「真に特殊な詐欺」「1ブックマーク」
ウミコは学校で『ありえない嘘だと知りながら店で買ったものを、特別だと言って大事に取っておいている。』と言っていた。
どういうこと?
どういうこと?
26年01月22日 20:35
【ウミガメのスープ】 [mintadel]
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

🎉3名でした。
解説を見る
「おや、あんた受験生とな?だったらこれを買ってお行き」‥‥そう言って老店主は倉庫の奥からとても古い鉛筆を持ってきた‥‥
「この古い鉛筆はのう、‥‥‥」
商店街の古い文具屋さんで、見るからに不良在庫の古い鉛筆を「北野天満宮で菅原道真が平安時代に使っていたものと同じ由緒正しき古い鉛筆」として出されて、それを納得の上で買ったんだそうです。
あり得ない嘘だと買うときにはすぐにわかってはいたそうですが、その時併せて言われた
「学問の神様が守ってくれるから受験頑張りなさい」
の一言がなにより心強かっのだそうで、そのままだまされてみたんだそうです。
ご利益があったのでしょうね、今この進学校に居ますから…
そうそう、次の受験でまた使うそうですよ。
(この問題が要知識になってしまう方へ:日本での鉛筆の初の所持者は江戸時代初期の徳川家康とされています。平安時代に菅原道真が使うことは絶対にあり得ません)
「この古い鉛筆はのう、‥‥‥」
商店街の古い文具屋さんで、見るからに不良在庫の古い鉛筆を「北野天満宮で菅原道真が平安時代に使っていたものと同じ由緒正しき古い鉛筆」として出されて、それを納得の上で買ったんだそうです。
あり得ない嘘だと買うときにはすぐにわかってはいたそうですが、その時併せて言われた
「学問の神様が守ってくれるから受験頑張りなさい」
の一言がなにより心強かっのだそうで、そのままだまされてみたんだそうです。
ご利益があったのでしょうね、今この進学校に居ますから…
そうそう、次の受験でまた使うそうですよ。
(この問題が要知識になってしまう方へ:日本での鉛筆の初の所持者は江戸時代初期の徳川家康とされています。平安時代に菅原道真が使うことは絶対にあり得ません)
「処方箋は必要ですか?」「1ブックマーク」
勉強熱心なカメコは勉強熱心だった為に母の医薬品を捨ててしまった。
何故だろう?
何故だろう?
26年04月01日 00:09
【ウミガメのスープ】 [竹]
【ウミガメのスープ】 [竹]
解説を見る
小学生に入ったばかりのカメコは漢字の勉強に熱心に取り組んでいた。
その日は水に関係する漢字を勉強していて、その中に「尿」があったのだ。
その記憶も新しいある日、偶然母の寝室に入ったカメコはそこで肌荒れに処方してもらった尿素入りの保湿クリームを見つけてしまう。
「おしっこ入りのクリームなんて汚い! お母さんはなんてもの使ってるの!」
尿という漢字を学んだカメコも流石に尿素までは分からない。
尿素入り保湿クリームを汚いものと勘違いしたカメコはそのクリームを捨ててしまったのである。
その日は水に関係する漢字を勉強していて、その中に「尿」があったのだ。
その記憶も新しいある日、偶然母の寝室に入ったカメコはそこで肌荒れに処方してもらった尿素入りの保湿クリームを見つけてしまう。
「おしっこ入りのクリームなんて汚い! お母さんはなんてもの使ってるの!」
尿という漢字を学んだカメコも流石に尿素までは分からない。
尿素入り保湿クリームを汚いものと勘違いしたカメコはそのクリームを捨ててしまったのである。
「勝負の行方は・・」「1ブックマーク」
カメオは「これで終わらせる」と心に決めて放った。
その後、カメオは肩を落とした。
一体どうしてだろう?
その後、カメオは肩を落とした。
一体どうしてだろう?
26年03月28日 15:32
【ウミガメのスープ】 [サイト]
【ウミガメのスープ】 [サイト]

初出題です。 拙いスープですがお召し上がりください。
解説を見る
カメオは友人とビリヤードのナインボールをしていた。
順調に的球を落としていくカメオと友人、最後の9番ボールを落とせばカメオの勝ちという状況となった。
「これで終わらせる」と心に決めて白球を放ったカメオだったが、
力が入りすぎてしまったのか、9番ボールと一緒に白球も落としてしまい肩を落とした。
余談ではあるが、ゲームの結果は9番ボールを落とした友人の勝ちとなり余計に肩を落とすカメオであった。
順調に的球を落としていくカメオと友人、最後の9番ボールを落とせばカメオの勝ちという状況となった。
「これで終わらせる」と心に決めて白球を放ったカメオだったが、
力が入りすぎてしまったのか、9番ボールと一緒に白球も落としてしまい肩を落とした。
余談ではあるが、ゲームの結果は9番ボールを落とした友人の勝ちとなり余計に肩を落とすカメオであった。
「アラームの叛逆」「1ブックマーク」
吉田が寝坊したせいで佐藤は鈴木に嫌われたのか不安になった。
どういうことだろう?
どういうことだろう?
26年03月23日 19:07
【ウミガメのスープ】 [竹]
【ウミガメのスープ】 [竹]
解説を見る
ある大学の寮に住んでいる吉田はある日寝坊してしまい一限に遅刻するのではと慌てていた。そう慌てているうちに、誤ってまだ寝ていた同室の鈴木の眼鏡を踏んで壊してしまう。
幸い鈴木は予備の眼鏡があるからと激しく吉田を怒ることはなかったが、予備の眼鏡の度は殆ど合っておらず鈴木は周囲をよく見るために目を細めてしまっていた。
それを知らずに午後の講義に向けて昼食を食べていた鈴木に声をかけた佐藤は、鈴木によく見るために細められた視線を向けられてしまい、睨まれたと勘違いしてしまったのだった。
幸い鈴木は予備の眼鏡があるからと激しく吉田を怒ることはなかったが、予備の眼鏡の度は殆ど合っておらず鈴木は周囲をよく見るために目を細めてしまっていた。
それを知らずに午後の講義に向けて昼食を食べていた鈴木に声をかけた佐藤は、鈴木によく見るために細められた視線を向けられてしまい、睨まれたと勘違いしてしまったのだった。
「下っ端仕事」「1ブックマーク」
Aは、BにCから金品を取り上げさせたが通報されることはなかった。
何故だろう?
何故だろう?
26年03月25日 16:10
【ウミガメのスープ】 [竹]
【ウミガメのスープ】 [竹]
解説を見る
RPGゲームを遊んでいたAが主人公のBを操作してレアアイテム(とゴールド)を落とすモンスターであるCを狩っていただけだったのだ。












