みんなのブックマーク

新ラテシン 飛べ!猫風船「1ブックマーク」
脱毛症で空を飛ぶことが出来なくなってしまった猫風船。
仲間たちが自由に空を飛ぶのを羨ましそうに見ているのを知った親切な魔法使いさんは
猫風船をトレーニングし
ついに猫風船は自由に空中を飛び回ることが出来るようになったのです。

しかし猫風船は白い雲を見てしょんぼりしていたのです。

一体なぜ?

19年02月22日 20:57
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



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(゚д゚) シン・ライフォジオ!!

これで貴方は宇宙空間でも平気なのです。


私は猫風船を連れ宇宙に飛び立つと無重力状態になったところで猫風船を解放したのです。
重力がないので自由に宙を舞う猫風船。


しかし地球に浮かぶ白い雲を見てやっぱり地球に戻りたいと思ったのでしょうか
元気がないのです。オウチカエリタイ(´・ω・`)





なので宇宙船を地球に向けて発進したら地球の重力に囚われて制御が聞かなくなったのです(゚д゚;)








間一髪、大地に激突するところを仲間の猫風船たちに拾い上げてもらいどうにか事なきを得たのです
箱庭の秩序「1ブックマーク」
人類の歴史とは、言い換えれば自由の戦記であるのだろう。
人は常に戦ってきた。
古来から外敵、怪我や病気、天災、飢餓などの自然の脅威と。
文明を得てからは新たに理不尽な支配、無用な規則、その他あらゆる不自由と。
人間は自由を得るために束縛されてきた。
だが、その度に戦い、解放を得てもきた。
我々は常に戦い続けている。それが人類である。
しかし、自ら進んで型にはまるために型にはまりたがるものがいる。
なぜ? なんのために?
真実は闇の中。
だが、"そうある"という真実のみが、確かにそこにあった。

これは一体、どういうことなのだろう?


※検索可、ただしミスリード注意
※スナイプ推奨
19年02月22日 00:00
【ウミガメのスープ】 [ZenigokE]

   ФωФ   




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箱! 入らずにはいられにゃい!

∑=(=ФωФ)
      =Фω□~

    悪いがここは定員でね……


【正解】
「猫は箱に入りたがる」ということ。
他、箱猫、猫鍋、こたつ猫、かご猫など。
「星が見えるよ!」
寝不足の私には、猫がそう言っているように聞こえた。
とてもつらい。
なぜ?
19年02月22日 21:43
【ウミガメのスープ】 [ZenigokE]

猫の声が聞きたくても、窓を閉じておやすみなさい。




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晴れた夜、猫はよく我が家の庭でカラオケオールしている。
違う。一晩中、なにやら集会を開いている。
雨が降る日には来ないし、曇りだとすぐにどこかに行ってしまう。
つまり、今夜は明け方までは晴れているのだ。

そうか……星が見えるか……。
雲がないなら、明日はもっと冷え込むのだろうな……。


【正解】
猫が留まっているので今夜はずっと晴れており、放射冷却により明日の朝はとても寒くなるだろうと思ったから。
新ラテシン ロンリー論理「1ブックマーク」
風が吹けば桶屋が儲かる。

風が吹くと砂が舞い、目に入り盲目となる。
すると三味線芸を覚えるため原料の猫が狩られ
ネズミが増え桶を食い散らかすので桶を買う人が増えるというのであるが
ならば風が吹けば三味線屋が儲かるでも良いのでないだろうか?

しかし私は
『風が吹いても桶屋は儲かるが三味線屋は儲からない』説を提唱した。

一体なぜ?
19年02月22日 22:02
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



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私はらてらて鯖にて『猫風船』なる存在を知ったのです。


猫風船。毛に空気よりも軽い原子を蓄え空を浮かぶ猫。





つまり風が吹くと猫風船が飛ばされてしまい天敵がいなくなったネズミが増え桶を齧り桶屋は儲かるのですが
猫がいないのでは三味線が作れず三味線屋は儲からない。なのです
ラテと動物「1ブックマーク」
動物のラテアートとおしゃれなテラスが有名な喫茶店。

「今日は特別に2匹の動物をお楽しみください…」と、
店員が常連客の男にラテを提供したのをきっかけに店が潰れたという。

なぜ?
19年02月22日 20:27
【ウミガメのスープ】 [みたらし]

ラテアートです。




解説を見る
その男は仕事帰りにいつも寄りに来る常連客だった。
ちょっと前から来るようになった常連客。
毎回夜のカフェテラスに座り、動物のラテアートを楽しんで帰る。
物静かな男だった。




その日は満月が出ていた。
それは綺麗な丸い満月だった。

その日も
いつものようにカフェテラスに座りラテを頼んだ男。


しばらくして店員がラテを持ってきた。

「今日は特別に2匹の動物をお楽しみください…」
そう言ってラテを差し出し夜空を指差す。

ラテはいつもどおりのかわいい動物が1匹描いてあるのみだ。

男は視線を上げた。


綺麗な満月…
その中にはウサギが見える
それはコーヒーカップに浮かぶラテアートと似てると言えなくもない。
こじゃれたことを言う店員である…

と突然男の様子がおかしい。


満月を見て目をギラギラさせたかと思うと、急にオオカミの姿になった。

そう、自分では気づいていないが、実は男は満月を見ると変身する「狼男」だったのだ。


そうなってからは一瞬の出来事。
変身した男はその鋭い爪で店員を襲い他の客も殺し、そして逃走。


次の日の朝その地獄のような光景を見て人々は皆いきをのんだ。
店は人の血で真っ赤だった。
到底営業などできない。


そう…
店員が2匹の動物を楽しんでもらおうとしたことで、1匹の動物に店は潰されたのだった。

誰にも予想できない悲劇…
仕方ないことだった。

END
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FA要素
「満月」「狼(男)」「ウサギ」にしておりました。

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追記
ゴッホの描いた「夜のカフェテラス」が
僕は好きです。