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これは友人の実話です「1ブックマーク」
修学旅行で初めての海外に浮かれていたカメオは、空港ですれ違った外国人に「ハロー」と声をかけた。

彼の挨拶は確かに相手に伝わっていたのに、なぜか彼はその後無性に恥ずかしくなり、しばらく英語を使うことはなくなった。

それは一体なぜ?
25年07月27日 19:03
【ウミガメのスープ】 [しげっとっと]

お付き合いありがとうございました。




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「ハロー」と声をかけた相手はフランス人(実話)で「ボンジュール」と返されてしまった。

外国人=英語圏の人物という知見の狭さに恥ずかしさを覚えた彼は、その後しばらく外国人と英語で話すのを覚えていました。
「これは夢か?」
頬をつねってまったく痛みを感じなかったカメオは、これは現実だと確信した。

いったいなぜ?
25年08月02日 22:41
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



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長い間、病院で眠り続けていたカメオ。


ふと目を覚ますが頭がふわふわしており夢と現実が定かではない。


カメオが頬をつねると長期間寝ていたため
ライオンみたいにたっぷりとお髭が生えており皮膚に到達しなかった。


そこでカメオは自分が寝ている間に長い年月が経っていたことに気づきそしてここが現実だと悟ったのです。
なんか逆に「1ブックマーク」
とある病院に入院中のカメオ。大した病気ではないのだが、

看護師が「簡単な手術だから大丈夫。安心して。」と言うと

ものすごく不安になってしまった。


一体どういうことだろうか?
25年08月01日 13:02
【ウミガメのスープ】 [A574]

昔観たクイズ番組より出題。よろしくお願いいたします。8/3(日) 23:59頃終了予定




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医師「うぅ⋯全然自信ないよ⋯この前も失敗しちゃったし⋯」

看護師「簡単な手術だから大丈夫。安心して。」

カメオ「(え⋯あの人が俺の手術すんの⋯?)」
カメコを甲子園に連れてって「1ブックマーク」
自身の人生で一番印象深い思い出を振り返るカメコ。

「これまでの人生で一番印象深い思い出というのは、
自分の高校が、甲子園で初出場初優勝した時のことですね。
自分は高校時代 バトン部で、野球部のエースだった同級生と付き合っていたのですが、
甲子園の応援席で、部活のユニフォームを着て 双子の姉や仲間と共に全力のパフォーマンスをして
グラウンドで戦う野球部員にエールを送ったあの時間は、一生忘れられないと思います。
ちなみに、高校当時付き合っていた同級生というのが、今の主人です」

カメコの夫・ミクルは、自身の高校時代を振り返ってこう言った。
「高校3年間あれだけ野球に打ち込んだんだから、地方予選で1回ぐらいは勝ちたかったな・・・」
どういうことか。
25年08月03日 11:35
【ウミガメのスープ】 [油獣]



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「これまでの人生で一番印象深い思い出というのは、
自分が卒業した10年後、自分の高校が、甲子園で初出場初優勝した時のことですね。
自分は高校時代 バトン部で、野球部のエースだった同級生と付き合っていたのですが、
甲子園の応援席で、高校時代の部活のユニフォームを10年ぶりに着て 双子の姉や当時の仲間と集まって共に全力のパフォーマンスをして
グラウンドで戦う後輩野球部員にエールを送ったあの時間は、一生忘れられないと思います。
ちなみに、高校当時付き合っていた同級生というのが、今の主人です。
彼がいた時代は地方予選で毎回初戦敗退だったのが、10年で大きく変わって日本一になったから本当に驚きました」
ウミコを甲子園に連れてって「1ブックマーク」
自身の人生で一番印象深い思い出を振り返るタミコ。

「これまでの人生で一番印象深い思い出というのは、
自分の高校が、甲子園で初出場初優勝した時のことですね。
自分は高校時代 バトントワリング部で、野球部のエースだった同級生と付き合っていました。
その人と共に追いかけてきた甲子園の応援席で、部活のユニフォームを着て 双子の妹や仲間と共に全力のパフォーマンスをして
グラウンドで戦う野球部員にエールを送ったあの時間は、一生忘れないでしょうね。
ちなみに、その当時付き合っていた同級生というのが、今のパートナーです」

タミコのパートナー・ミクルは、自身の高校時代を振り返ってこう言った。
「高校3年間あれだけ野球に打ち込んだんだから、地方予選で1回ぐらいは勝ちたかったな・・・」
どういうことか。
25年08月03日 11:53
【ウミガメのスープ】 [油獣]



解説を見る
「これまでの人生で一番印象深い思い出というのは、
自分の高校の女子野球部が全国大会の決勝まで進み、甲子園で初出場初優勝した時のことですね。
自分は高校時代 バトントワリング部で、野球部のエースだった同級生と付き合っていました。
その人と共に追いかけてきた甲子園の応援席で、部活のユニフォームを着て 双子の妹や仲間と共に全力のパフォーマンスをして
グラウンドで戦う野球部員にエールを送ったあの時間は、一生忘れないでしょうね。
ちなみに、その当時付き合っていた同級生というのが、今のパートナーです。
彼がいた男子野球部は当時創立100年で地方予選未勝利だったのに対し、
女子野球部は当時創立5年で日本一になったから本当に驚きました」