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みんなのブックマーク

バス停「1ブックマーク」
カリンはバスに乗っていた、彼は仕事帰りで疲れていたが故に寝てしまっていた、

しばらくして起きたときには次の停留所が自分の降りる場所だった。ところが男は、自分が本来降りるべき停留所で降りるのではなく、その次の停留所で降りた。

なぜだろうか?
26年01月15日 19:26
【ウミガメのスープ】 [はたらあさたはたま]



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カリンは仕事終わりの夜遅くにバスに乗っていた、時間帯もあって彼が起きたときには彼と運転手以外誰も乗っていなかった、それなのにもかかわらず降車ボタンが押されていた。

きっと降りてはいけない、そんな気がした。人間ではない何かが自分の降りる停留場に降りるのだろう、、彼は降りないことにした。その姿を不審そうに見つめてくる運転手、それもそのはずだろう、押すのは自分以外ありえないのだから。

そうしてドアが閉まり再び走りだすバス、その後ろ窓からふと外を見ると、白い顔の女が立っていた、その表情は無機質で、こちらを見つめているような、そんな気がした。

あれ、どこか見覚えがあるような、、十年前に同棲していた妻に似ているようなそんな気がしてゾッとした。まぁあいつのことはどうでもいいか、せっかく新しい人生を歩もうとしているのだし、今日は怖いから女友達の家にでも泊まろうかな


そんなことを考えていると、突然バスが急停車し、バックしだした、 男は理解ができなかった、なぜバックしだしたのか、道を間違えたのか? どんどんさっきの場所へと戻っていく、窓を再び見ると女はまだ立っていた、、男は青ざめる


おい、どうゆうことだよ!なんで戻ってんだ?頭おかしいのかお前!!

そういい運転手を見るとこちらをまた見つめていた、だが今度は笑みを浮かべているような表情だった

男はパニックになり窓を割ろうとするが割れない、すると運転手は首を曲げながら男に向かって言った



「――そういえば十年前は、 ここで“奥さんを降ろした”んですよね」
新ラテシン 首つり幽霊殺人事件「1ブックマーク」
怖がりな男は自殺をした幽霊と出会ってしまったが
その幽霊の死因が自殺だったために喜んだのです。

いったいなぜ?
26年01月09日 23:24
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



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男の目の前にいた白くてふわふわしている幽霊が

l  ( °Д°)
l  / UU
l ノ  ノ
l~~~~~



首を吊っている姿がてるてる坊主に見えたため男の子は喜んだのです。
l              わぁ~(・ω・*`)

l
l    |
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l  (( ゚Д゚)恨めしや
l   / UUヽ
l / /\ |
l \/\/\|
コンビニでバイトしている時間と ベッドで寝ている時間以外の
ほとんどをSNSに費やして生きる女・マユカ。
マユカが、同じ町に住むというテツヤに対して 許せないと思ったのは、
テツヤが オンラインゲームに課金するような男ではなかったためだという。
どういうことか。
25年12月30日 17:46
【ウミガメのスープ】 [油獣]



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マユカが勤務するコンビニに、
高齢者のテツヤが来て、電子マネーを購入しようとした。
電子マネーといえばオンラインゲームに課金する場合などが多いが、
マユカがテツヤに購入目的を尋ねると、そうした答えは返ってこず、
オンラインゲームに課金するような男ではないことが判明した。
高齢者を狙った詐欺かもしれないと不審に感じたマユカは、
テツヤに対して「このまま電子マネー購入することを許すわけにはいかない」と思い、
警察に連絡したのだった。
何も言えなくて・・・冬「1ブックマーク」
勘違いされたくなかったので、カメタは近くにいたウミオ先輩に「綺麗ですね」と言った。
どういう状況?
25年12月30日 14:20
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

綺麗な指してたんだね(要知識?)




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▽解説
🌕

カメタ「うわぁ、月が綺麗ですね!」
ラテミ「えっ・・・///」
カメタ(あっ、うわ・・・、そうか・・・)

カメタ「・・・あ、ウミオ先輩!!月が綺麗ですね!!見て!!ほら!!」
ウミオ「あ、え?うん・・・そだね・・・」
ラテミ(チッ・・・)

▽解説の解説
綺麗な月を見たカメタが「月が綺麗ですね」と発言したところ、そばにいたラテミに告白しちゃったような空気になった(※「夏目漱石 月が綺麗ですね」で検索!)。

カメタはラテミのことを好いてはいなかった。なので、同じく近くにいたウミオ先輩に同様の報告をすることで、「単に月を見た感動を伝えただけだ」ということを明確にし、彼女に勘違いさせないようにしたのだ。
伝説争奪戦「1ブックマーク」
ドラクエⅢの発売日、1988年2月10日未明。
「もう行列できてるかな、まずいな。」
闇を切り裂き、地元の玩具屋へと走る太郎。その胸には焦燥と不安が渦巻いていた。

「間に合った。誰も居ない!」
ほどなく人が集まり始め、列が形を成していく。太郎の胸にそっと安堵が広がった。

そして、太郎がドラクエⅢをプレイしたのは半年後だった。


どういうことだろう?
26年04月11日 22:05
【ウミガメのスープ】 [米国GI]



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当時社会現象にまでなったドラクエⅢ、発売前夜。
玩具屋をやっている叔父から太郎に電話が入る。

「太郎か。店がまずい事になりそうだ。テレビのニュースじゃ大型店はもう行列ができてるらしい。行列整理のバイト頼むよ。先頭で札持って立っててくれるだけでいいんだ。」

太郎 「わかったよ叔父さん、今から行くよ。バイト代弾んでよね!」


(ちなみに太郎はゲームにそれほど興味は無く、ブームが落ち着いたころに友達から借りた)


-補足-
そもそもが買いに行ったのでは無い(店側の人)とわかれば正解です。

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