みんなのGood

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プロ野球ファンのカメオ。
{自分が応援していない球団}の試合結果について
【詳細を確認することもあれば】
【スコアしか確認しないこともあるという。】
<一体どういうことだろうか?>
25年08月19日 13:19
【ウミガメのスープ】 [A574]

お手柔らかによろしくお願いいたします。8/25(月)23:59頃終了予定




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カメオは大谷翔平の大ファンである。
ドジャースの戦績も気になるが、カメオが一番気にしてるのは
{大谷翔平がホームラン王を獲れるかどうか}である。
そこでカメオは{ホームラン数においてライバルとなっている選手が}
{所属している球団の試合結果の詳細}を確認して
{その選手がホームランを打ったかどうかを確認している}のである。
もし{その球団のスコアが0点だった場合}は
{その時点でホームランを打っていないことが確定する}ので
{詳細までは確認しない}のである。
深夜料金?「1Good」
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夜釣りに行ったアザゼル

全く同じルートを通ったにも関わらず行きより帰りの方が移動料金が高かった

何故?

【参加テーマ・スマホのルート検索はしますか?】
25年08月17日 07:12
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]

実際に私の身に起きた出来事です 8月24日の24時で締め切ります




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海までの道順をルート検索した

電車は最終でっと

ふむふむ最寄駅まで歩いてそこから梅田(大阪)駅まで。そこから西梅田→本町→コスモスクエア駅と
料金は600円か


次の日の朝、釣りを終え帰り道をルート検索

ふむふむ、コスモスクエア駅から本町駅→西梅田→梅田→(最寄駅)→バスで一区間 か
料金は800円

あれ?通る道は同じなのに200円高いな・・・あ、行きはバスが無かったけど帰りはバスに乗るからか
復讐は蜜の味「1Good」
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美久が双眼鏡を覗くと、暗闇の中、父親の悲鳴が聞こえた。
美久が父親の悲鳴に笑みをこぼしたとき、父親はどういう姿勢だったと考えられるだろうか。

姿勢の特定は、大雑把で構わない。
25年08月12日 15:30
【ウミガメのスープ】 [まんと]



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「うおっ。なんだ、美久か」

バードウォッチングに訪れていた美久親子。
美久(9歳)は父親が{椅子に座っている}のを見て、悪戯を思いついた。
身を屈めれば、父親の双眼鏡の死角に入ることができる。父親が立っていたら、身長差で、双眼鏡を覗くことはできなかっただろうが、今は座っている。
美久はそっと近づき、父親が覗いている双眼鏡を逆から覗き込んだ。悲鳴が聞こえる。悪戯が成功したので、美久は笑みをこぼした。

もっとも、父親は美久の悪戯には気がついていて、わざと悲鳴をあげたのだったけれど。
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<お盆の時季なのに閑古鳥が鳴く温泉街>
で、カメオたちは湯気の立ち込める温泉に浸かっていた。

【「これで今夜もぐっすり眠れるぜ」】

と呟く彼らの横で、カメオの妻であるウミコだけは

【「これじゃあ、またお客さんが減っちゃうよ」】

と不安げな顔で言った。
‥‥ウミコは何を考えているのだろうか?物語の背景とともに足りない情報を補完願います。

余談:……この温泉街、どこかで見たことありませんか?
25年08月11日 00:28
【ウミガメのスープ】 [mintadel]



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<カメオとウミコの二人は温泉街というサイト(観光地)の、温泉の湯を提供する夫婦。>
カメオたち温泉街の旅館運営者らは、定期的に会合を開いては、その会合の開かれた場所の温泉につかって帰るということをしていた。
その会合で、カメオたちは{「この温泉はこういうものなんだ」として自分たちの好み・理想を優先するあまり湯の温度をどんどん上げ}、{熱い源泉を注ぎ込むこと}ばかりをいつも話し合っていた。
今日もカメオの温泉は湯温がさらにあげられる設定がなされ、皆がそのあっつい湯につかって満足していた。

しかし、それでは{熱すぎて一般の客が入ることができない}ため、ウミコは{また客足が遠のくことを心配}していたのだ。

‥‥ところが、【一部の熱い湯を好むマニア客だけが集まる効果も同時に出ていて、サイト(観光地)はわずかながら経営維持はできている】のだそうな。

このマッチポンプ、いつまで続くのでしょう‥‥ウミコの心配が当たる日がいずれくるかもしれませんね‥‥
フェイント「1Good」
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カメオは、隣にいるカメコにスマホの画面を絶対に見られたくなかったので、それをカメコの方へ向けた。
いったいなぜ?
25年07月28日 23:18
【ウミガメのスープ】 [えりもと]



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バスにて、カメオとカメコは隣同士に座っていた。
カメコがうとうとし始めたのを感じ取り、スマホをいじろうと思ったカメオ。
しかし、カメコが本当に寝ているのかわからなかったので、スマホの暗い画面を鏡がわりにし、カメコの方に向けることで確かめたのだった。