(今、27人いるよ)
いらっしゃいませ。ゲスト様 ログイン 新規登録

みんなのブックマーク

ルテララ草摘み「1ブックマーク」
アルジャンは弟子のナイヤンに、ルテララ草というどんな難病にも効く薬草を手に入れるよう言った。その薬草は貴重で高く売れるため、何人もの冒険者が、ルテララ草の生えるルテララ洞窟に潜り込んだが、そこに潜む強力な魔物によって、命を落とした。

ナイヤンもまたルテララ洞窟に潜り、命からがら、なんとかルテララ草を手に入れた。

きっと喜ぶに違いないと、意気揚々と師に渡したナイヤンだが、師は、「こいつを弟子にすべきではなかった」と考えた。

一体どうして?

※Cindyにて出題済みです。知っておられる方はお口チャック🤐でお願いします!
22年02月09日 10:45
【ウミガメのスープ】 [メラ]



解説を見る
とある大盗賊の隠れ屋における会話。

アルジャン「ナイヤン、おまえには全ての技術を伝えた。最後の試練を課す。ルテララ草を盗ってこい。ルテララ草は、現在ルッテランラ城に厳重に管理されている。どんな手を使っても構わん。後は・・・わかるな?」
ナイヤン「はい!ルテララ草を取ってくるんですね!」

それから数日後。

ナイヤン「師匠!ルテララ草をお持ちしました!」
アルジャン「よくやった!して、首尾は」
ナイヤン「はい!ルテララ洞窟に潜り、魔物を斬って斬って斬りまくり・・・最奥にはドラゴンもいましたが、なんとかそれも退治し、ようやくルテララ草を手に入れました」
アルジャン「ええー!?」

こいつ、盗賊にしておくのもったいないんじゃない?と、アルジャンは思った。

FA:盗賊なのに、盗んでこなかったから
学校からの帰り、特になにもない広い道に向かったヒロシは横歩きをしはじめた。いったいなぜ?

きっとくりすさんの問題文です
https://late-late.jp/mondai/show/17973
23年04月04日 19:12
【ウミガメのスープ】 [ベルン]



解説を見る
学校帰り道草を食っていると通っている忍者学校の先生を見つけたヒロシ。
とっさに先生にバレないよう別の道にいき、そのまま大通りに出た。
するとさらに別の先生が大通り沿いのカフェでお茶を飲んでいるではないか!!
周囲には誰もおらず、隠れられるような何かも無い。
このままバレると叱られたり面倒なので隠れ身の術で壁と同化しながらちょっとずつ横歩きで進み、なんとかその場をやりすご…


「俺も舐められたものだな。俺の前でそんな出来損ないの隠れ身の術で隠れれると思っていたのか?」
すぐに先生に見つかって罰として手裏剣磨きをさせられるヒロシだった。
ご加護「1ブックマーク」
性格:陰険、ねちねち
趣味:説教
という訳で、周囲の人間から嫌われまくっているカメオ。

ウミコはその日、缶ビールと長ネギを荷物に入れていたため、カメオから説教を受けないで済んだ。

何故か。
25年01月16日 14:38
【ウミガメのスープ】 [まきや]

復帰7問目は闇スープ。当面の出題予定は23日24時まで。Next Makiya's HINT1回目




解説を見る
(缶ビールと長ネギ……? ふん、コイツはうちの生徒じゃないのか)

職業:高校教師のカメオの説教対象は『自校の生徒』。

ウミコ(21歳、専業主婦、童顔)は買い物袋を持っていたため、カメオから高校生に間違われる事はなく、説教も受けなかった。
メロンソーダの萌黄色「1ブックマーク」
クリームソーダ(メロンソーダにアイスとさくらんぼをのせたもの)を目を輝かせて手に持つ少女。
それを見た私が微笑ましいという以上に嬉しく思ったのは何故?
25年10月06日 20:13
【ウミガメのスープ】 [ミカリ]



解説を見る
食べ放題バイキングのドリンクコーナーのメロンソーダにデザートコーナーのバニラアイスとさくらんぼをトッピングした私を(そんなことしていいんだ!)という驚愕の目で見つめる少女。数分後全く同じアレンジを持った彼女を見て少し私は嬉しくなった。
重複する調理器具「1ブックマーク」
リサイクルショップに来たカメコは調理器具を購入した

しかしカメコの家の台所には先程購入したのと同程度の調理器具が既にある

二つあっても邪魔になるのに何故購入したのだろう?

参加テーマ・料理人キャラと言えば?
25年01月26日 23:53
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



解説を見る
カメコの家にやって来た恋人のカメオは台所の調理器具を見た

年季の入ったとても手入れの行き届いた調理器具。料理上手のカメオの母親の包丁や鍋を思い出させる風格があった

カメコも料理上手なんだな。と、カメオが感心した顔をしている

カメコ(計算通り)

カメコの使用感が無く にも関わらず薄錆で覆われた調理器具が隠された戸棚は頑丈に封印されていたのだった