縁
紅蓮に染まれ「1ブックマーク」
男は鞄からロウソクを取り出し火をつけた。そして、警察官に背を向けると火を放った。しかし警察官は男の行動を止める様子はない。
なぜだろう?
26年04月23日 07:58
【ウミガメのスープ】 [ゆーざん]



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今日は花火大会で、その余興のために多くの人が手持ち花火を持ち込んでいた。河川敷で手持ち花火を楽しむ人を整理するために、警察官が派遣されていた。
男は鞄からロウソクと手持ち花火を取り出すと、ロウソクに火をつけた。男は周囲の人に当たらないように警察官とは反対側に向き直り、手持ち花火にも火をつけ、放出される火花を楽しんだ。

想定解答:周囲の人に当たらないように気をつけて、手持ち花火を楽しんでいたから。
四本足→二本足→三本足「1ブックマーク」
マコちゃんは自ら考え出したカニバリスフィンクスへとその身を変貌させた

そして道行く人々を捕まえてはクイズを出し答えられない者は食べていた

しばらくすると人々はクイズに答えられるようになり中々食べる事が出来なくなると場所や国を移動して(あらゆる言語を操れる)人々にクイズを出し続けた

結果、全ての人々がクイズに正解するようになってしまったのでマコちゃんスフィンクスは消えてしまったのだがこれは計画通りだったらしい

どゆことだろう?

参加テーマ・タイトルの答は?
26年04月17日 19:19
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



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売れないファンタジー小説家だったマコちゃんに不思議な力が宿り変身出来るようになった

マコちゃんは自分の小説の登場キャラであるカニバリスフィンクスに変身すると人々にクイズを出した

クイズの内容は自分の小説に関係する事

最初は誰も正解できず少し凹んだが嗜好がカニバリスフィンクスなので美味しく不正解者を食べていた

しばらくすると人々はクイズが何処から出展されているかを見つけ読み耽った

段々クイズ内容は難しくなり小説を一言一句覚えて無いと正解出来なくなったが命には変えられないので人々は必死で覚えた

この国の人々が全員完璧に答えられるようになるとマコちゃんは外国の人々にも自分の小説を読まそうと(ついでに最近人肉が食べられなくて淋しいので)国境を越えた(カニバリスフィンクスには飛行能力・瞬間移動能力そして翻訳能力がある)

そして世界中の人々が自分の小説を覚えた為に襲えなくなったので姿を消したのだった

当初の自分の小説を有名にしたいと言う夢は叶った。計画通りだった




人肉食が忘れられなくなったマコちゃんは今度はクイズ関係無くひとを襲えるカニバリフェンリルに変身したのだった

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