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みんなのブックマーク

健康診断後の空腹は耐えがたい「1ブックマーク」

お腹を空かせたウミオを連れて,ウミコはしゃぶしゃぶ食べ放題の店へやってきた.

この店では,だし汁が入った鍋がテーブルに用意され,その鍋に入れたい具を具材コーナーから好きに取ってきて,しゃぶしゃぶを楽しむ.
キクラゲや白菜,豆腐等…

ウミコは「てきとーに取ってくるね.」
と言い残し,席を立った.

ウミコは席に戻ってくるなりウミオに「お腹空き過ぎじゃない?」と言った.
ウミコはなぜそう言ったのだろうか ?
26年01月22日 21:10
【ウミガメのスープ】 [茅蜩]



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健康診断帰りでお腹を空かし過ぎたウミオは,ウミコが戻ってくるのを待てず,目の前に用意された鍋に入っている だし用の昆布を食べてしまっていた.
ただのお湯が入っただけの鍋を見たウミコは,「流石にお腹空き過ぎじゃない ?」と言ったのだった.

昆布は一番最後に食べると柔らかくて食べやすいです.
茅蜩はいつもデザート気分で食べています.

バス停「1ブックマーク」
カリンはバスに乗っていた、彼は仕事帰りで疲れていたが故に寝てしまっていた、

しばらくして起きたときには次の停留所が自分の降りる場所だった。ところが男は、自分が本来降りるべき停留所で降りるのではなく、その次の停留所で降りた。

なぜだろうか?
26年01月15日 19:26
【ウミガメのスープ】 [はたらあさたはたま]



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カリンは仕事終わりの夜遅くにバスに乗っていた、時間帯もあって彼が起きたときには彼と運転手以外誰も乗っていなかった、それなのにもかかわらず降車ボタンが押されていた。

きっと降りてはいけない、そんな気がした。人間ではない何かが自分の降りる停留場に降りるのだろう、、彼は降りないことにした。その姿を不審そうに見つめてくる運転手、それもそのはずだろう、押すのは自分以外ありえないのだから。

そうしてドアが閉まり再び走りだすバス、その後ろ窓からふと外を見ると、白い顔の女が立っていた、その表情は無機質で、こちらを見つめているような、そんな気がした。

あれ、どこか見覚えがあるような、、十年前に同棲していた妻に似ているようなそんな気がしてゾッとした。まぁあいつのことはどうでもいいか、せっかく新しい人生を歩もうとしているのだし、今日は怖いから女友達の家にでも泊まろうかな


そんなことを考えていると、突然バスが急停車し、バックしだした、 男は理解ができなかった、なぜバックしだしたのか、道を間違えたのか? どんどんさっきの場所へと戻っていく、窓を再び見ると女はまだ立っていた、、男は青ざめる


おい、どうゆうことだよ!なんで戻ってんだ?頭おかしいのかお前!!

そういい運転手を見るとこちらをまた見つめていた、だが今度は笑みを浮かべているような表情だった

男はパニックになり窓を割ろうとするが割れない、すると運転手は首を曲げながら男に向かって言った



「――そういえば十年前は、 ここで“奥さんを降ろした”んですよね」
新ラテシン 首つり幽霊殺人事件「1ブックマーク」
怖がりな男は自殺をした幽霊と出会ってしまったが
その幽霊の死因が自殺だったために喜んだのです。

いったいなぜ?
26年01月09日 23:24
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



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男の目の前にいた白くてふわふわしている幽霊が

l  ( °Д°)
l  / UU
l ノ  ノ
l~~~~~



首を吊っている姿がてるてる坊主に見えたため男の子は喜んだのです。
l              わぁ~(・ω・*`)

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l  (( ゚Д゚)恨めしや
l   / UUヽ
l / /\ |
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